雇入れ時の説明を否定された場合
雇入れ時の説明を否定された場合
trd-99649
forum:forum_labor
2010-03-12
一年更新の有期社員で雇用されていますが、雇入れ時に「事務所が閉鎖するまで雇用され事務所の閉鎖時に解雇されるのが当社における有期社員の身分」と口頭で説明を受けましたが、その説明をした人はもう定年退職してしまい現在は会社から雇入れ時の説明を否定され「有期社員はその担当している業務がなくなった時が解雇される時」と新たに説明されました。現在も雇用の更新は続いていますが、今後解雇される時のタイミングが変わってしまうのでこれは納得がいかないのですが、受け入れるしかないのでしょうか?
一年更新の有期社員で雇用されていますが、雇入れ時に「事務所が閉鎖するまで雇用され事務所の閉鎖時に解雇されるのが当社における有期社員の身分」と口頭で説明を受けましたが、その説明をした人はもう定年退職してしまい現在は会社から雇入れ時の説明を否定され「有期社員はその担当している業務がなくなった時が解雇される時」と新たに説明されました。現在も雇用の更新は続いていますが、今後解雇される時のタイミングが変わってしまうのでこれは納得がいかないのですが、受け入れるしかないのでしょうか?
貴殿の仕事の業務がなくなればその事務所の必要性がなく閉鎖させれるのであれば問題ありませんが、どうなんでしょうか。
しかし、たんてきに考えて担当している業務がなくなれば貴殿の役割も必要がないように思いますし、担当している以外の業務を貴殿は対処できるのでしょうか。もしそれなら事前に確認をされるようおすすめいたします。