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企業の業績が上がらない時にリーダーがやるべきこととは?

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『ビジネスパーソン最強化プロジェクト通信』 vol.466発行部数:21566部
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◆『ビジプロ通信』は読者数2万人を超える日本最大級のMBAメルマガです◆
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■■      ビジネスマン必読!1日3分で身につけるMBA講座

■■    発行:MBA Solution, Inc. http://www.mbasolution.com/ 
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こんにちは。『ビジプロ通信』ナビゲーターの安部です。


先週の水曜日に読売新聞の取材を受けたことは前回のメルマガで
ご紹介しましたが、その記事が26日の朝刊の21面に掲載されました!

読まれた方はいらっしゃいますかね?(^^)

最近は家電製品など最新型ではなく一つ前の型を購入する消費者が増えて
いますが、その理由をマーケティング理論の観点からお伝えしています。

取材時はイノベーター理論や計画的陳腐化などを踏まえて説明しましたが、
記事では大半が省略されているようですね。(^^;

読売新聞をお取りの方がいらっしゃいましたら、是非とも記事をご確認
下さいね。“「旧型で十分」 安さが決め手”という見出しです。

さて、マスメディア登場記念というわけではございませんが、受講生の皆様の
お声を受けて1年でMBAレベルを目指すコンプリートサポートプログラムの
特別キャンペーンを実施したいと思います。

スクールベースのMBA講座に加え、インターネット環境があればいつでも、
どこでも、何度でも繰り返しMBA講座を受講できる動画ベースのEラーニングの
特典をお付けします。

これまで「教室で学んだ時にはよく理解できるんだけど、時間が経つと学んだ
内容を忘れてしまう」というお声をいただいていますので、このEラーニング
があればいつでも復習が可能になり、ビジネスに必要なMBA理論の定着が
図れます。

ただ、コンプリートサポートプログラムはスクールベースのため、多くの方の
お申込みを受け付けることができませんので、本キャンペーンは8月3日までの
期間限定とさせていただきます。

「MBAレベルの知識を身につけてどんな環境でも成果を上げたい!」という方
はこの機会に是非ともご検討下さいね。入学金0円など、受講料はデフレ時代
のビジネスパーソンの懐にとっても優しい価格になっています。

詳しくはこちらからどうぞ!→ http://www.mbajp.org/i/s/30p.html


それでは、今回も『ビジプロ通信』張り切ってお届けしていきますので
最後までお付き合いの程よろしくお願いします!

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【今号のコンテンツ】

1.1日3分で身につけるMBA講座
2.最強ビジネスパーソンの本棚
3.MBA Solution Business Collegeからのご案内

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『タツヤとレイナの1日3分で身につけるMBA講座』からスタートです!


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【登場人物の紹介】

源達哉(タツヤ):
入社10年目の中堅社員。

五月女玲奈(レイナ):
今春短大を卒業。入社したばかりの新入社員。

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それではMBA講座のはじまり、はじまり・・・


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【1.1日3分で身につけるMBA講座】

第195回:企業の業績が上がらない時にリーダーがやるべきこととは?


レイナ:「タツヤ先輩、ITソリューションを提供する子会社の業績が芳しく
ないみたいですね。離職率も高いし、事業の立て直しを管轄する部長が頭を
悩ませていたわ。」

タツヤ:「もともと競合も多い激戦の事業だからね。社員もかなり疲弊して
いるんじゃないかな。」

レイナ:「何か事業を立て直すいい方法はないものかしらね。」

タツヤ:「今や業績は深刻な状況みたいだから、付け焼刃ではなく根本的な
解決策を考えなきゃだめだね。まずは社員全員が危機意識を持って、仕事に
コミットメントできる環境を整える必要がありそうだね。」

レイナ:「コミットメント?」

タツヤ:「そう。たとえばレイナちゃんは何のために働いてる?」

レイナ:「何のために働いているってそれは生活するためでしょう。それから、
すこしだけ贅沢したいからとか・・・」

タツヤ:「ほっほうー、ということは、レイナちゃんは“仕事はお金を稼ぐ
手段”と考えて働いているっていうことだね。」

レイナ:「誰しもみんなそうじゃないんですか?」

タツヤ:「もし、社員の誰もが“仕事はお金を稼ぐ手段”と考えていれば、
その企業の業績は危機的な状況にある場合が多いと思うよ。恐らくうちの
子会社も大半の社員が生活のために義務的に仕事をしているんじゃないかな。」

レイナ:「仕事は義務感だけでしてはいけないってことなんですか?」

タツヤ:「そういうこと。企業の業績というのは社員次第と言っても過言では
ないだろう。だから、社員の仕事への取り組み姿勢、つまりいかに仕事に
コミットメントできているかどうかが、業績や離職率に大きく影響することに
なるんだよ。」

レイナ:「義務感を超えて仕事へのコミットメントを高めることによって
自発的に社員が働くようになって業績が上向くってことなんですね。」

タツヤ:「そう。アメリカのある調査によれば、義務感ではなく、自ら仕事
へのコミットメントを高めて“使命感”で仕事をしている社員のやる気は57%
もアップすることがわかっているんだ。」

レイナ:「使命感で仕事をすれば、大きくやる気がアップするのか。」

タツヤ:「そういうこと。ちなみに仕事へのコミットメントを高めた場合、
個人の業績は平均20%アップする一方で、離職願望を87%減少させるという
データもあるんだよ。」

レイナ:「社員個々人の成果が上がって離職率が下がれば、会社全体の業績が
大きく向上するのは当たり前の話ですよね。じゃあ、部長に子会社の社員の仕
事に対するコミットメントを高めましょうとアドバイスすればいいんですね。」

タツヤ:「そうだね、ただ物事はそんなに簡単じゃないんだよ。コミット
メントには「理性的コミットメント」と「感情的コミットメント」という
2種類があって、この2つのタイプのコミットメントを共に高めていかなきゃ
いけないんだ。調査ではこの2つのタイプのコミットメントが極めて高い社員
はだいたい11%しかいないってことがわかっているんだ。」

レイナ:「「理性的コミットメント」と「感情的コミットメント」?」

タツヤ:「ああ、「理性的コミットメント」っていうのは給料をもらったり、
自分の望むキャリアを実現できたり、仕事に関する専門知識を高めたり、自分
にとって何かメリットがある場合に湧き起ってくるコミットメントなんだ。
一方で「感情的コミットメント」っていうのは、自分の仕事に価値観や楽しさ
を見出して、自分の信念で仕事をする場合に起こるコミットメントなんだよ。
この「感情的コミットメント」は「理性的コミットメント」に比べてなんと
業績に4倍もの影響を与えるそうだよ。」

レイナ:「業績に4倍の影響ですか・・・でも11%の社員しか、この2つのタイ
プのコミットメントを高めていないとすれば、残りの9割の社員は、生活のた
めという「理性的コミットメント」のみで働いているっていうことですかね。」

タツヤ:「そうでもないんだ。調査によれば実のところ社員の13%はこの2つの
タイプのコミットメントが共に低いことがわかっているんだ。だから、この
ような社員が業績の足をひっぱったり、機会があれば離職したりしているって
ことだ。そこで問題になるのは残りの74%の社員ってことになるね。」

レイナ:「仕事に対するコミットメントが高くも低くもない社員達ですね。」

タツヤ:「そう。この76%に位置する中間層の社員は、ある仕事によっては
高いコミットメントを示すこともあるけど、必ずしも常にコミットメントを
高めているわけではないんだ。だから経営陣はこの中間層の社員を見極めて、
一人でも多く仕事に対するコミットメントを常に高める社員に変えていく必要
があるんだ。ただ、それは困難を極めることは明らかだけどね。」

レイナ:「じゃあ、どうすれば、そのようなコミットメントの高い社員を
育成することができるんですか?」

タツヤ:「ああ、調査機関のレポートによれば、「経営者が社員一人ひとりに
対し、会社の成功にとって彼ら彼女らがどれだけ重要な存在なのかを知らせ、
会社に貢献する機会を数多く与え、仕事へのやりがいと信頼を見出せるように
手助けしてやること」と結んでいるんだ。」

レイナ:「ということは、やはりリーダー自らが使命感に燃えて仕事に取組み、
口だけじゃなく、行動で『仕事とは何か?』を示した上で、社員一人ひとりを
尊重して自主性を促していく必要がありそうですね。」


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※今回の1日3分MBA講座はハーバードビジネスレビュー
『社員のコミットメントが企業力を左右する』を参考にお届けしました。

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それでは続いて良質なビジネス書を紹介する『最強ビジネスパーソンの本棚』
をお届けします。


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【2.最強ビジネスパーソンの本棚】


今や日本では多くの産業において成熟期や衰退期を迎え、売上を成長させる
ことが難しい環境となっています。

最近ソフトバンクの孫社長は300年成長し続ける企業を創り上げるという
ビジョンを大々的に打ち出しましたが、やはり日本経済自体が成熟期から
衰退期を迎えた現代では、グローバルに事業を展開しない限りは数百年を
超えて成長し続けるというビジョンの実現は困難を極めることでしょう。

事業にとって、それほど外部環境というのは事業を成長させる上で、非常に
重要なファクターとなりますが、それ以上に自社の戦略が企業の栄枯盛衰を
大きく左右することをご存知でしょうか?

場合によっては、戦略ミスで市場から撤退を突きつけられる場合もあります
ので、細心の注意が必要となります。

今年に入って経営破綻したJALなどはその典型的な事例と
言えるかもしれません。

ただ、企業の衰退、そして究極には経営破綻に至るプロセスは一気に起こる
ものではありません。必ずその結果に至る予兆があるはずです。

今回は、その企業の衰退のプロセスを解き明かした書籍をご紹介したいと
思います。

その書籍とは『ビジョナリー・カンパニー3 衰退の五段階』。

タイトルからお分かりのように、本書は世界的なベストセラーとなった
『ビジョナリー・カンパニー』シリーズの最新刊です。

これまで著者であるジェームズ・C・コリンズ氏は、『ビジョナリー・カンパ
ニー』で時代を超えて顧客に支持され続ける企業の特徴、そして『ビジョナ
リー・カンパニー2』で驚異的な成長を実現してきた企業の特徴を明らかにし
てきましたが、この『ビジョナリー・カンパニー3』では一変して、衰退して
いく企業の特徴を前作同様豊富な調査・分析に基づいて詳しく解説しています。

コリンズ氏によれば、企業は成功の絶頂にある時に、既に衰退への道が始まっ
ています。それが「成功から生まれる傲慢」という衰退の第一段階になります。
その後、「規律なき拡大路線」「リスクと問題の否認」「一発逆転策の追及」
「屈服と凡庸な企業への転落か消滅」という四つの段階を経て、企業は市場
から“No”を付きつけられていくのです。

多くの企業がこの五段階の衰退のプロセスを経て、市場から消え去る運命に
ありますが、その運命に逆らう方法はあるのでしょうか?

本書の最終章にその解決方法が記されていますが、あまりに当たり前のことで
拍子抜けするかもしれません。

ただ、やはり事業を長い間存続させるということに奇策はなく、企業として
当たり前のことを愚直に実践し続けることが最終的に勝者となる重要な要因に
なるということを改めて思い知らされます。

世界を襲った未曽有の不況の影響で、出版後すぐにアマゾンなどでベスト
セラーになるなど、大変反響の大きい本書ですが、現状事業の維持に苦しんで
いる企業の方ばかりでなく、成功の絶頂にいる企業の方にもこれからどのよう
な落とし穴が待っているかを事前に知る意味でも是非ともお読みいただきたい
1冊と言えます。


<<独断と偏見によるビジプロ通信書籍判定(^^;>>

◎ビジョナリー・カンパニー3 衰退の五段階
【対象者】 企業の衰退のプロセスを事前に知った上で対策を立てたい方
【難易度】 普通
【必読度】 ★★★★★(5)

詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/31z.html

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最後にMBA Solution Business CollegeからMBA講座のご案内です。


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【3.MBA Solution Business College からのお知らせ】


受講生の皆様に大変ご好評をいただいていますMBA Solution Business
CollegeのMBA講座ですが、8月はオペレーションマネジメント講座を
開催します。

企業の重要な一つの命題はいかに効率的にアウトプットを高めていくかという
ことは、誰にとっても疑う余地のないことでしょう。このアウトプットを最大
限にまで高めていく上で重要な役割を担うのがオペレーションマネジメント。

このオペレーションマネジメント講座では、全米のトップビジネススクールで
定番のテキストとして利用されるエリヤフ・ゴールドラット博士の『ザ・ゴー
ル』をベースにして、アウトプットに至るプロセスの細分化やアウトプットを
決定付ける制約条件の克服法など、企業のアウトプットを最大限に高めるため
の理論をすぐにでも実践で使えるように事例を豊富にわかりやすくお伝えして
いく予定です。

最小限のインプットで最大限のアウトプットを実現する能力を身につけたい方
にはお薦めの講座です。


ご参考までに前回受講された方からの講座の感想いただいていますので
ご紹介させていただきます。

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今回はオペレーションマネジメントに関してわかりやすく教えていただき
ありがとうございました。

企業のアウトプットというのは、それぞれの社員が自分の仕事を一生懸命
やれば最大化されるものだと思っていましたが、自分の無知さ加減を思い知ら
されました。

組織の中では個人が一生懸命仕事をすることによって、逆にアウトプットに
対してマイナス効果になることもあるんですね。

これからは教わった「全体最適」という考え方を常に念頭において仕事に
取り組めば会社のアウトプット向上に貢献できると思いました。

それから、プロジェクトが遅れる原因もおもしろかったです。自分の経験と
照らし合わせながらなるほどそういう理由で仕事が遅れるのかと妙に納得して
しまいました。

原因がわかったからには、これからは効率的に仕事を処理できるようになり
そうです。

この講座は、グループワークで他の業界の方と意見が交換できるなど
本当に役に立つ講座で参加してよかったと思っています。

これからも時間の許す限り講座に参加したいと思いますので
よろしくお願い致します。

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以上、某メーカーに勤めるK様からのご意見を紹介させていただきました。

今回も前回同様グループワークを中心としたわかりやすい基礎的な理論を
お届けしていきますので、ご都合がよろしければ以下のサイトで詳細を
ご確認の上、参加をご検討下さい!

■ できる!MBAベーシック講座オペレーションマネジメント

開講日程: 2010年8月8日(日) PM 1:10~PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30m.html


他にもファイナンス関連のMBA講座の募集を開始しました。
ご興味のある方はこちらもどうぞ!


■ できる!MBAベーシック講座インベストメント

開講日程: 2010年9月12日(日) PM 1:10~PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30o.html


■ できる!MBAベーシック講座コーポレートファイナンス

開講日程: 2010年10月17日(日) PM 1:10~PM 4:30
開催場所: 東京国際フォーラム ガラス棟 会議室
詳しくはこちらから⇒ http://www.mbajp.org/i/s/30l.html


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【編集後記】


先週の木曜日から今週の月曜日まで休暇を取って、九州の実家に帰省して
きました。

毎年同じような時期に帰省しているのですが、今年は既に梅雨も明けていて、
絶好の行楽日和に恵まれました。

プールやテーマ-パークなど毎日イベントが目白押しで、帰京する際には
家族から「もう一日くらい欲しかったね。」と名残惜しい言葉が・・・

仕事がなければ何日でも滞在できるんですけどね。(^^;

休暇で気分もリフレッシュできたことですし、今月来月と山のようにある仕事
を一つ一つ確実にこなしてお客様に満足していただきたいと思います。(^^)


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最後までお読みいただきましてありがとうございました。

メルマガと合わせて発行者の著書もよろしくお願いしますm(_ _)m
ビジネスに役立つ知識が満載です!

☆『メガヒットの「からくり」』
http://www.mbajp.org/i/s/21v.html
↑最新刊。メガヒット発売中です!

☆『トップMBA直伝!7日でできる目標達成』
http://www.mbajp.org/i/s/w8.html
↑お陰様で11刷のベストセラーとなっています!

☆『ファイナンスがスラスラわかる本』
http://www.mbajp.org/i/s/w9.html
↑今やビジネスパーソンに必須のファイナンス理論をわかりやすく!


それではまた次回あなたにお会いできるのを楽しみにしています!

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発行責任者: 安部 徹也

略歴:
九州大学経済学部経営学科卒業後、現三井住友銀行入行。銀行退職後、
グローバルビジネスでの起業を目指し、インターナショナルビジネスで世界
トップクラスのビジネススクールであるThunderbirdに留学し、MBAを取得。
トップMBAのみ加入が許されるΒΓΣ(ベータ・ガンマ・シグマ)会員。

卒業後、米国人パートナーと共に経営コンサルティング事業を開始。MBA
Solutionの代表に就任し、現在に至る。著書に『メガヒットのからくり』、
『ファイナンスがスラスラわかる本』、『トップMBA直伝!7日でできる目標達
成』などがあり、テレビやラジオ、雑誌、新聞など数多くのマスメディアでも
活躍。

発行者からひとこと:
このメルマガは“MBA理論をマスターしてビジネスを楽しく!”をコンセプト
にお届けしています。『100万人のビジネスパーソンに役に立つMBA理論を
学んでいただく』ことをビジョンとして一歩一歩目標達成に向けて地道に努力
していますので、よろしかったらお友達にこのメルマガを紹介するなどご協力
いただけると嬉しいです!⇒ http://mbasolution.com/magtop.htm

発行元:株式会社 MBA Solution
- The Best Solution for Your Business
URL : http://www.mbasolution.com

MBA Solution Business College
URL : http://www.mbajp.org

ご意見・ご要望はとってもウェルカムです!以下のホームページから
お願いします。(このメルマガへ返信しても届きませんのでご注意!)
→ http://www.mbasolution.com/opinion.htm

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