相談の広場
最終更新日:2009年09月17日 12:56
削除されました
スポンサーリンク
こんにちは。
お考えの通り、②であれば源泉徴収票から何かを察することは出来ませんし、通常、必要のない源泉徴収票の提出を求めることはありませんから、2009年の源泉徴収票を見られることもないと思います。
別の観点からなのですが、当社で以前、入社前の経歴を偽った社員がいました。
その方は、前職を精神病により会社都合で退職したにも関わらず、自己都合での退職と履歴書に記載していました。
入社して1年も経たない頃、「精神的に辛いので休職したい」との申し出があったため、よくよく話を聞くと"前職は精神病で会社都合で退職になった"ということが発覚しました。
これ、とても心証が悪いですよね?
当社は人数ギリギリの中小零細ですので、元気に働けない人を雇っておく余裕がありません。もちろんその方には、話し合いの上で退職していただきました。
もちはむさんの場合には、経歴を偽ったとまではいかなくとも、「心身ともに健康です」と言って入社した後に体調が悪化して、前職でのことが後から発覚すれば余計にまずいのではないでしょうか。
いろいろと細かい策をお考えのようですので、もし余裕があれば、"これが発覚したら"というところまで考えていただければよいかと思います。
ご参考になれば幸いです。
どのカテゴリーに投稿しますか?
選択してください
1~5
(5件中)
お知らせ
2024.4.22
2023.11.1
2023.9.1
スポンサーリンク
スポンサーリンク
[2022.7.24]
[2019.11.12]
[2018.10.10]