相談の広場
会社で、正社員には夏季休暇と年末年始休暇を規定して出しています。
長年勤めて嘱託社員となった社員や嘱託社員として入社した人には、夏季休暇と年末年始休暇は、付与しなければいけないのでしょうか。就業規則では、「嘱託社員に関しては、正社員に準ずる」と明記しているだけで、特に規定は設けていません。
この場合、付与しなくてはいけないのでしょうか。
宜しくお願いします。
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> 会社で、正社員には夏季休暇と年末年始休暇を規定して出しています。
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> 長年勤めて嘱託社員となった社員や嘱託社員として入社した人には、夏季休暇と年末年始休暇は、付与しなければいけないのでしょうか。就業規則では、「嘱託社員に関しては、正社員に準ずる」と明記しているだけで、特に規定は設けていません。
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> この場合、付与しなくてはいけないのでしょうか。
> 宜しくお願いします。
こんにちは。
就業規則に、正社員に準ずるとあるならば本来は付与してあげるべきだと思います。
会社の決め事ですから、嘱託社員規程や個別契約書にて付与しないと定めれば問題はないかと思います。ただ、同じ仕事をする社員としてはわざわざ分けることなく、付与してあげても宵のかなとは思いますが。
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