相談の広場
こんにちは。
皆様のお知恵を拝借させてください。
全社員で9人の小さな事務所で総務経理関係の仕事をしております。
今の代表取締役が60歳の定年を迎え、取締役から退き、一般社員として来年1月からは働くことになります。
この場合、今までは雇用保険を掛けていませんでしたが、来年からは雇用保険を掛ける必要がありますでしょうか。
また、一般社員から新しく代表取締役になる社員は雇用保険の対象にはならないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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> 今の代表取締役が60歳の定年を迎え、取締役から退き、一般社員として来年1月からは働くことになります。
> この場合、今までは雇用保険を掛けていませんでしたが、来年からは雇用保険を掛ける必要がありますでしょうか。
>
> また、一般社員から新しく代表取締役になる社員は雇用保険の対象にはならないでしょうか。
代表取締役から一般社員になられたのであれば、他の条件を満たせば雇用保険の被保険者になります。
一般社員から代表取締役になられたのであれば、雇用保険の被保険者ではなくなります。
以下参照ください。
厚生労働省HP
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/hoken/h23/dl/koyou-04.pdf
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