相談の広場
昨年6月末で退職された従業員の方は、社会保険等そのままの形で嘱託職員という肩書きで勤務されています。退職金はすでに支払済ですが、この総務の森で退職所得源泉徴収票を発行しないといけないことが判明し計算したところ、源泉徴収額は0円になりますが、市町村民税と都道府県民税も0円でよいのでしょうか? それと今22年度の年末調整をしているんですが、この従業員の方は7月からも毎日出勤されているので、退職金を除いた給与・賞与の金額で普通に年末調整してもよろしいですか? どなたか教えてください。
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> 昨年6月末で退職された従業員の方は、社会保険等そのままの形で嘱託職員という肩書きで勤務されています。退職金はすでに支払済ですが、この総務の森で退職所得源泉徴収票を発行しないといけないことが判明し計算したところ、源泉徴収額は0円になりますが、市町村民税と都道府県民税も0円でよいのでしょうか? それと今22年度の年末調整をしているんですが、この従業員の方は7月からも毎日出勤されているので、退職金を除いた給与・賞与の金額で普通に年末調整してもよろしいですか? どなたか教えてください。
こんにちは。
退職金にかかる所得税が発生しないという事は、市町村民税等も発生しません。
また、退職金は、源泉分離課税といって、通常の場合は、支払時の計算で完結するものですから、年末調整に含めなくて問題ありません。
> > 昨年6月末で退職された従業員の方は、社会保険等そのままの形で嘱託職員という肩書きで勤務されています。退職金はすでに支払済ですが、この総務の森で退職所得源泉徴収票を発行しないといけないことが判明し計算したところ、源泉徴収額は0円になりますが、市町村民税と都道府県民税も0円でよいのでしょうか? それと今22年度の年末調整をしているんですが、この従業員の方は7月からも毎日出勤されているので、退職金を除いた給与・賞与の金額で普通に年末調整してもよろしいですか? どなたか教えてください。
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> こんにちは。
> 退職金にかかる所得税が発生しないという事は、市町村民税等も発生しません。
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> また、退職金は、源泉分離課税といって、通常の場合は、支払時の計算で完結するものですから、年末調整に含めなくて問題ありません。
> > 昨年6月末で退職された従業員の方は、社会保険等そのままの形で嘱託職員という肩書きで勤務されています。退職金はすでに支払済ですが、この総務の森で退職所得源泉徴収票を発行しないといけないことが判明し計算したところ、源泉徴収額は0円になりますが、市町村民税と都道府県民税も0円でよいのでしょうか? それと今22年度の年末調整をしているんですが、この従業員の方は7月からも毎日出勤されているので、退職金を除いた給与・賞与の金額で普通に年末調整してもよろしいですか? どなたか教えてください。
> 助かりました! ありがとうございました”
> こんにちは。
> 退職金にかかる所得税が発生しないという事は、市町村民税等も発生しません。
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> また、退職金は、源泉分離課税といって、通常の場合は、支払時の計算で完結するものですから、年末調整に含めなくて問題ありません。
> > 昨年6月末で退職された従業員の方は、社会保険等そのままの形で嘱託職員という肩書きで勤務されています。退職金はすでに支払済ですが、この総務の森で退職所得源泉徴収票を発行しないといけないことが判明し計算したところ、源泉徴収額は0円になりますが、市町村民税と都道府県民税も0円でよいのでしょうか? それと今22年度の年末調整をしているんですが、この従業員の方は7月からも毎日出勤されているので、退職金を除いた給与・賞与の金額で普通に年末調整してもよろしいですか? どなたか教えてください。
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> 退職金にかかる所得税が発生しないという事は、市町村民税等も発生しません。
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> また、退職金は、源泉分離課税といって、通常の場合は、支払時の計算で完結するものですから、年末調整に含めなくて問題ありません。
お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。 大変よくわかりました。 安心して年末調整もできます。ありがとうございました。
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