相談の広場

このエントリーをはてなブックマークに追加

労務管理

労務管理について、みんなに相談したり、分かるときは教えてあげたりと、相互協力のフォーラムです!

総務の森イチオシ記事が満載: 経営ノウハウの泉(人事労務~働き方対策まで)

雇用形態の変更の合理性について

著者 wakuwakutime さん

最終更新日:2009年09月03日 20:12

私傷病で休職規定により休職辞令を発令しました。治療部位が頭部でしたので、完治が難しいという予測はありましたが、早期の復職を目的として、勤務年数から最大2年間となるものの入院期間を勘案し、まず2ヶ月間休職した後に、リハビリ目的とした勤務(本人との契約にて無給)を実施し、復職への経過観察を行っております。現時点で元職への復帰は難しく、今後もリハビリ勤務を継続したとしても、元職復帰は望めない状況にあります。規定上2年間の休職を満了した場合、退職としておりますが、雇用形態を変更して、正規雇用から非正規雇用へ変更することを検討しております。社員として規定する勤務が難しいことから、本人の意向を踏まえるものの、致し方ないと判断しております。その際、気をつけなければならない点がありましたら、ご教授願います。一連の経過状況の中で、担当医、産業医と連携も取っております。

スポンサーリンク

1~1
(1件中)

    スポンサーリンク

    経営ノウハウの泉より最新記事

    スポンサーリンク

    労働実務事例集

    労働新聞社 監修提供

    法解釈から実務処理までのQ&Aを分類収録

    注目のコラム

    注目の相談スレッド

    PAGE TOP