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定期健康診断結果報告書の作成について

最終更新日:2012年09月27日 16:16

現在、監督署へ定期健康診断結果報告書を提出するべく健康診断の集計をしております。
何点かアドバイスをお願いします。
当社は、協会けんぽの健診ではなく、産業医を依頼している病院で健診を行っています。


病院側から送られてくる結果表には、
各検査項目ごと(一般計測・眼科検査・肝機能検査など)に
A異常なし
B軽度異常
C要経過観察
D要再検査
E要精密検査
F要治療・要治療継続
の判定がされています。

①「医師の指示人数」とは結果報告書の裏面によると、「健康診断の結果、要医療・要精密検査等医師による指示のあったもの」と書いてありますが、
当社がお願いしている病院の結果表からいくと、「医師の指示人数」に該当する判定はどれなのでしょうか・・・?
また、F判定の要治療・要治療継続ですが、どちらとも「要医療」なのでしょうか?

②このA~Fの判定は今年から始まったのですが、
私が前任者から引き継いだ時は、現在のA~F判定は無く、項目ごとの判定もありませんでした。結果表には基準値より数値が少しでも多ければ「H」、少なければ「L」と書かれていた為、HかLが書いてあれば有所見者の数に入れると教わりました。
ところが、今年の結果表をみると、「H」や「L」がついていても、B判定の人が多数。聴力検査でも去年は異常有りで有所見者の数に入れていたけれど、今年は異常有りでもB判定など・・・
B判定の「軽度異常」であれば一般的には有所見者には該当しない為、今まで通り有所見者の数に入れるか、判定を優先して入れないかで迷っています。

「要医療」など医療素人からすれば曖昧な表現の為、大変困っております。
皆様はどのように判断していますか?
アドバイスいただければと思います。

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Re: 定期健康診断結果報告書の作成について

著者トライトンさん

2012年09月28日 09:53

随分判定を細かく分けていますね。
まずは、産業医に相談するのが宜しいのではないでしょうか?
健診を依頼している病院の先生でもあるようですし。

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