『
総務の森』コラムをご覧のみなさま
こんにちは!
合同会社5W1Hの高野潤一郎と申します。
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●ウェブサイトが新しくなりました→
http://www.5W1H.co.jp
●ウェブサイト・
リニューアル・キャンペーン:第2弾
キャンペーン期間:4月18日(金)~30日(水)まで
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→
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本コラムでは、弊社配信の無料ニューズレター第137号(2013年4月
17日配信)で公開した記事の一部をシェア差し上げます。
今回のタイトルに興味をお持ちいただけた方は、是非、お役立てく
ださい。
<以下、抜粋記事となります。その旨、予めご了承くださいませ。
なお、システム上、本コラムでご紹介できない『図表』などを含
めた『全文』は、後述のリンク先より、無料で、何の登録手続き
もなく、ご覧いただけますので、ご安心ください。>
============================================================
(前略)
合同会社5W1H流【 コーチング学習プログラム 】と他のコーチ
ングとの違いについて、今回は、「課題の再設定に向け、図表の多
用を勧めるコーチング」だという切り口からご紹介していこうと思
います。興味をお持ちの方は、どうぞ読み進めてください♪
■弊社流コーチングでは、「話の構造」を意識しながら聴く
合同会社5W1H流コーチングでは、話し手(コーチングを受ける
人)の「考えや氣持ち」(…すでに言語化されているもの)や、そ
ういった考えや氣持ちが生まれる「前提」となっているもの(…本
人にとっては当たり前過ぎて言葉にも出さない、「盲点」となって
いがちな暗黙の条件など)、
あるいは、さまざまな要素(ヒト、モノ、カネ、情報、目的、手段
ほか)の「つながり」方などについて、聴き手(コーチングを実施
する人)が丁寧に確認しながら整理する過程を非常に重視していま
す。
この過程で威力を発揮するのが、話の内容を図解できるように聴こ
うと努める姿勢です。そして実際に、コーチングを実施する場面で、
図表を多用することを奨励しています。
「図解する」というのは、相手の事実認識や考えや感情などを「構
造化 & 可視化」することなので、話し手は、聴き手が作成した図
表を見ることで、話がきちんと伝わったかどうか確認(全体像の概
観、さまざまな物事のつながりの把握)ができますし、自分の話の
矛盾点などに氣づきやすくなるといった利点があります。
話し手と聴き手は、対話しながら協働して「納得できる図表」を作
成していくプロセスを経ることで、目的や目標の明確化、原因と真
因の区別、課題の再設定、認識・理解の共有などを適切に行うこと
が可能となります。
また、
認知科学者の間では、「視覚情報処理をする際には、脳のさ
まざまな部位を用いるため、対話に図表を組み込むことによって、
言葉だけをやりとりするよりも脳の働きが高まる。概念などを扱う
抽象的な思考を行う能力も向上し、アイディアを引き出しやすくな
る。」といったことも言われているようです。
さらに、図表を用いる対話では、聴き手個人の好奇心に基づく「重
箱の隅をつつく」ような質問は排除され、「誰が悪い」などといっ
た「人を非難する」話にはなりにくく、自然と、「客観的な状況把
握や目的達成の方法の検討」などが行いやすくなるといった効果も
期待できます。
そして、描き上げた図表は、当事者の記録としてのみならず、その
場にいなかった関係者への説明資料(認識・理解の共有を図るもの)
や、今後のコミュニケーションの基礎資料(一覧性に優れているた
め、スピーディーなコミュニケーションが可能な資料;修飾語句な
どに惑わされず、本質を捉えるのに適した資料)などとして用いる
ことができます。
■「フレームワーク質問力(R)」の流れに沿うコーチング
弊社流コーチングの根底にあるのは、図表1の流れ(大まかなガイ
ドライン)です。
図表1:フレームワーク質問力(R)の全体像
「問題発見~問題設定」の段階、「望ましい結果を得るには『課題
の捉え方』(フレーム)は従来通りでいいのか変えた方がいいのか
判断する」段階は、前段の「『話の構造』を意識しながら聴く」と
いうプロセス、すなわち、「適切な課題設定を行う」プロセスに相
当します。
対話内容を図解すると、同じ言葉や概念についても、人それぞれに
異なる解釈をしていることが明確にわかるようになります。そして、
私は「あなたの話をこう受け取ったけれど、私の理解は合っていま
すか?」と、あいまいさを減らして確認しやすくなるのです。
例えば、前号で登場していた「生涯学習」といった言葉・概念につい
て取り上げてみましょう。
「広辞苑」(第五版)で、広く一般に用いられる「生涯学習」の意
味を調べると、「自己の充実・啓発や生活の向上のために生涯を通
じて主体的に学習すること。」などと出ています。しかし、図表2
の例をご覧になってもわかるように、一口に「生涯学習」と言って
も、どういった文脈で登場したのかなどによって、解釈や意味、具
体化の程度は千差万別であることが普通です。
(中略)
図表2:ある人物にとっての「生涯学習」という概念の図解
このように、わかったつもりにならずに、相手の言っている「生涯
学習」について丁寧に確認すると、「相手がどういった切り口・側
面に関心を持っているのか」などについて新たな氣づきが得られま
す。そして、コミュニケーションの目的に応じて、必要あるいは有
用であれば、「視点の変更」や「新しい視点の
採用」を行うことが
可能となるのです。
従来の延長線上の解(ちょっとした改善策)だけではなく、ブレイ
クスルー(路線の変更、新市場の創出、創造的な解など)を望むの
であれば、(時には「どんでん返し」などの可能性も含む)「適切
な課題の設定」を誘発するコミュニケーション(弊社流コーチング
のようなアプローチ)を意識的に行うことが大切なのではないでし
ょうか?
■「チームの発想を引き出すリーダー」は、
「
目標管理」止まりでいてはいけない!
ケロッグ経営大学院のBen Jonesさんらは、ピア・レビューされた
あらゆる分野の学術論文1990万本と
特許210万件を分析し、科学研
究を個人ではなくチームで実施する例が、過去50年に渡って、10年
ごとにおよそ20%ずつ増加していることを明らかにしています。
(…イノベーションの定義は必ずしも純技術的なものに絞る必要は
ないと思いますが、象徴的な事例の1つとして取り上げています。)
こういった調査でもわかるように、近年では、「異分野の専門家が
集まった『チーム』がイノベーションをもたらす」例が増えてきて
います。
また、IBM Global Operations & Supply Chain Consulting の副社
長&共同経営者を務めるDave Luboweさんは2012年の「新しい経済環
境における、より賢明なリーダーシップ」(Smarter Leadership
in the New Economic Environment)という講演の中で、
IBMが実施したGlobal
CEO,
CFO, CIO, COO/CSCO & C
HRO Studiesと
いった調査研究から得られた洞察の1つとして、世界中の経営者が
これからの5年以上に渡ってリーダーシップの資質として最も重要
だと考えているものが「創造性」であることを報告されています。
こういった潮流を踏まえると、今後のビジネス環境では、上司が決
めた目標を関係者に浸透させ、目標の達成を管理する「指示・命令
型マネジメント」を行うばかりでなく、今まで以上に、「質問・支
援型マネジメント」を実施することで「チームの発想を引き出す」
ことが求められるようになることが推察できます。
警察の事情聴取のような形式で、年に数回しか行われない「目標管
理」止まりのコミュニケーション、表現を変えて言えば、従来の延
長線上の解しか出てこないコミュニケーションに止まらず、経営者・
リーダー・マネジャーなどとして、「日常的に、関係者やチームか
ら新たな発想を引き出すコミュニケーション」を身につけたいとお
考えであれば、是非、
合同会社5W1H流【 コーチング学習プロ
グラム 】の活用をお勧めしたいと思います。
(後略)
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冒頭でご案内差し上げましたように、本記事の『全文』は、下記
よりご覧いただけます。上記抜粋記事をご覧になった上で、詳細
についてお知りになりたい方は、是非ご活用くださいませ。
●ニューズレター第137号
「図解でイノベーション!」 とは?
→
http://5w1h.hatenablog.jp/entry/137(ブログ版)
→
http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no137.pdf(PDF版)
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出典を明記していただき、『著作権法』で認められる『引用』の
範囲を超えなければ、許可なしで部分引用可能です。
また、内容を改変せず、元のままの形(あるいは上記リンク先)
であれば、お知り合いなどに転送していただいて構いません。
============================================================
以上、何か少しでも、『
総務の森』コラムをご覧のみなさまの
お役に立てることがあれば幸いです。
お忙しいところ、目を通していただき、ありがとうございました!
高野潤一郎@
合同会社5W1H
P.S.1
●4月26日(土)スタート
合同会社5W1H流 「コーチング学習プログラム」
http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html(分割払いも可能です)
●4月29日(火・祝)
【目標設定】セミナー「舵取りコミットメント(個人篇)」
http://www.5w1h.co.jp/pl/i-commit.html
●5月3日(土)~4日(日)
短期集中、2日間「コーチング漬け」体験!
http://www.5w1h.co.jp/pl/two_days_coaching.html
●5月10日(土)~11日(日)
「フレームワーク質問力(総論)」セミナー
http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html
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もし『図表』を用いた解説も多い弊社発信情報にご興味をお持ち
いただけたようでしたら、下記もご覧になってみてください。
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「自律共栄の納得人世」の実現に向け、
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代表 高野 潤一郎 [ 博士(先端科学技術) ]
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あるいは、さまざまな要素(ヒト、モノ、カネ、情報、目的、手段
ほか)の「つながり」方などについて、聴き手(コーチングを実施
する人)が丁寧に確認しながら整理する過程を非常に重視していま
す。
この過程で威力を発揮するのが、話の内容を図解できるように聴こ
うと努める姿勢です。そして実際に、コーチングを実施する場面で、
図表を多用することを奨励しています。
「図解する」というのは、相手の事実認識や考えや感情などを「構
造化 & 可視化」することなので、話し手は、聴き手が作成した図
表を見ることで、話がきちんと伝わったかどうか確認(全体像の概
観、さまざまな物事のつながりの把握)ができますし、自分の話の
矛盾点などに氣づきやすくなるといった利点があります。
話し手と聴き手は、対話しながら協働して「納得できる図表」を作
成していくプロセスを経ることで、目的や目標の明確化、原因と真
因の区別、課題の再設定、認識・理解の共有などを適切に行うこと
が可能となります。
また、認知科学者の間では、「視覚情報処理をする際には、脳のさ
まざまな部位を用いるため、対話に図表を組み込むことによって、
言葉だけをやりとりするよりも脳の働きが高まる。概念などを扱う
抽象的な思考を行う能力も向上し、アイディアを引き出しやすくな
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さらに、図表を用いる対話では、聴き手個人の好奇心に基づく「重
箱の隅をつつく」ような質問は排除され、「誰が悪い」などといっ
た「人を非難する」話にはなりにくく、自然と、「客観的な状況把
握や目的達成の方法の検討」などが行いやすくなるといった効果も
期待できます。
そして、描き上げた図表は、当事者の記録としてのみならず、その
場にいなかった関係者への説明資料(認識・理解の共有を図るもの)
や、今後のコミュニケーションの基礎資料(一覧性に優れているた
め、スピーディーなコミュニケーションが可能な資料;修飾語句な
どに惑わされず、本質を捉えるのに適した資料)などとして用いる
ことができます。
■「フレームワーク質問力(R)」の流れに沿うコーチング
弊社流コーチングの根底にあるのは、図表1の流れ(大まかなガイ
ドライン)です。
図表1:フレームワーク質問力(R)の全体像
「問題発見~問題設定」の段階、「望ましい結果を得るには『課題
の捉え方』(フレーム)は従来通りでいいのか変えた方がいいのか
判断する」段階は、前段の「『話の構造』を意識しながら聴く」と
いうプロセス、すなわち、「適切な課題設定を行う」プロセスに相
当します。
対話内容を図解すると、同じ言葉や概念についても、人それぞれに
異なる解釈をしていることが明確にわかるようになります。そして、
私は「あなたの話をこう受け取ったけれど、私の理解は合っていま
すか?」と、あいまいさを減らして確認しやすくなるのです。
例えば、前号で登場していた「生涯学習」といった言葉・概念につい
て取り上げてみましょう。
「広辞苑」(第五版)で、広く一般に用いられる「生涯学習」の意
味を調べると、「自己の充実・啓発や生活の向上のために生涯を通
じて主体的に学習すること。」などと出ています。しかし、図表2
の例をご覧になってもわかるように、一口に「生涯学習」と言って
も、どういった文脈で登場したのかなどによって、解釈や意味、具
体化の程度は千差万別であることが普通です。
(中略)
図表2:ある人物にとっての「生涯学習」という概念の図解
このように、わかったつもりにならずに、相手の言っている「生涯
学習」について丁寧に確認すると、「相手がどういった切り口・側
面に関心を持っているのか」などについて新たな氣づきが得られま
す。そして、コミュニケーションの目的に応じて、必要あるいは有
用であれば、「視点の変更」や「新しい視点の採用」を行うことが
可能となるのです。
従来の延長線上の解(ちょっとした改善策)だけではなく、ブレイ
クスルー(路線の変更、新市場の創出、創造的な解など)を望むの
であれば、(時には「どんでん返し」などの可能性も含む)「適切
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■「チームの発想を引き出すリーダー」は、
「目標管理」止まりでいてはいけない!
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●4月29日(火・祝)
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●5月3日(土)~4日(日)
短期集中、2日間「コーチング漬け」体験!
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●5月10日(土)~11日(日)
「フレームワーク質問力(総論)」セミナー
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