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労働保険(継続事業)の仕訳

著者 *somu* さん

最終更新日:2014年08月06日 16:43

労働保険の仕訳をしなければならないのですが、経理初心者の為とても困っています。
何も分からない状態なので質問も分かりづらいと思いますが、よろしくお願いします。

弊社は、建設業で決算が8/20、毎月20日〆の翌月5日に給与支給しています。
給与天引きで社保・源泉・雇用を預かっています。

先日、『労働保険 概算・増加概算・確定保険料申告書』が3部届きましたが
そもそも、その書類の見方が分かりません。
平常、『TKC』という会計ソフトを使い管理していますが、
申告書のどこの数字をもとにどういう仕訳をすれば良いのか分かりません。

TKCで以前の仕訳を検索したところ・・・

預り金 / 立替金        21年度雇用保険料 預り分相殺
預り金 / 法定福利費     21年度雇用保険料 預り分差額振替
立替金 / 未払費用      22年度雇用保険料のうち本人負担分    
法定福利費 / 未払費用   22年度概算雇用保険料のうち法人負担分
法定福利費 / 未払費用   22年度概算労災保険料 現場分
法定福利費 / 未払費用   22年度概算労災保険料 事務所分
※すべて同じ日(H22.7.20)に計上しています。

上記の仕訳をすれば問題ないのでしょうが、届いた書類の見方が分からないので
数字を固めることが出来ません。どうか、お力を貸してください。

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