相談の広場
最終更新日:2009年04月21日 09:19
いつもお世話になっております。標記について質問させてください。
退職者が出た場合、支給している定期券代を各社の定期券払戻しの計算式に当てはめて精算していました。例えばJRであれば下記の式です。
「払戻額=定期券発売額-使用済月数分の定期運賃-手数料210円」
(1ヶ月に満たない日の端数は1ヶ月とする)
その他よくあるのが
「払戻額=定期券発売額-(往復運賃×実際の使用日数)-手数料」
といった式です。(手数料は会社負担としています)
このたび、当社の時給制労働者が退職することになりましたが、有給を使って事実上の退職日の2週間前が最終出社日となりました。そこで私は上記2つ目の式にあてはめた払戻額を給与からマイナスしたのですが、考え方が間違っているでしょうか?月給制労働者ならまだしも時給制のこともあり、働いた分だけ支払われるので交通費もそうしました。弊社では過去 月給制の者もこの方式で精算してきたとのことです。
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> いつもお世話になっております。標記について質問させてください。
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> 退職者が出た場合、支給している定期券代を各社の定期券払戻しの計算式に当てはめて精算していました。例えばJRであれば下記の式です。
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> 「払戻額=定期券発売額-使用済月数分の定期運賃-手数料210円」
> (1ヶ月に満たない日の端数は1ヶ月とする)
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> その他よくあるのが
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> 「払戻額=定期券発売額-(往復運賃×実際の使用日数)-手数料」
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> といった式です。(手数料は会社負担としています)
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> このたび、当社の時給制労働者が退職することになりましたが、有給を使って事実上の退職日の2週間前が最終出社日となりました。そこで私は上記2つ目の式にあてはめた払戻額を給与からマイナスしたのですが、考え方が間違っているでしょうか?月給制労働者ならまだしも時給制のこともあり、働いた分だけ支払われるので交通費もそうしました。弊社では過去 月給制の者もこの方式で精算してきたとのことです。
こんにちわ。
交通費に関しては実費弁償という考えがあります。
その方が出勤した日数があると思いますが、往復運賃×出勤日数の金額を下回らなければ、どのような式を用いても問題ないと思います。
弊社では、社員に対しては、6ヶ月定期券代を支給し精算は、前の式(通常の窓口精算と同じ方法)を用い、パート社員に対しては、1ヶ月定期券代又は実費分のどちらか低い方を用いております。
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