相談の広場
会計ソフトに自計化する際に 税理士事務所が作った
総勘定元帳や 仕訳日記帳 貸借対照表 損益計算書しかないのですが、この資料だけで課税区分を調べていくことはできますでしょうか。
重量税を対象外か非課税か不課税で悩んでおります。
どの資料をみたら 税理士事務所の打ち込んだ課税区分を見つけることができるでしょうか。
教えてください
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> ① その税理士事務所に聞きましょう。それが一番早くて確実です。
>
> ② もし、自計化を期にその税理士と縁を切ったのであれば聞きにくいでしょうから、税務署に聞きましょう。
>
> ③ 理屈の上では、仕訳日記帳を仔細に見れば、判明すると思います。ただし、日商簿記2級程度の知識が必要です。
早速ありがとうございます。
仕訳日記帳に番号が割り振られていて こちらでは解析できませんでした。
2番の
アドバイスが絶妙でした。まだ縁は切っておりませんが、
よその記帳代行で今回入力をお願いしたのですが、
全部課税区分を間違えているようで現在の事務所がすごく手直ししているようです。
手伝ってくれたところが見落としたのか それとも現在の事務所が手抜きしていたのでしょうか。
仕訳日記帳を読めません。
真実を知りたいです。
お返事ありがとうございます。
クローバー太郎さん
こんにちは。
課税区分は、基本的には仕訳日記帳か総勘定元帳で
見ることができます。貸借対照表と損益計算書では
見ることはできません。出力の仕方によっては
仕訳日記帳や総勘定元帳にも課税区分が表示されない
こともあり、その場合は課税区分が判別できないことになります。
聞きにくいかもしれませんが、とりあえず税理士事務所に
「課税区分の表示がある仕訳日記帳と総勘定元帳をください」と
依頼してください。
ただし、課税区分の表現の仕方はソフトによって異なり、
日本語で「課税売上」とわかりやすく書いている場合もあれば、
英数字などのコードや略称など、ソフトの仕様がわからないと
判別できない場合もあります。その場合はソフトの説明書などを
入手する必要があるでしょう。
何はともあれ、聞きにくくても尻込みせずに聞いてみたら
あっさり解決することも多いので、案ずるより産むがやすしの
気持ちで問い合わせてみてください。ついでに重量税についても
聞いてみたらいかがでしょうか。
> 会計ソフトに自計化する際に 税理士事務所が作った
> 総勘定元帳や 仕訳日記帳 貸借対照表 損益計算書しかないのですが、この資料だけで課税区分を調べていくことはできますでしょうか。
>
> 重量税を対象外か非課税か不課税で悩んでおります。
>
> どの資料をみたら 税理士事務所の打ち込んだ課税区分を見つけることができるでしょうか。
>
> 教えてください
お返事ありがとうございました。
STARさん本当に助かります。
あれから 仕訳日記帳について前任の提出してくれた
ものをみていたら 数字で表記されておりました。
その表記をネットでしらべると
やはり区分がきちんと 出てきまして
対象外などはありませんでした。
不課税か非課税どちらか忘れましたが区分がきちんと
数字ででており、
前任の税理士事務所が対象外としていたと
理由にはならなくなってきました。
非課税不課税を全部対象外でくくってしまって
前任はきちんと分けてくれていることがわかりました。
課税対象にはならないかもしれないですが、
手抜きというか力量のなさに落胆しております。
前任の事務所がそうしていたからと責任をなすりつけて
情けないです。
それでも区分をきちんと精査しない事務所も
どうなのかなと思います。
もうここには絶対に頼めません。
お返事本当にありがとうございます。
> お返事ありがとうございました。
>
> STARさん本当に助かります。
>
> あれから 仕訳日記帳について前任の提出してくれた
> ものをみていたら 数字で表記されておりました。
> その表記をネットでしらべると
> やはり区分がきちんと 出てきまして
> 対象外などはありませんでした。
>
> 不課税か非課税どちらか忘れましたが区分がきちんと
> 数字ででており、
> 前任の税理士事務所が対象外としていたと
> 理由にはならなくなってきました。
>
> 非課税不課税を全部対象外でくくってしまって
> 前任はきちんと分けてくれていることがわかりました。
> 課税対象にはならないかもしれないですが、
> 手抜きというか力量のなさに落胆しております。
>
> 前任の事務所がそうしていたからと責任をなすりつけて
> 情けないです。
>
> それでも区分をきちんと精査しない事務所も
> どうなのかなと思います。
>
> もうここには絶対に頼めません。
>
> お返事本当にありがとうございます。
こんばんは。横からですが…
既に解決済みと思われますが自計化をされるなら消費税判断についての書籍は手元に置きましょう。
簡易課税用や本則や取引形態等状況により課税が変わるものもありますので参考資料は必要かと思います。
安ければ2千円程度で購入できますよ。
とりあえず。
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