相談の広場
最終更新日:2021年06月22日 09:34
有給管理の方法ですが会社によって管理方法は様々かと思いますが、弊社では有給の管理を個人でやっています。有給が増える時期になると個人でやってもらっています。参考にしたいので皆さんの会社での有給の管理方法を教えてください。よろしくお願いします。
■追記
皆様回答いただきましてありがとうございます。
大変助かりました。
ご参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
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> 有給管理の方法ですが会社によって管理方法は様々かと思いますが、弊社では有給の管理を個人でやっています。有給が増える時期になると個人でやってもらっています。参考にしたいので皆さんの会社での有給の管理方法を教えてください。よろしくお願いします。
私の会社は社員数500名程度の製造業です。
有給休暇の管理方法は3段階に分かれています。個人、係、各部です。人事部が会社全体を統括していますが、個人の有給消化率を確認するのは年2回ですので、「きちんとできていることを確認する」というスタンスです。
一番効果を発揮しているのは係単位(10名以下)での管理です。シフト管理がこの単位なのできめ細かい管理が可能です。オフィスワーカーもこの単位で管理しています。ご参考まで。
> 有給管理の方法ですが会社によって管理方法は様々かと思いますが、弊社では有給の管理を個人でやっています。有給が増える時期になると個人でやってもらっています。参考にしたいので皆さんの会社での有給の管理方法を教えてください。よろしくお願いします。
会社の規模にもよるかと思いますが、boobyさんが大人数のようなので、少人数の当社のものを書かせていただきますね。
ちなみに当社は20人弱ほどの人数です。
当社では有給申請の際にファイルにまとめてある個人ごとの有給申請簿に記入しています。
会計担当が給与処理の際にその申請簿を見て、締日までに何日使用したのかをチェックして、残日数も記入します。そのため、締日以降であれば、自分が何日残っているのかを個人が把握することは可能です。
また、有給付与月についても、申請簿に記載されているため、いつ・何日付与されるのかは把握できます。
また、給与処理のためにエクセルで管理もしているため、会計担当は全員の有給残などは一覧でわかるようになっています。
余談ですが、昨今働き方改革で、付与してから5日間以上の取得が義務付けられていることもあり、上記のエクセルの表でそれが分かるようにしているため、足りない場合には部門の所属長に進言することも可能にしています。
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