相談の広場
どうかよろしくお願いします
3期前までは税理士により決算、その後詳しい方、初めての方が経理されていたのを引き継いだ、初心者です。残高が判明しないのでさかのぼったところ
複数どうするのがいいのかわからないことを発見しました。
1、売掛残相違
3期前の税理士の期末仕分け、
432手数料|売上9,270
8,838売掛|
翌期
432手数料|売掛9,270
8,838振り込み|
2、長期前払い金2期前から償却せず計上のみ。
また、保証金借り換えで、期をまたいで数か月のものは長期前払いでなくてよかったのではないでしょうか?
3、Yayoino繰り越し残高が、前期の残と違っている
なぜかわからない
どういう訂正が必要でしょうか。
勝手を申しますが9末決算なので少々急いでいます。
会社では現在税理士を探しているところです。どうかよろしくお願いします
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こんばんは。私見ですが。。。
> どうかよろしくお願いします
> 3期前までは税理士により決算、その後詳しい方、初めての方が経理されていたのを引き継いだ、初心者です。残高が判明しないのでさかのぼったところ
> 複数どうするのがいいのかわからないことを発見しました。
> 1、売掛残相違
> 3期前の税理士の期末仕分け、
> 432手数料|売上9,270
> 8,838売掛|
> 翌期
> 432手数料|売掛9,270
> 8,838振り込み|
売掛金 432 / 前期損益修正益 432 過年度手数料重複処理
> 2、長期前払い金2期前から償却せず計上のみ。
長期前払費用ではなく前払金ですか・・・
内容にもよりますがこちらも前期損益修正損として2期分計上でいかがでしょう。
> また、保証金借り換えで、期をまたいで数か月のものは長期前払いでなくてよかったのではないでしょうか?
御社の判断ですが1年以内費用であれば経費処理も可能ですが原則は月割だと思います。
> 3、Yayoino繰り越し残高が、前期の残と違っている
> なぜかわからない
決算修正後の最終繰越が正しくされていなかったとか・・??
どちらにしても決算時の確定残高に繰越残高に修正すべきだと思います。
でなければ今期の残高が正しくなりません。
前期最終確定が申告書と一致しているのであれば残高再繰越処理をしてください。それで修正されますが今までの月次試算表の全月打ち出しし直しが必要になります。
まずは前年度の決算数字が申告書と一致しているかどうか確認しましょう。
とりあえず。
ありがとうございました。
何度もすみません。
お時間許しましたらもう少しお願いします。
前期修正の計上日は決算に入れてもいいのでしょうか?
> > 432手数料|売上9,270
> > 8,838売掛|
先に手数料計上初めて見るのですが、このほうがいいのでしょうか
> >原則は月割だと思います。
保証料29/1/15~30/1/15の場合、9末決算です。
29/1/15-29/9/30と29/10/1-30/1/15で分けるのはよくないでしょうか
月単位の場合1月から9月または2月から9月どちらでもいいですか
>> 前期最終確定が申告書と一致
前前年度、前年度確認中です。
申告書が違ってたら修正申告必要でしょうか?
どうかよろしくお願いいたします
こんばんは。
気付くのが遅くなりました。すみません。
> ありがとうございました。
> 何度もすみません。
> お時間許しましたらもう少しお願いします。
> 前期修正の計上日は決算に入れてもいいのでしょうか?
>
> > > 432手数料|売上9,270
> > > 8,838売掛|
> 先に手数料計上初めて見るのですが、このほうがいいのでしょうか
>
どちらが後先になっても内容に問題ありませんのでBikiさんが理解しやすい処理でいいでしょう。こだわる内容ではないと思いますよ。
前任者がその方が処理・確認しやすかっただけの事だと思います。
> > >原則は月割だと思います。
> 保証料29/1/15~30/1/15の場合、9末決算です。
> 29/1/15-29/9/30と29/10/1-30/1/15で分けるのはよくないでしょうか
> 月単位の場合1月から9月または2月から9月どちらでもいいですか
>
毎年どのように処理していたかにもよると思いますが1年単位の一括経費で毎年全額経費処理されていたのであればあえて分割する必要もないかと思いますが決算年度分けをするのであれば今後も分けなければなりませんね。
それを手間と考えるか正規経費と考えるかは御社の判断でしょう。
ただ今年度だけ年度分けして来年また年間経費とするというように毎年処理方法を変えることは避けましょう。
> >> 前期最終確定が申告書と一致
> 前前年度、前年度確認中です。
> 申告書が違ってたら修正申告必要でしょうか?
>
申告書が違っている…利益が違っていると言う事でしょうか?
であれば修正・更正申告は必要でしょうが納税額に変更がなければ受付けないこともあります。
まずは決算書が正しく年度繰越がなされているかどうかの確認が先だと思いますよ。
その結果により何らかの対応が必要になる可能性もあります。
とりあえず。
何度もありがとうございます
> こだわる内容ではない
そうなんですね
手数料分けていない年度もありで、何度か変わっています。
一番普及しているほうにするほうがいいかとおもいました。
> > > >原則は月割だと思います。
> 毎年どのように処理していたか
> 毎年処理方法を変えることは避けましょう。
3期前まで、決算で減価償却してたものですが、
前々期と前期、費用計上はあるものの償却せずになっていました。
直近、今期の保証料計算書から簿価と時価の差を
全額減価償却(2期+10、11,12,1の4か月分)として、
今期の保証料は来期分前払い費用とと今期分保証料に分けて計上したいと考えていました。
過去の資料コピーを先日見つけ同じ計算しないといけないのか
金額が同じになるのではと思うのですが
時間があれば計算してみようと思っています
> 申告書が違っている…利益が違っていると言う事でしょうか?
> であれば修正・更正申告は必要でしょうが納税額に変更がなければ受付けないことも
二期とも課税非課税を間違っているのではと思われる部分がありそれの修正すると、
内税なので租税公課が変わります。
他にもありますが、累積分もあり所得税など納税にはならない見込みです。
上のものは消費税の還付申告しないと計上できないとの意見ですが、
申告に行ってもいいのですが、他にも見つかれば再度になるので
同時でもいいのかなと思うのです。
絶対間違いないと言い切れるほど見てはいませんし
税法知識少ないです
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