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送別会の勘定科目

最終更新日:2018年04月09日 15:31

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Re: 送別会の勘定科目

著者ゆっち5838さん

2016年09月02日 10:20

従業員と得意先の方の人数の割合にもよりますが、総額があまり大きくない場合は福利厚生の範囲として上司に確認して計上しています。
領収書に人数の明記があって、従業員数より明らかに多い…等、不安な要素がある場合は、総額を総人数で割って、従業員分は福利厚生、得意先分は交際費として処理しています。
ご参考になればですが…

Re: 送別会の勘定科目

著者そう無双さん

2016年09月02日 10:52

> こんにちは。
> 送別会の勘定科目について質問させていただきます。
>
> 先日、従業員が1名退職することになり、送別会を開きました。
> その会は、
> ・社員全員参加(役員不参加者あり)、社外の人も出席しています。
> ・一人当たり5000円以上の金額になりました。
>
> 交際費もしくは福利厚生費どちらになりますでしょうか?
>
> 初歩的な質問で恐縮ですが、回答お待ちしております。
> よろしくお願いいたします。

飲食費のみであれば、得意先も含め福利厚生費で良いと思います。
しかし、得意先に車代など支出する際は、区別して、接待費にする処理で良いと思います。
・目的は、従業員の送別で得意先の接待では無いこと。
法人税の加算に該当するような費用で無いこと。
・区分することは煩雑になること。
の理由ですが、いかがでしょうか?

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