相談の広場
会社の届く、仕入請求書について、支払の一部を給料引きにする仕訳を教えてください。
(請求書は月末〆10日払)給与は28日です。
仕訳あっているでしょうか?
分かる方宜しくお願い致します。
8月末
修繕費○○ 未払金○○
仮払消費税○○
9月10日
未払金○○ 普通預金○○
9月28日給与支払時
給与○○ 立替金○○
別の伝票で
立替金○○ 雑収入○○
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本来会社の経費ではなくあくまでも従業員の方の負担すべきものということでいいですか?
例えば個人の車の修理を会社経由でやってもらった修理代の支払い。
だとしたら、
8月末
> 修繕費○○ 未払金○○
> 仮払消費税○○
> 立替金○○(従業員の方の立替分で消費税を含む金額)
>
9月10日
> 未払金○○ 普通預金○○
>
> 9月28日給与支払時
> 給与○○ 立替金○○
あなたの仕訳でも問題ないと思いますが私なら上記のようにします。
理由としましては、
1.法人税の申告書に添付する勘定科目内訳書に金額によっては記載が必要になる。
2.実質的には売上ではないので、消費税の申告で歪みが出る
3.後で予算作成の時に経費の予測を立てる時にわかりにくくなる
です。
ただ、会社の修理代のうち、ペナルティとして従業員の方から徴収するような場合は、相談者様の仕訳の方が好ましいと思います。
yuup さん
こんにちは
文面から不明な点についてお聞きします。
1.該当の従業員さんは、請求書送付の会社さんに派遣や出向されているのですか?
2.該当の従業員さんは、パート・アルバイト・個人事業主ではありませんよね?
3.文面仕訳にはありませんが、未払金の相手は請求書送付の会社ですか?
従業員さんですか?
4.銀行振込みの支払先は請求書送付の会社ですか? 従業員さんの口座ですか?
このあたりを明確にしないと、未払金の整合性がとれなく、いつまでも決済されずにのこってしましますよ
明らかに誤りなのは9月28日仕訳で雑収入としていることです。
今一度、勘定科目とそれに連なって使用される内訳または細目または摘要内容の精査をする必要があると思います。
社外との取引は社外取引で収束させ、社内取引は社内取引で収束させるのが賢明と考えます。
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