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税務管理

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仕訳について

著者 グリーンティー さん

最終更新日:2008年04月18日 16:35

初歩的な質問だと思うのですがよろしくお願いします。

従業員や社長が経費精算をすぐにしてくれればいいのですが、遅れて領収書を出すことがよくあります。

例えば、3月3日の領収書を3月20日に出したり、あるいは4月になってから出したりといった場合ですが、小口の現金が足りなくて預金通帳から現金を引き出してから精算したら通常どのような仕訳処理になるのでしょうか?

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Re: 仕訳について

こんにちは。

現金は払いだした日で仕訳、が原則ですね。
領収日で仕訳して預金からの出金と前後したら、現金の残高がマイナスになってしまったりしますよね?

当社では、「経費精算書」を記入してもらって、その日付で処理しています。そのことを明確に周知しています。「この書類の日付で経費の立替精算をしますので、書いて提出してください」というわけで。

書くのが面倒だ、と言われるのが容易に想像できるかと思いますが(笑)、それでしたら、グリーンティーさんに余裕があれば、こちらで作成してハンコだけもらったらオッケーではないでしょうかね。


ご参考までに。

ありがとうございます。

著者グリーンティーさん

2008年04月18日 17:58

しまかさん、早速ご回答いただきありがとうございます。

社員数も少ないので私の方で精算書を作成して見ようと思います。

あともうひとつお聞きしてもよろしいでしょうか?
精算書を提出した日で処理ということですが、月をまたいでも問題はないということでよろしいんでしょうか?

Re: ありがとうございます。

おはようございます。

決算等がある月はまたがないよう、事前に周知して提出してもらっています。
その他の月は、またいでもあまり気にしてないですが。

というより、みんな早くお金を返して欲しいから、あんまり遅くなってから出してくる人もいないんですよ、当社の場合。笑

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