相談の広場
こんにちは。
最近、人事総務関係の仕事に就いたばかりで、ここで伺ってもよいことかわからないのですが、
高年齢者雇用状況報告書についてお伺いさせて下さい。
今の職場は元の会社から分社化した子会社で、今回、初めて報告書を提出することになります。
分社化以前より正社員、パートなどで定年を超えた方々を雇用しており、
今の職場にもその頃から雇用している社員が何名か転籍してきています。
この場合に、(親会社で雇用していた定年年齢以上の社員を、子会社の社員として新たに雇用した場合、)
子会社側で報告書の「過去1年間の定年到達者等の状況」欄のカウント対象になるのは、
分社時から見て60歳到達した者のみなのか、
新たに雇用した(設立時も含む)定年年齢以上の社員全員なのか、
どちらでカウントすべきなのか、私の浅い知識では解決できませんでした。
ネットでも調べてみましたが、有用な情報が見つからなかったため、ご相談した次第です。
ご回答お待ちしております。
よろしくお願い致します。
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高年齢雇用状況報告書には、記載例または記載方法、起算日、対象年月日などが詳しく書かれているものが入っているはずですが。。。お手元にはありませんか?ないようであればハローワークに確認してみてください。
私の手元には書類もないため、間違っていたら申し訳ないのですが、、、
確か、覚えている限りでは、現在の6月1日から遡って1年間(前年の6月2日から)についての状況と、6月1日現在の在籍人数等を書いた覚えがあります。
書いていたときに、はっきりと覚えているのが6月1日に60歳の誕生日を迎えた従業員がいて、定年到達者に書き込見ました。
今年の6月1日時点での現況報告だったと思います。現時点から分社した時が1年未満であれば分社したときから6月1日までの状況でよいと思います。
それでも不明な場合は、ハローワークで確認してみてください。
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