相談の広場
昨年の年末調整で給与を確認した所、所得税追徴金として95000円も引かれていました。21年分の源泉徴収票と22年度との差が極端になく、どうして高額になっているのでしょうか?
宜しく解決願います。
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> > 昨年の年末調整で給与を確認した所、所得税追徴金として95000円も引かれていました。21年分の源泉徴収票と22年度との差が極端になく、どうして高額になっているのでしょうか?
> > 宜しく解決願います。
>
> こんばんわ。
> 両方を見比べてください。収入増減、扶養人数、控除内容、住宅控除等昨年と違っている個所はありませんか。後は毎月の扶養人数が年末に変更になった←少なくなった場合は追徴の可能性がありますがその場合は給与明細を見比べてみてください。
> とりあえず。
今晩は、調べて見ました、
21年度と22年度を比較して
総額 :減
給与控除:減
所得控除:増
源泉収税:減
社会保険:増
地震保険:増
以上です。
これでわかるのでしょうか?
横から失礼します。
M・Yさんへ
> 今晩は、調べて見ました、
>
> 21年度と22年度を比較して
> 総額 :減
> 給与控除:減
> 所得控除:増
> 源泉収税:減
> 社会保険:増
> 地震保険:増
> 以上です。
> これでわかるのでしょうか?
収入額減と所得控除額増は共に年税額を引き下げる要因であるにも拘わらず、年調による追加が95,000円というのは、5%課税の範囲であれば190万円、10%課税の範囲であれば95万も課税所得が違っていたというのと同じことになります。通常発生するであろう追加額とはあまりに金額が違うと感じます。
具体的な金額が不明なので確たることは申し上げられませんので、経験から推測して考えられる原因は、
①1~11月の徴収額が極端に少なかった。(理由はわかりませんが)
②年末調整の際の計算ミス
の二つです。
今一度、両年度の毎月の税額と年末調整のそれぞれについての再計算を担当の方にお願いされることをお薦めいたします。
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