相談の広場
経営不振により当初決めた金額から一部未払いの形で毎月役員給与を処理してましたが、9月末決算にあたり実際支払われてなくても役員給与で当初きめた金額をあげて未払いで残しておいたほうがいいのか、未払い発生した月にさかのぼって実際支払われた金額に訂正して、実際支払った役員給与をあげて未払いをなくしたほうがいいのかどなたか教えて頂けないでしょうか。
所得税は実際支払い金額の給与で処理していて、今後しばらくは経営状態がよくなる見込みはなくしたがって未払い給与は当分もしくは支払われないと思います。
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> 経営不振により当初決めた金額から一部未払いの形で毎月役員給与を処理してましたが、9月末決算にあたり実際支払われてなくても役員給与で当初きめた金額をあげて未払いで残しておいたほうがいいのか、未払い発生した月にさかのぼって実際支払われた金額に訂正して、実際支払った役員給与をあげて未払いをなくしたほうがいいのかどなたか教えて頂けないでしょうか。
> 所得税は実際支払い金額の給与で処理していて、今後しばらくは経営状態がよくなる見込みはなくしたがって未払い給与は当分もしくは支払われないと思います。
こんばんわ。
役員給与は定期同額→基本毎月同額でなければ会社経費にはできない事になっています。
大幅な業績不振の場合は臨時役員会等の開催で減額が可能ですがそれでもそれ以降の額は同額になります。
前年10月~ 500,000
当年1月~ 300,000
当年5月~さらに 200,000
というような変動は会社経費として認められません。
未払残高の方がいいように思います。
参考までですが・・。
> > 経営不振により当初決めた金額から一部未払いの形で毎月役員給与を処理してましたが、9月末決算にあたり実際支払われてなくても役員給与で当初きめた金額をあげて未払いで残しておいたほうがいいのか、未払い発生した月にさかのぼって実際支払われた金額に訂正して、実際支払った役員給与をあげて未払いをなくしたほうがいいのかどなたか教えて頂けないでしょうか。
> > 所得税は実際支払い金額の給与で処理していて、今後しばらくは経営状態がよくなる見込みはなくしたがって未払い給与は当分もしくは支払われないと思います。
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> こんばんわ。
> 役員給与は定期同額→基本毎月同額でなければ会社経費にはできない事になっています。
> 大幅な業績不振の場合は臨時役員会等の開催で減額が可能ですがそれでもそれ以降の額は同額になります。
> 前年10月~ 500,000
> 当年1月~ 300,000
> 当年5月~さらに 200,000
> というような変動は会社経費として認められません。
> 未払残高の方がいいように思います。
> 参考までですが・・。
tonさんへ
ありがとうございます!では未払いで処理することにします。
ヨシヤマ
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