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コラムの泉

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無名ブランドでも不利な条件を克服して飛躍的に売上を上げる…

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『ビジネスパーソン最強化プロジェクト通信』 vol.464発行部数:21566部
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こんにちは。『ビジプロ通信』ナビゲーターの安部です。


みなさん、3連休はいかがお過ごしでしたか?

私は原稿の締切などに追われ、結局休みを取ることはできませんでした。
(ToT)

ただ、明日から夏休みをいただいて九州の実家に帰省する予定なので、
いかに3連休と言えども働くのは当然と言えば当然なのですが・・・

というわけで夏休み前の最終日となる今日は読売新聞の取材や社員研修の
打ち合わせなどみっちりと仕事が入っていますが、気持ちよく休みを取る
ためにもきっちりと終わらせたいと思っています。(^^)


それでは、今回も『ビジプロ通信』張り切ってお届けしていきますので
最後までお付き合いの程よろしくお願いします!

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【今号のコンテンツ】

1.1日3分で身につけるMBA講座
2.最強ビジネスパーソンの本棚
3.MBA Solution Business Collegeからのご案内

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『タツヤとレイナの1日3分で身につけるMBA講座』からスタートです!


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【登場人物の紹介】

源達哉(タツヤ):
入社10年目の中堅社員。

五月女玲奈(レイナ):
今春短大を卒業。入社したばかりの新入社員。

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それではMBA講座のはじまり、はじまり・・・


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【1.1日3分で身につけるMBA講座】

第194回:無名ブランドでも不利な条件を克服して飛躍的に売上を上げる
3つの方法とは?


レイナ:「タツヤ先輩、うちの会社が台湾メーカーからOEM供給受けている
パソコン、家電量販店でさっぱり売れないらしいわね。」

タツヤ:「そうみたいだね。やっぱりNECや富士通などのブランドに比べると
価格は安いけど消費者の信頼がいまいちみたいだからね。」

レイナ:「今のデフレの時代、安ければ売れるというようなイメージがある
けど、必ずしもそういうわけではないってことか。」

タツヤ:「そういうこと。やっぱり、商品を売るためにはブランドはとっても
大きな役割を果たすんだよ。」

レイナ:「でも、消費者はなぜブランドを重要視するんですかね?同じ性能で
あれば、安い方がいいって私は思うんですけど・・・」

タツヤ:「うん。それは人間の本能でもある“ネオフォビア”で説明できる
んだ。」

レイナ:「ネオフォビア?」

タツヤ:「そう。ネオフォビアっていうのは“新奇恐怖症”のことなんだけど、
人間にかかわらず動物は未知なるものを避ける傾向があるってことが研究結果
からわかっているんだ。」

レイナ:「そういえば、私もレストランなどを選ぶ時、全く知らないところは
「大丈夫かしら?」と不安になって、ついつい行きつけのレストランに決めて
しまうってこともよくあるわ。」

タツヤ:「そうだろう。だから人っていうのは全く知らない製品に対しては
“大丈夫だろうか?”と疑心暗鬼になって、ついつい名前の知れている
ブランド製品を購入することになるってことさ。このブランドは時にして、
消費者にバイアスをかけてしまうこともあるんだよ。」

レイナ:「バイアス?」

タツヤ:「ああ。バイアスっていうのは“思い込み”ってことなんだけど、
消費者はブランド名を聞いただけでそれがいい製品なんだという思い込みを
持つようになるってことさ。」

レイナ:「実際にはいい製品でなくてもですか?」

タツヤ:「そう。たとえば、ある実験では、有名ブランドのワインを全く無名
ブランドのワインボトルに入れて試飲してもらったところ、おいしいという
評価はたった2割に止まったんだ。逆に無名ブランドのワインを有名ブランド
のワインボトルに入れ替えて試飲してもらったところ、今度は7割以上の人が
おいしいと評価する結果になったことからもいかにブランドにバイアスが
かかっているかがわかるだろう。」

レイナ:「人の評価って全くいい加減ですね。ただ、それだけブランドに
大きな力があるっていうことがよくわかったわ。でも人はどうしてこうも
ブランドに対して盲目的になるのかしら?」

タツヤ:「それはやはり高いブランドの商品を選んでおけば間違いないという
意識じゃないかな。意識というよりは無意識に近いけどね。消費者は既に
ブランドの確立されている商品を選べば、商品が期待外れに終わるリスクを
考えなくていいし、無駄な買い物を避けることができるって心の奥底で思って
いるんだと思うよ。」

レイナ:「そうか。そうすると既にブランドが確立している商品の中で、
無名のブランド商品を売っていくというのは越えられない大きな壁があるって
言えそうですね。一体どうすれば、無名ブランド商品を多くのお客様に買って
いただくことができるのかしら?」

タツヤ:「時間と予算があれば大々的なプロモーションを行って認知度を高め
ていくというのがブランド戦略の王道だけど、そうも言っていられない場合に
もいくつかの方法があるんだよ。」

レイナ:「どんな方法ですか?」

タツヤ:「うん。まず一つ目は“買い手に時間を与える”ということなんだ。
もし買い手が少ない時間の中で商品を選択しなければいけない状況だと、
結局はリスクを最小限にするためにブランドの高い商品を選ぶことは“ネオ
フォビア”の観点からも必然なんだ。だから、たとえばパソコンなんかだった
ら、量販店の店頭にディスプレイして心ゆくまでお客様に触れていただいて、
その商品の良さを感じてもらうといいんだよ。」

レイナ:「実際にじっくりと試してもらってブランドのある商品と比べて
もらうってことか。」

タツヤ:「そう。そして二つ目の方法は比較対象表を作って、他の商品と
どこがどう違うのかを具体的にイメージしてもらうことなんだ。」

レイナ:「通常、商品が展示されているだけでは、ブランド商品とそうでない
商品の細かい違いは判らないけど、詳細な比較対象表を作って商品の違いを
具体的にアピールすればいいのね。」

タツヤ:「そういうこと。そして最後の三つ目は“カテゴリーを変える”とい
うのも有効な手段になるんだ。たとえば、ASUSの投入した“Eee PC”は爆発的
なヒットを記録しただろう。発売当初は恐らく多くの消費者がEee PCなんてい
うブランドやASUSという企業も知らなかったと思うけど、“ノートブック”と
いう主戦場で勝負するんじゃなく、“ネットブック”という新たなカテゴリー
を作り出すことによって、競争相手が全く存在せず無名ブランドでも迷うこと
なく消費者の購買に繋がったというケースもあるしね。」

レイナ:「Eee PCのような“ネットブック”という新たなカテゴリーを作り
出すことによって、無名ブランドでも爆発的なヒットを記録できるってことか。
それじゃあ、次期モデルはタツヤ先輩のアドバイスに基づいて、無名ブランド
の不利な条件を吹き飛ばすマーケティング戦略が練れそうですね。」

タツヤ:「そううまくことが運ぶといいんだけどね。」

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【MBA講座:今回のTake Away】


◆ 無名ブランドが売れない理由
→消費者は未知のものに対して避ける傾向がある。商品購入に際してのリスク
を最小限にするために、これまでに購入したことのない無名ブランドを避け、
既にブランドが確立している商品を購入する傾向が強い。つまり消費活動に
おいて、人間の“ネオフォビア”という本能が働いて、有名ブランドは売れ
続け、無名ブランドは全く売れないという現象が起こる。

◆ 有名ブランドが支持される理由
人はブランドに対して盲目的な傾向があることが実験からわかっている。有名
ブランドが支持される理由は、商品(中身)にかかわらず、ブランドが付いて
いる商品は高い評価が与えられるため、“ブランド=品質の高い商品、購入
リスクの少ない商品”という先入観が刷り込まれているから。

◆ 無名ブランドの販売機会を飛躍的に高める3つの方法
1.買い手にじっくりと商品を選択する時間を与える
商品選択の時間がない場合、顧客はリスクを避けるためにブランド製品を選ぶ
可能性が高くなるために、ゆっくりと選択をする機会を提供する。

2.比較対象表を作成して、他商品との違いを明確化させる
顧客にブランド製品とどこが同じで、どこが違うのかという比較対象表を
作成して、具体的な違いをイメージしてもらう。

3.カテゴリーを変える
ブランド製品と直接競合するカテゴリーではなく、新たなカテゴリーを
作り出して、無名ブランドの不利な条件を克服する。

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※今回の1日3分MBA講座はハーバードビジネスレビュー『無名ブランドの
認知度を向上させる法』を参考にお届けしました。

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それでは続いて良質なビジネス書を紹介する『最強ビジネスパーソンの本棚』
をお届けします。


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【2.最強ビジネスパーソンの本棚】


『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだ
ら』(岩崎夏海著、ダイヤモンド社)の大ヒットは、多くのビジネスパーソン
がドラッカーのマネジメント理論に興味を持つきっかけを作りました。その
影響か、アマゾンで調べてみると今月だけでもドラッカーのマネジメント理論
を解説した書籍が6冊も出版されています。先般私にもドラッカー本の執筆の
お話がありましたが、出版社はブームの内に出しておこうという狙いがある
ようです。

ドラッカーの理論自体非常に素晴らしいものなので、様々な著者から解説本が
出て、多くのビジネスパーソンがドラッカー理論に触れることは好ましいこと
と言えるのですが、如何せんこのように多くの著書が出版されるとどの本を
読むべきかと迷っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

そんなブームになっているドラッカー理論を手軽に学びたいという方にお薦め
の書籍が今回ご紹介する『今日から即使える! ドラッカーのマネジメント
思考』です。

本書では難解なドラッカーの理論を54項目に分類して見開き2ページで豊富な
図表を駆使してわかりやすく解説しています。実はこの書籍、ドラッカー理論
の要約ではなく、ドラッカー理論を教えたら現在右に出るものはいないと評さ
れているジョージ・P・リンストン教授の講義を誌面に再現したものなのです。

ドラッカー教授の、顧客の創造と非顧客、ハリネズミの概念、フィードバック
分析、アウトソーシングの手法、未来観測術、ニッチ占拠戦略、創造的模倣
など原書では非常にわかりにくい概念が、身近な事例と共に解説されています
ので、スーッと頭の中に入ってきてタイトル通りすぐにでも活用できるという
メリットがあります。

経済環境が悪化した現在、“ホンモノ”しか生き残れない時代になっています。
しっかりとしたビジネス理論を身につけて、この厳しい時代を戦略的に勝ち
残りたいビジネスパーソンには是非ともお読みいただきたい1冊です。

<<独断と偏見によるビジプロ通信書籍判定(^^;>>

◎今日から即使える! ドラッカーのマネジメント思考
【対象者】 どんな環境でも活用できる本物のビジネス理論を身につけたい方
【難易度】 易しい
【必読度】 ★★★★★(5)

詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/31a.html

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最後にMBA Solution Business CollegeからMBA講座のご案内です。


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【3.MBA Solution Business College からのお知らせ】


8月のベーシックMBA講座はオペレーションマネジメントをお届けします。

企業の重要な一つの命題はいかに効率的にアウトプットを高めていくかという
ことは、誰にとっても疑う余地のないことでしょう。このアウトプットを最大
限にまで高めていく上で重要な役割を担うのがオペレーションマネジメント。

このオペレーションマネジメント講座では、全米のトップビジネススクールで
定番のテキストとして利用されるエリヤフ・ゴールドラット博士の『ザ・ゴー
ル』をベースにして、アウトプットに至るプロセスの細分化やアウトプットを
決定付ける制約条件の克服法など、企業のアウトプットを最大限に高めるため
の理論をすぐにでも実践で使えるように事例を豊富にわかりやすくお伝えして
いく予定です。

最小限のインプットで最大限のアウトプットを実現する能力を身につけたい方
にはお薦めの講座です。


ご参考までに前回受講された方からの講座の感想いただいていますのでご紹介
させていただきます。

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今回はオペレーションマネジメントに関してわかりやすく教えていただき
ありがとうございました。

企業のアウトプットというのは、それぞれの社員が自分の仕事を一生懸命
やれば最大化されるものだと思っていましたが、自分の無知さ加減を思い
知らされました。

組織の中では個人が一生懸命仕事をすることによって、逆にアウトプットに
対してマイナス効果になることもあるんですね。

これからは教わった「全体最適」という考え方を常に念頭において仕事に
取り組めば会社のアウトプット向上に貢献できると思いました。

それから、プロジェクトが遅れる原因もおもしろかったです。自分の経験と
照らし合わせながらなるほどそういう理由で仕事が遅れるのかと妙に納得して
しまいました。

原因がわかったからには、これからは効率的に仕事を処理できるように
なりそうです。

この講座は、グループワークで他の業界の方と意見が交換できるなど本当に
役に立つ講座で参加してよかったと思っています。

これからも時間の許す限り講座に参加したいと思いますので
よろしくお願い致します。

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以上、某メーカーに勤めるK様からのご意見を紹介させていただきました。

今回も前回同様グループワークを中心としたわかりやすい基礎的な理論を
お届けしていきますので、ご都合がよろしければ以下のサイトで詳細を
ご確認の上、参加をご検討下さい!

■ できる!MBAベーシック講座オペレーションマネジメント

開講日程: 2010年8月8日(日) PM 1:10~PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30m.html


他にもファイナンス関連のMBA講座の募集を開始しました。ご興味のある方は
こちらもどうぞ!


■ できる!MBAベーシック講座インベストメント

開講日程: 2010年9月12日(日) PM 1:10~PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30o.html


■ できる!MBAベーシック講座コーポレートファイナンス

開講日程: 2010年10月17日(日) PM 1:10~PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30l.html


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【編集後記】


購入時の興奮が冷めてしまい利用頻度がめっきりと減ったiPadですが、
雑誌のスキャンをきっかけに再び利用頻度が高まってきました。

定期購読している雑誌に今後も役に立つなという記事があると、そのまま
捨てずに取っておいたのですが、これが溜まって結構なスペースを占有する
んですね・・・(^^;

そこで必要な記事だけをスキャンしてPDF化。iPadで読めるように専用アプリ
を購入したところ、これが電車の中でもいろいろな記事が読めるし、探すのも
便利だし、わずか数ページの特集のために雑誌全部を取っておく必要もなく
なるし・・・といいことだらけでした。(^^)

このような様々な使い方ができれば、iPadは決して高い投資ではないという
ことになりますね。

今後はより仕事の効率化を目指して、iPadを使い倒してみたいと思います。
(笑)


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最後までお読みいただきましてありがとうございました。

メルマガと合わせて発行者の著書もよろしくお願いしますm(_ _)m
ビジネスに役立つ知識が満載です!

☆『メガヒットの「からくり」』
http://www.mbajp.org/i/s/21v.html
↑最新刊。メガヒット発売中です!

☆『トップMBA直伝!7日でできる目標達成』
http://www.mbajp.org/i/s/w8.html
↑お陰様で11刷のベストセラーとなっています!

☆『ファイナンスがスラスラわかる本』
http://www.mbajp.org/i/s/w9.html
↑今やビジネスパーソンに必須のファイナンス理論をわかりやすく!


それではまた次回あなたにお会いできるのを楽しみにしています!

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発行責任者: 安部 徹也

略歴:
九州大学経済学部経営学科卒業後、現三井住友銀行入行。銀行退職後、
グローバルビジネスでの起業を目指し、インターナショナルビジネスで世界
トップクラスのビジネススクールであるThunderbirdに留学し、MBAを取得。
トップMBAのみ加入が許されるΒΓΣ(ベータ・ガンマ・シグマ)会員。

卒業後、米国人パートナーと共に経営コンサルティング事業を開始。MBA
Solutionの代表に就任し、現在に至る。著書に『メガヒットのからくり』、
『ファイナンスがスラスラわかる本』、『トップMBA直伝!7日でできる目標達
成』などがあり、テレビやラジオ、雑誌、新聞など数多くのマスメディアでも
活躍。

発行者からひとこと:
このメルマガは“MBA理論をマスターしてビジネスを楽しく!”をコンセプト
にお届けしています。『100万人のビジネスパーソンに役に立つMBA理論を
学んでいただく』ことをビジョンとして一歩一歩目標達成に向けて地道に努力
していますので、よろしかったらお友達にこのメルマガを紹介するなどご協力
いただけると嬉しいです!⇒ http://mbasolution.com/magtop.htm

発行元:株式会社 MBA Solution
- The Best Solution for Your Business
URL : http://www.mbasolution.com

MBA Solution Business College
URL : http://www.mbajp.org

ご意見・ご要望はとってもウェルカムです!以下のホームページから
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→ http://www.mbasolution.com/opinion.htm

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