『
総務の森』コラムをご覧のみなさま
こんにちは!
合同会社5W1Hの高野潤一郎と申します。
プロフィールとバックナンバーは、こちらからご覧いただけます。
→
http://www.soumunomori.com/profile/uid-97755/
============================================================
HR総研様の『
人事白書2014』の2箇所(育成関連および
人事
戦略関連)で、弊社サービスをご紹介いただきました。
→
https://www.hrpro.co.jp/hks_kyosan.php
併せてご覧いただければ幸いです。
============================================================
本コラムでは、弊社Facebookページに公開した記事(2014年10月5
日投稿)の一部を改変してシェア差し上げます。 今回のタイトル
に興味をお持ちいただけた方は、是非、お役立てください。
<以下、抜粋記事となります。その旨、予めご了承くださいませ。
なお、システム上、本コラムでご紹介できない『画像』などを含
めた『全文』は、後述のリンク先より、無料で、何の登録手続き
もなく、ご覧いただけますので、ご安心ください。>
============================================================
■「交流記憶」と「経営資源の有効活用」
企業が経営を行う上で利用できる、有形・無形の資源のことを「経
営資源」と呼ぶ場合があります。
人財や人脈などを指す「ヒト」、
製品や設備などを指す「モノ」、
資金調達力などを指す「カネ」、
データや
特許・著作権などを指す「情報」の他にも、
近年では、「企業文化」「ワザ」「技術」「チエ」「スピード」
「時間」「信用」「ブランド」などを含めて、「経営資源」と考え
るケースも増えています。
あなたが所属されている組織では、どういったものを経営資源と捉
えていらっしゃるでしょうか?
さまざまな経営資源があって当然と思いますが、「モノでもカネで
も情報でも、ヒトが働きかけることによって、初めて価値を生む経
営資源だ!」という見方をされ、その上で、「経営資源から最大限
の価値を創出するには、その原動力となる『ヒト』の活用に本氣で
取り組む必要がある!」と考えられたことはあるでしょうか?
交通機関や情報通信網の発達などによって、さまざまなものが結び
つき(最近では、IoT [Internet of Things;モノのインターネッ
ト] や世界的に流行する感染症関連の話なども増え)、ビジネスの
グローバル化も本格化してきています。
そういった状況下で、自分の周囲に自分と似た人しかいない環境は
イノベーションを生み出しにくく、ビジネスを進めていく上で不利
だと言われています。(…同じような人たちが集まり、同じように
考えて行動していては、これまでと同じような結果しか出せません。
しかし、競合する企業が変化を繰り返し成長していっている状況、
次から次へと消費者の嗜好が変わっていっている状況で従来と同じ
製品やサービスを提供していても、相対的に、競争力が低下してい
ってしまいます。)
自分の周りに、自分と異なるバックグラウンドの人物、補完するス
キルや能力を持った人物、適切な形で挑戦的課題を与えてくれるよ
うなコーチといった人物がいないと、「ヒト」という経営資源(→
『人財』)を最大限に活用することは困難になっているという実感
を持つ人が増えてきています。
イノベーションに関しては、オーストリアの経済学者シュンペータ
ー(Schumpeter)が、「経済活動の中で、生産手段や資源、労働力
などをそれまでとは異なる仕方で新結合すること」と定義したこと
をご存じの方も多いことでしょう。
だから、異分野の人々が相互作用を起こしやすいように、ダイバー
シティ(多様な人財)の確保が重要などという話が盛んなわけです。
…異質な人々をかき集めただけで、孤立させておいたり、ケンカさ
せているようでは、業績低下にもなりうるので、氣をつけないと
いけませんね。
そして、みんな、「異分野交流が大事」といった程度のことはわか
ってきている。ところが、「物理の人が化学の人と話す」ような
「近接領域との異分野交流」が大半を占めていて、まだまだ、「営
業の人とSF作家」とか「マーケティングの人と文化人類学者」の
ように、「離れた領域の人たちと意識的に交わる機会を増やす」こ
とを仕組みとして取り入れている企業は少ないのではないでしょう
か?
まだそこまで行かないとしても、「組織の中のAさんなら、○○に
ついて知っている」「提携会社のBさんなら、△△の技術を持って
いる」といった情報を蓄えておくことは、変化の速い業界における
協働を容易にしたり、イノベーションの創出率を高めたりするのに、
大変有効なのではないでしょうか?
「関係者ひとりひとりが、すべての情報を記憶している」というの
は、各種の情報が溢れている現代では、もはや現実的ではありませ
んが、「関係者全員が、『誰が何を知っているか』を知っている」
状態にすることは可能なのではないでしょうか?
こういった、「組織内、あるいは、組織の枠を超えて協働する仲間
ぐるみの記憶システム」(集団でも物事を記憶する在り方)は、
「交流記憶」(対人交流的記憶:Transactive Memory)とも呼ばれ、
「経営資源の有効活用」といった切り口から注目を集めています。
あなたが所属されている組織では、「あらゆる経営資源から最大限
の価値を引き出すために、人財の活用に本氣で取り組む」「近接領
域のみならず、かなり接点の少ない領域の人々と交流する」「交流
記憶を活用する」といった点について、どのような取り組みをされ
ているでしょうか?
弊社では、「まったく異なる領域の人々との交流を効果的・効率的
に進める」ため、「こういった文化を自社に根付かせる」ために有
効な方法として、「フレームワーク質問力(R)」および「
合同会社
5W1H流コーチング学習プログラム」などのラインナップをご用
意しておりますので、興味をお持ちでしたら、是非、下記より詳細
情報を確認なさってみてください。
●
合同会社5W1H流コーチング学習プログラム(CLP)
http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html
●フレームワーク質問力(R)
http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html
(後略)
============================================================
冒頭でご案内差し上げましたように、本記事の『全文』は、下記
よりご覧いただけます。上記抜粋記事をご覧になった上で、詳細
についてお知りになりたい方は、是非ご活用くださいませ。
●弊社Facebookページ投稿記事(2014年10月5日投稿)
「交流記憶」と「経営資源の有効活用」→
http://ow.ly/CiTws
以上、何か少しでも、『
総務の森』コラムをご覧のみなさまのお役
に立てることがあれば幸いです。
お忙しいところ、目を通していただき、ありがとうございました!
高野潤一郎@
合同会社5W1H
P.S.1
●
合同会社5W1H流コーチング学習プログラム(CLP)
http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html の参加者、募集中です。
CLPは、最初の2日間の内容が、
●フレームワーク質問力(R)
http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html
の内容と同じであるため、10月11日(土)~12日(日)にご
参加いただけるようであれば、10月18日(土)に実施のCLP
第3日目以降、【 学び漏れなく 】CLPの全日程にご参加いただ
くことが可能です!
もし、弊社流コーチングを学ぶことに興味をお持ちであれば、こち
ら↓から詳細を確認なさってみてください。
●
合同会社5W1H流コーチング学習プログラム(CLP)
http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html
(参加者の声が少し増えています。)
※ご欠席者が複数いらっしゃった回があれば、別途フォローアップ
学習の場を用意することも想定しておりますし、次期以降での振替
参加も可能ですので、お仕事の都合等で、プログラムをご欠席され
ることがある場合にも、ご安心ください。
その他、プログラムの参加に関してご質問などありましたら、こち
ら→
https://www.5w1h.co.jp/all/form.html から、お氣軽にお問
い合わせくださいませ。
P.S.2
下記も参加者募集中です♪
1)第9期・第10期の【 変化進研究会 】参加者を募集中です!
http://www.5w1h.co.jp/pl/CLV.html
●第9期(2014年10月開始)テキスト
『It's Not the How or the What but the Who: Succeed by
Surrounding Yourself with the Best』
●第10期(2015年1月開始)テキスト
『The Moment of Clarity: Using the Human Sciences to
Solve Your Toughest Business Problems』
2)【 教養醸成の会 】
http://www.5w1h.co.jp/pl/CGG.html
[月1回開催]
11月9日(日)は、「世界でもっとも強力な9のアルゴリズム」
をテキストに用います。
3)11月7日(金)
チームで人財を育成する『ファクト・ベイスト・フィードバック』
~現場・面談で学び合い、業績向上につなげるコミュニケーション~
http://www.5w1h.co.jp/pl/feedback.html
■その他、今後のイベント一覧↓ です。
http://www.5w1h.co.jp/event.html
P.S.3
もし『図表』を用いた解説も多い弊社発信情報にご興味をお持ち
いただけたようでしたら、下記もご覧になってみてください。
●無料ニューズレター『QOL向上のヒント』の購読/解除
http://www.5w1h.co.jp/newsletter.html
(バックナンバーもご覧いただけます♪)
●
合同会社5W1H の『公式 Facebookページ』
http://www.facebook.com/5W1H.LLC
(Facebookのアカウントなしで読める公開記事や
『期間限定公開のレポート』などが入手可能です♪)
_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/
「自律共栄の納得人世」の実現に向け、
「人財と組織の育成を支援」する
合同会社5W1H
代表 高野 潤一郎 [ 博士(先端科学技術) ]
【
合同会社5W1Hウェブサイト 】
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【 Facebookページ 】
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(アカウントなしで読める公開記事や、
期間限定公開のレポートなどがあります。)
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【 今後のイベント一覧 】
http://www.5w1h.co.jp/event.html
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『総務の森』コラムをご覧のみなさま
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戦略関連)で、弊社サービスをご紹介いただきました。
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■「交流記憶」と「経営資源の有効活用」
企業が経営を行う上で利用できる、有形・無形の資源のことを「経
営資源」と呼ぶ場合があります。
人財や人脈などを指す「ヒト」、
製品や設備などを指す「モノ」、
資金調達力などを指す「カネ」、
データや特許・著作権などを指す「情報」の他にも、
近年では、「企業文化」「ワザ」「技術」「チエ」「スピード」
「時間」「信用」「ブランド」などを含めて、「経営資源」と考え
るケースも増えています。
あなたが所属されている組織では、どういったものを経営資源と捉
えていらっしゃるでしょうか?
さまざまな経営資源があって当然と思いますが、「モノでもカネで
も情報でも、ヒトが働きかけることによって、初めて価値を生む経
営資源だ!」という見方をされ、その上で、「経営資源から最大限
の価値を創出するには、その原動力となる『ヒト』の活用に本氣で
取り組む必要がある!」と考えられたことはあるでしょうか?
交通機関や情報通信網の発達などによって、さまざまなものが結び
つき(最近では、IoT [Internet of Things;モノのインターネッ
ト] や世界的に流行する感染症関連の話なども増え)、ビジネスの
グローバル化も本格化してきています。
そういった状況下で、自分の周囲に自分と似た人しかいない環境は
イノベーションを生み出しにくく、ビジネスを進めていく上で不利
だと言われています。(…同じような人たちが集まり、同じように
考えて行動していては、これまでと同じような結果しか出せません。
しかし、競合する企業が変化を繰り返し成長していっている状況、
次から次へと消費者の嗜好が変わっていっている状況で従来と同じ
製品やサービスを提供していても、相対的に、競争力が低下してい
ってしまいます。)
自分の周りに、自分と異なるバックグラウンドの人物、補完するス
キルや能力を持った人物、適切な形で挑戦的課題を与えてくれるよ
うなコーチといった人物がいないと、「ヒト」という経営資源(→
『人財』)を最大限に活用することは困難になっているという実感
を持つ人が増えてきています。
イノベーションに関しては、オーストリアの経済学者シュンペータ
ー(Schumpeter)が、「経済活動の中で、生産手段や資源、労働力
などをそれまでとは異なる仕方で新結合すること」と定義したこと
をご存じの方も多いことでしょう。
だから、異分野の人々が相互作用を起こしやすいように、ダイバー
シティ(多様な人財)の確保が重要などという話が盛んなわけです。
…異質な人々をかき集めただけで、孤立させておいたり、ケンカさ
せているようでは、業績低下にもなりうるので、氣をつけないと
いけませんね。
そして、みんな、「異分野交流が大事」といった程度のことはわか
ってきている。ところが、「物理の人が化学の人と話す」ような
「近接領域との異分野交流」が大半を占めていて、まだまだ、「営
業の人とSF作家」とか「マーケティングの人と文化人類学者」の
ように、「離れた領域の人たちと意識的に交わる機会を増やす」こ
とを仕組みとして取り入れている企業は少ないのではないでしょう
か?
まだそこまで行かないとしても、「組織の中のAさんなら、○○に
ついて知っている」「提携会社のBさんなら、△△の技術を持って
いる」といった情報を蓄えておくことは、変化の速い業界における
協働を容易にしたり、イノベーションの創出率を高めたりするのに、
大変有効なのではないでしょうか?
「関係者ひとりひとりが、すべての情報を記憶している」というの
は、各種の情報が溢れている現代では、もはや現実的ではありませ
んが、「関係者全員が、『誰が何を知っているか』を知っている」
状態にすることは可能なのではないでしょうか?
こういった、「組織内、あるいは、組織の枠を超えて協働する仲間
ぐるみの記憶システム」(集団でも物事を記憶する在り方)は、
「交流記憶」(対人交流的記憶:Transactive Memory)とも呼ばれ、
「経営資源の有効活用」といった切り口から注目を集めています。
あなたが所属されている組織では、「あらゆる経営資源から最大限
の価値を引き出すために、人財の活用に本氣で取り組む」「近接領
域のみならず、かなり接点の少ない領域の人々と交流する」「交流
記憶を活用する」といった点について、どのような取り組みをされ
ているでしょうか?
弊社では、「まったく異なる領域の人々との交流を効果的・効率的
に進める」ため、「こういった文化を自社に根付かせる」ために有
効な方法として、「フレームワーク質問力(R)」および「合同会社
5W1H流コーチング学習プログラム」などのラインナップをご用
意しておりますので、興味をお持ちでしたら、是非、下記より詳細
情報を確認なさってみてください。
●合同会社5W1H流コーチング学習プログラム(CLP)
http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html
●フレームワーク質問力(R)
http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html
(後略)
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冒頭でご案内差し上げましたように、本記事の『全文』は、下記
よりご覧いただけます。上記抜粋記事をご覧になった上で、詳細
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●弊社Facebookページ投稿記事(2014年10月5日投稿)
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高野潤一郎@合同会社5W1H
P.S.1
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CLPは、最初の2日間の内容が、
●フレームワーク質問力(R)
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参加いただけるようであれば、10月18日(土)に実施のCLP
第3日目以降、【 学び漏れなく 】CLPの全日程にご参加いただ
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http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html
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下記も参加者募集中です♪
1)第9期・第10期の【 変化進研究会 】参加者を募集中です!
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●第9期(2014年10月開始)テキスト
『It's Not the How or the What but the Who: Succeed by
Surrounding Yourself with the Best』
●第10期(2015年1月開始)テキスト
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2)【 教養醸成の会 】
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11月9日(日)は、「世界でもっとも強力な9のアルゴリズム」
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3)11月7日(金)
チームで人財を育成する『ファクト・ベイスト・フィードバック』
~現場・面談で学び合い、業績向上につなげるコミュニケーション~
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■その他、今後のイベント一覧↓ です。
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