相談の広場
機械売買契約において客先との間に特に重要事項をピックアップし念書として残しておきたい部分があります。どのような書式で書類を交わしてよいのか皆様よりアドバイスを頂きたいと思っております。
例)この部品はあくまで異物を除去する部品ではなく予防するものであり、御社の製品に部品が磨耗混入しても当社は一切の責任をとりません・・・。
と言うような書類を交わす為の覚書書式を希望します。
宜しくお願い申し上げます。
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平成 年 月 日締結の・・契約書に付随する覚書
・・・(以下、甲と呼ぶ。)と・・・(以下乙と呼ぶ。)は、平成・年・月・日締結の・・・契約書の第・条について、双方同意の上、下記の重要事項について覚書を作成する。
記
(合意した事項を記載する。)
以上
平成 年 月 日
甲 住所、氏名 印
乙 住所、氏名 印
このような形で良いのでないでしょうか。
それと、私も勉強のため1つ確認したいのですが、これは、「製造物責任法」の対象になるのではないでしょうか。 20日〆営業マンさんの文書だけでは、 20日〆営業マンさんがどのような立場なのかハッキリわからないので断言できませんが、、もし、ご心配されているような事態が起こった場合は、たとえ、契約書、覚書があっても、「製造物責任法」上、責任を問われる可能性があるのではないでしょうか。
機械の「安全性の指示・警告」は完備されているのでしょうか。
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