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2006年10月16日発行 第1・第3週月曜日発行
メールマガジン:経営のパートナー VOL3
<経営学で企業を再生する>
【発行責任者】
経営テクノ研究所 代表 舘 義之
【E-mail】
tate@agate.plala.or.jp
【H P】
http://www9.plala.or.jp/keiei-techno
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◆CONTENTS◆
VOL3.マーケティング
●マーケティングとは
●閑話休題「能率をあげさせる五つの方法」
■舘義之小冊子紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●マーケティングとは
「消費者は王様」という言葉があります。かってのように生産力がそれほ
ど高くなく、供給より需要が大きい、あるいは供給と需要が等しい時代には、
販売活動といっても、それはただ「造られたもの」を売っていればやかった
のです。このような意味での単なる販売を「セールス」と呼んでいます。
ところが、新しい技術の開拓や新しい設備の導入によって、生産力が飛躍
的に増大し、供給が需要より大きくなるにおよんで、これまでのような生産
→販売方式にかわって、「売れるものを造る」という販売→生産方式になら
ざるをえなくなりました。
そのためには、あらかじめ市場を調査し、それに基づいて商品を考え、さ
らに、その販売に当たっては、最も適切な販売経路を選択し、マスコミをは
じめとして、あらゆる手段を活用することが必要です。
このような市場活動を総合して、これまでのセールスにわり、「マーケテ
ィグ」と呼んでいます。
したがって、マーケティングを行ううえにおいて最も大切なことは、この
マーケティングを構成する、市場・商品・販売などに関する諸技術を、いか
に有機的に結合させるかにかかっているといわれています。この技術を「マ
ーケティング・ミックス」といいます。
マーケティング・ミックスには、さまざまな方法が考えられています。
(1)商品の性格
●商品の種類と特性
●ブランドロイヤルティ
●サービスの必要程度
(2)自社の特色
●販売網の強さ
●関連商品の取扱幅
●プライスリーダーシップ
●企業イメージ
●人材、資金力
その際、特に注意しなければならない点は、イメージ統一の問題です。各
企業には、それぞれ独自の経営理念・社風・カラーといったものがあります。
あるいはまた、そのとき、そのときに打ち出したいポリシーといったものも
あります。
マーケティング・ミックスの代表的な例として「プッシュ戦略」と「プル
戦略」があります。
プッシュ戦略では、メーカーは主として販売機関に働きかけ、販売意欲を
高めたり販売面の援助をしたりします。販売機関は、消費者に働きかけ商品
の有利性を説いて購買に向かわせる形となります。
プル戦略では、メーカーは主として消費者に働きかけ、消費者の購買意欲
を喚起します。消費者は、販売機関に対して、そのメーカーの商品に対して
指名購買する形になり、販売機関は、メーカーに対して取扱量を益すように
要求してきます。
生産財の場合は、一般にプッシュ戦略的ですが、部品、
補助設備品、業務
用消耗品などではプル戦略を展開する余地もかなりあります。
プッシュ戦略では、価格、販売経路、人的販売が特に重視され、プル戦略
においては、広告、
商標促進が重視されたミックスを構成しています。
いずれにしても、企業活動が多方面にわたり、企業をめぐる諸関係が複雑
になるにつれて、とかく相互の統一性が失われがちとなります。ここに、社
長からセールスマン、商品から広告、工場から販売店にいるまでを共通した
イメージによって統一しようとする組織的な活動が必要となってきます。こ
れを「IDシステム」といいます。
マーケティングには、このように戦略的意図をもつ場合がきわめて多く、
特に、市場・消費者の動向が急速に変化している今日にあっては、顕著です。
このようなところから、市場戦略(マーケティング・ストラテジー)とい
う言葉を使うことが多くなりました。
マーケティングは、長期的に成果を維持していく体制づくりが基盤になく
てはならないことはいうまでもありません。そのために企業に対して要求さ
れる要因の1つとして、外界の変化を敏感に感得する能力が必要です。従業
員の1人1人が意気阻喪していたり、同じ職場環境の中で5年も10年も過
ごすことなく、新しい環境、新しい業務に触れる機会を作る工夫が必要にな
ります。
もう1つの要素は、企業としての大きな目標を掲げてシステム的に、それ
に取組むようなインパクトを与え続けることです。
こうして作られた社内体制が豊かな土壌となって、市場戦略の新しい芽が
次々と芽ばえていくことになるのです。
ところで、一口にマーケティングといっても、企業により、商品により、
また市場によって、必ずしも同一ではありません。特に、販売する商品が生
産財であったり、求める市場が海外であった場合などは、なおさらのことで
す。
したがって、このような特殊のものについては、それぞれ生産財マーケテ
ィング(インダストリアル・マーケティング)、あるいは海外マーケティン
グ(エキスポート・マーケティング)などと呼んで、これを区分しています。
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●閑話休題「能率をあげさせる五つの方法」
事務能率をあげ、また、部下の人に能率をあげさせるためには、大体五つ
の方法があると、アメリカの権威ジョン・クローリー博士は語っています。
(1)まず、各事務員の仕事が、スムースにいくように手配することです。
そのためには、1つでも障害になるものがないかと、一生懸命探し出すこと
です。1つでも障害が出てくると、全体の能率が60%は下がってくること
が実証されています。
(2)各事務作業別の
経費を決めることです。たとえば、この仕事をやるの
に一人の人間で何時間かかるかを出します。そうすると、1日、あるいは
1週間当りのコストが出てきます。できるだけ高くつく仕事は排除するよう
にしていき、特別
経費がどんな理由でかかったかを、はっきりさせていくこ
とが肝要です。
そして、仕事の最初から、全事務を見わたせるようにしておき、販売報告
はどうか、
バランスシートはどうか、計算報告はどうか、ファイリングはど
うなっているかを、一目瞭然となるようにしておくことです。
(3)毎日の事務報告に必要なものは、いつも机上にあるようにしておくこ
とです。もし、それをしまいこんで忘れてしまったら、あなたの事務能力は
それだけで、ゼロとなってしまいます。
(4)人間能力の基準をつくることです。1つの事務作業で行われる仕事の
量を測っておき、それをいくつかあつめていって、甘くも辛くもない現実の
基準つくつておくようにします。
それから、グループ別の仕事をはかっておき、たえずこれを比較するよう
にします。
基準の決め方としては、過去の例からつくりあげます。これは、先輩の仕
事ぶりと自分の仕事ぶの比較にもなりますが、この方法を使うときは、時間
の経過、時代の移りかわりに十分、気をつけていくべきです。
(5)
従業員の全能力を極度に出させるような方法を奨励していくことです。
働きやすい場所を提供していくのも一つの方法です。しかし、ここで一番大
切なのは、上司の使い方です。
この方法を十分検討して実行していくと、事務の不能率、重複、混乱は大
幅に減少します。もちろん、この方法は何人かの人を使う立場にたって考え
られたものですが、使われる側にたっている場合でも、十二分に参考になる
方法だと思います。
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2006年10月16日発行 第1・第3週月曜日発行
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◆CONTENTS◆
VOL3.マーケティング
●マーケティングとは
●閑話休題「能率をあげさせる五つの方法」
■舘義之小冊子紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●マーケティングとは
「消費者は王様」という言葉があります。かってのように生産力がそれほ
ど高くなく、供給より需要が大きい、あるいは供給と需要が等しい時代には、
販売活動といっても、それはただ「造られたもの」を売っていればやかった
のです。このような意味での単なる販売を「セールス」と呼んでいます。
ところが、新しい技術の開拓や新しい設備の導入によって、生産力が飛躍
的に増大し、供給が需要より大きくなるにおよんで、これまでのような生産
→販売方式にかわって、「売れるものを造る」という販売→生産方式になら
ざるをえなくなりました。
そのためには、あらかじめ市場を調査し、それに基づいて商品を考え、さ
らに、その販売に当たっては、最も適切な販売経路を選択し、マスコミをは
じめとして、あらゆる手段を活用することが必要です。
このような市場活動を総合して、これまでのセールスにわり、「マーケテ
ィグ」と呼んでいます。
したがって、マーケティングを行ううえにおいて最も大切なことは、この
マーケティングを構成する、市場・商品・販売などに関する諸技術を、いか
に有機的に結合させるかにかかっているといわれています。この技術を「マ
ーケティング・ミックス」といいます。
マーケティング・ミックスには、さまざまな方法が考えられています。
(1)商品の性格
●商品の種類と特性
●ブランドロイヤルティ
●サービスの必要程度
(2)自社の特色
●販売網の強さ
●関連商品の取扱幅
●プライスリーダーシップ
●企業イメージ
●人材、資金力
その際、特に注意しなければならない点は、イメージ統一の問題です。各
企業には、それぞれ独自の経営理念・社風・カラーといったものがあります。
あるいはまた、そのとき、そのときに打ち出したいポリシーといったものも
あります。
マーケティング・ミックスの代表的な例として「プッシュ戦略」と「プル
戦略」があります。
プッシュ戦略では、メーカーは主として販売機関に働きかけ、販売意欲を
高めたり販売面の援助をしたりします。販売機関は、消費者に働きかけ商品
の有利性を説いて購買に向かわせる形となります。
プル戦略では、メーカーは主として消費者に働きかけ、消費者の購買意欲
を喚起します。消費者は、販売機関に対して、そのメーカーの商品に対して
指名購買する形になり、販売機関は、メーカーに対して取扱量を益すように
要求してきます。
生産財の場合は、一般にプッシュ戦略的ですが、部品、補助設備品、業務
用消耗品などではプル戦略を展開する余地もかなりあります。
プッシュ戦略では、価格、販売経路、人的販売が特に重視され、プル戦略
においては、広告、商標促進が重視されたミックスを構成しています。
いずれにしても、企業活動が多方面にわたり、企業をめぐる諸関係が複雑
になるにつれて、とかく相互の統一性が失われがちとなります。ここに、社
長からセールスマン、商品から広告、工場から販売店にいるまでを共通した
イメージによって統一しようとする組織的な活動が必要となってきます。こ
れを「IDシステム」といいます。
マーケティングには、このように戦略的意図をもつ場合がきわめて多く、
特に、市場・消費者の動向が急速に変化している今日にあっては、顕著です。
このようなところから、市場戦略(マーケティング・ストラテジー)とい
う言葉を使うことが多くなりました。
マーケティングは、長期的に成果を維持していく体制づくりが基盤になく
てはならないことはいうまでもありません。そのために企業に対して要求さ
れる要因の1つとして、外界の変化を敏感に感得する能力が必要です。従業
員の1人1人が意気阻喪していたり、同じ職場環境の中で5年も10年も過
ごすことなく、新しい環境、新しい業務に触れる機会を作る工夫が必要にな
ります。
もう1つの要素は、企業としての大きな目標を掲げてシステム的に、それ
に取組むようなインパクトを与え続けることです。
こうして作られた社内体制が豊かな土壌となって、市場戦略の新しい芽が
次々と芽ばえていくことになるのです。
ところで、一口にマーケティングといっても、企業により、商品により、
また市場によって、必ずしも同一ではありません。特に、販売する商品が生
産財であったり、求める市場が海外であった場合などは、なおさらのことで
す。
したがって、このような特殊のものについては、それぞれ生産財マーケテ
ィング(インダストリアル・マーケティング)、あるいは海外マーケティン
グ(エキスポート・マーケティング)などと呼んで、これを区分しています。
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●閑話休題「能率をあげさせる五つの方法」
事務能率をあげ、また、部下の人に能率をあげさせるためには、大体五つ
の方法があると、アメリカの権威ジョン・クローリー博士は語っています。
(1)まず、各事務員の仕事が、スムースにいくように手配することです。
そのためには、1つでも障害になるものがないかと、一生懸命探し出すこと
です。1つでも障害が出てくると、全体の能率が60%は下がってくること
が実証されています。
(2)各事務作業別の経費を決めることです。たとえば、この仕事をやるの
に一人の人間で何時間かかるかを出します。そうすると、1日、あるいは
1週間当りのコストが出てきます。できるだけ高くつく仕事は排除するよう
にしていき、特別経費がどんな理由でかかったかを、はっきりさせていくこ
とが肝要です。
そして、仕事の最初から、全事務を見わたせるようにしておき、販売報告
はどうか、バランスシートはどうか、計算報告はどうか、ファイリングはど
うなっているかを、一目瞭然となるようにしておくことです。
(3)毎日の事務報告に必要なものは、いつも机上にあるようにしておくこ
とです。もし、それをしまいこんで忘れてしまったら、あなたの事務能力は
それだけで、ゼロとなってしまいます。
(4)人間能力の基準をつくることです。1つの事務作業で行われる仕事の
量を測っておき、それをいくつかあつめていって、甘くも辛くもない現実の
基準つくつておくようにします。
それから、グループ別の仕事をはかっておき、たえずこれを比較するよう
にします。
基準の決め方としては、過去の例からつくりあげます。これは、先輩の仕
事ぶりと自分の仕事ぶの比較にもなりますが、この方法を使うときは、時間
の経過、時代の移りかわりに十分、気をつけていくべきです。
(5)従業員の全能力を極度に出させるような方法を奨励していくことです。
働きやすい場所を提供していくのも一つの方法です。しかし、ここで一番大
切なのは、上司の使い方です。
この方法を十分検討して実行していくと、事務の不能率、重複、混乱は大
幅に減少します。もちろん、この方法は何人かの人を使う立場にたって考え
られたものですが、使われる側にたっている場合でも、十二分に参考になる
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