相談の広場
はじめて投稿させて頂きます。勉強中ですのでなにぶん分かりにくい表現になるかもしれませんがご回答よろしくお願いいたします。
現在36協定と変形労働の協定書を作成していますが、時間の計算の仕方や規定の日数や時間の上限が無知なためにどう記載していいのか悩んでいます。
ちなみに一昨年から会社の総務関係の仕事を預けられたのですが、一昨年に監督署で監督官の方に算出していただいた時間や日数をそのまま記載して提出し、昨年も同様に年度だけを変えて提出しました。
当社の1日の労働時間は7時間50分で、年間103日の休日です。日・祝・隔週土曜を休日としていますが、作業の進行具合によっては土曜日も仕事をします。この場合、土曜日の出勤を休日労働として記載しなければならないのですよね?
それと時間外労働を1日2時間・1ヶ月30時間・1年250日として昨年は届けていますが、これはもう少し時間を増やしてもいいのでしょうか?実情は2時間あるかないかの残業ですか、1ヶ月に5日くらい2時間を越える場合があります。
もう1つの疑問は36協定の方なのですが、「対象期間中の1週間の平均労働時間数」の項目に39時間58分と昨年分に記載して提出してあります。お恥ずかしい話、監督官の方に計算していただいてそのまま記載したのでこの根拠が分かりません。
拙い文章で申し訳ないのですが、上記の質問へのご指導よろしくお願いいたします。
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36協定の書き方などの解説はこちらにありますよ。
http://www.roudoukyoku.go.jp/secondpage/36kyoutei.html
記載例に休日出勤についても記載されています。
時間外労働の上限についてもHPを参照ください。
1日の延長時間は特定業種以外は上限がなく、私が以前いた会社は14時間でした(翌日の朝までってことです)
>「対象期間中の1週間の平均労働時間数」の項目に39時間58分と昨年分に記載して提出してあります。
この計算は、年間労働時間÷365(閏年は366日)×7で計算したものだと思うのですが、時間が合わないですね?労基署の方に聞いてみた方が良いと思います。
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