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労務管理

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労働者死傷病報告と労災請求書の記載内容の違い

著者 taoka さん

最終更新日:2014年01月22日 22:43

支店で業務災害が発生し、支店の管理部門からの災害状況報告のFAXを元に、
7号用紙と労働者死傷病報告を作成しました。

災害発生状況の記載は、
「重い荷物を持って立ち上がった際に腰が痛くなった」です。

労働者死傷病報告は即日労基署へ提出しました。
7号用紙は支店へ送付し、本人の押印と医師の記載のうえ本社へ戻すように依頼しました。

本日7号用紙が戻ってきたのですが、
災害発生状況に「重い荷物を持って立ち上がった際に腰を捻り痛めた」と追記記載されていました。

先に労基署に提出した死傷病報告と微妙に内容が異なるのですが、
このまま7号用紙も労基署に提出して良いものでしょうか?


本人が単に詳細を追記したのか、
医師にそういう記載の指示があったのか、分かりませんが、
先に提出した死傷病報告の文面とニュアンスが微妙に異なってきますので、心配しております。


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Re: 労働者死傷病報告と労災請求書の記載内容の違い

削除されました

Re: 労働者死傷病報告と労災請求書の記載内容の違い

著者taokaさん

2014年01月24日 06:26

アクト経営労務センター様

返信ありがとうございます。
ほっとしました。

>  最初にお断りしておきます。「総務の森」を含め民間のHP類で無償の情報を得られた場合、その情報が真正である保証はありません。官庁のHPは国民の税金で作っている公的なものですから、それは信頼できます。その上で敢えて私見を述べます。ご参考にして下さい。
>
>  重大な誤りではない(「腰を捻り」が加わった)ので、この程度の違いは気にしなくて良いと思います。
>
> 広島県社会保険労務士会 会員 特定社会保険労務士 第1種衛生管理者 広島市 日高 貢

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