相談の広場
お世話になります。
電子計算の特例での別表第二の「扶養親族の数」についての
質問なのですが、扶養親族が一般障害者だった場合は、
「扶養親族の数」:1
「扶養親族の数」:2
どちらになるのでしょうか?
月額表の方は、障害者がいる場合は「扶養親族等の数+1人」
のところの税額となるようなのですが、電子計算の特例での
別表第二の「扶養親族の数」には注釈が無く、迷っています。
よろしくお願いします。
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> お世話になります。
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> 電子計算の特例での別表第二の「扶養親族の数」についての
> 質問なのですが、扶養親族が一般障害者だった場合は、
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> 「扶養親族の数」:1
>
> 「扶養親族の数」:2
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> どちらになるのでしょうか?
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> 月額表の方は、障害者がいる場合は「扶養親族等の数+1人」
> のところの税額となるようなのですが、電子計算の特例での
> 別表第二の「扶養親族の数」には注釈が無く、迷っています。
>
> よろしくお願いします。
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扶養親族の数+1人で計算してください。
月額表を使用した場合と電子計算の特例の場合では数十円程度の誤差がでます。月額表では「+1」にして電子計算ではそのままで計算すると誤差は数十円では済まなくなってしまいます。最終的には年末調整で差はなくなるのですが還付額が大きくなってしまいますよ。
> お世話になります。
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> 電子計算の特例での別表第二の「扶養親族の数」についての
> 質問なのですが、扶養親族が一般障害者だった場合は、
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> 「扶養親族の数」:1
>
> 「扶養親族の数」:2
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> どちらになるのでしょうか?
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> 月額表の方は、障害者がいる場合は「扶養親族等の数+1人」
> のところの税額となるようなのですが、電子計算の特例での
> 別表第二の「扶養親族の数」には注釈が無く、迷っています。
>
> よろしくお願いします。
こんにちは。どちらが正しいかという回答であれば、どちらも正しいです。
ただ、扶養親族を1とした場合、月例で多く所得税を控除し続けているため、年末調整で還付額が大きくなるだけです。
誤差を考えなければ、本来は扶養親族は1というカウントになるわけなので、どちらも間違いではありません。
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