知って得する経営塾 第507号『葬儀が良い?お別れ会が良い?』
┏╋━ 知って得する経営塾 ━━━━━━━━ 第507号 2015年9月28日 ━
┏╋┛
╋┛ 発行:イーシーセンター
http://www.ecg.co.jp/
┃
info@ecg.co.jp
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╋┓ 現場叩き上げ執筆陣による中小企業経営コラム
┗╋┓ 経営者、営業、
会計、税務、法律といった様々な視点で掲載中
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★☆★ 新刊情報 ★☆★
実践 ワーク・ライフ・ハピネス2 成功する会社は仕事が楽しい!
企業の成功の秘訣は
“頑張る"から“楽しい"へ!
成功する企業と成功しない企業とでは何が違うのでしょうか。
それは社員が“楽しく"仕事をしているかどうかの違いです。
会社は、これまでは“頑張る"ところでした。
しかし、今は違います。今は、頑張るより楽しく仕事をするほうが
業績も上がることがわかってきました。
働くことが楽しいと思える会社には「ハピネス」があります。
ハピネスがある会社は成長するのです。
本書は、ハピネスな五社の事例を取り上げながら、
その成功ポイントを明らかにしました。
業績不振に悩む経営者や管理者、
働くことに意義を見出せない若い人たちの必読の書です。
『実践 ワーク・ライフ・ハピネス2 』
榎本恵一、阿部重利共著 藤原直哉監修
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901221868/enatural-22/ref=nosim
http://humane-c.co.jp/worklifehappiness.html
■□■ 目次 ■□■
葬儀が良い?お別れ会が良い? 落語家 三遊亭 金時
編集後記 副編集長 塩田 剛也
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
≪榎本
会計事務所&イーシーセンターよりお知らせ≫
★☆★ 『Wisdom School』 開校中!! ★☆★
弊社では、今の日本、これからの日本を支える経営者や起業家のための
“叡智の学校”=Wisdom School(ウィズダムスクール)を開校しています。
コンテンツも続々と更新中です。起業を目指すビジネスマンなどにもお勧め
しています。詳しくは下記URLよりご覧下さい。
【
http://www.wisdom-school.net/】
なお、現在の最新講座は以下の三つです。
▽
人事労務部門で取り組む
ストレスチェック制度導入に伴う実務的対応について
皆川 雅彦 (みなかわ まさひこ) 先生
【
http://www.wisdom-school.net/content/409/】
人事労務部門で取り組むストレスチェック制度導入に向けての
実務的対応ポイントについて解説をいたします。
▽藤原直哉の素晴らしい経営とは何か
藤原 直哉(ふじわら なおや) 先生
【
http://www.wisdom-school.net/content/353/】
色々と時代が変わっていく中で、その変化に対応して、世の中に役立ち続ける
ためには、経営の中身・経営の品質を良くしなければならない。
経営品質と言う言葉がありますが、素晴らしい経営というのは、
『経営の品質が 素晴らしい』と皆さんが言ってくれるようなものを目指そう
ということであり、360度どこから見ても『素晴らしい』と人が言ってくれる
会社というのは長続きする会社である。
世の中の役に立ち続ける会社を作るためにはどうすれば良いのかについて、
解説します。
▽開運☆気学・易学から見た人生の輝かせ方講座
岸本 郁夫(きしもと いくお) 先生
【
http://www.wisdom-school.net/content/410/】
うまくいかない毎日を嘆く前に!気学・易学を知って明るい人生を!!
気学・易学には、東洋の叡智がつまっています。
「気」とは何か、さらには、気学・易学の全体像をお話しした前回に続き、
今回は、より具体的な学びを進めていきましょう。
★☆★ 榎本
会計ネットラジオ放送局 最新ラインナップ ★☆★
▽対談!経営語録
・アベノミクスの全国浸透計画!自民党の支持率上昇と安保法案強行採決!
・中東最終決着のシナリオとは!?
【
http://www.ecg.co.jp/blog/pod-taidan_post_655.php?mm=507】
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葬儀が良い?お別れ会が良い? 落語家 三遊亭 金時
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
「近親者のみで葬儀は済ませました。後日、日を改めまして、
お別れ会をいたします」
最近、こういった知らせをいただくことが多くなった。
昔のように通夜、告別式、出棺なんてことはせず、ホテルの一室に祭壇を
しつらえ、献花をする、というスタイルだ。
確かに交通の便の悪い斎場まで足を運び、長い経を聞かされ、不味い寿司を
ふたつみっつつまんで、ビールを二~三杯飲んで、知り合いがいれば駅前の
居酒屋で精進落としをして帰る、なんていうより、昼頃、ホテルへ行って
会費を払い、バイキングスタイルの料理をつまみ、故人の遺品や思い出の品を
ながめて偲ぶ、なんて方がスマートでいいんじゃないかな、とも思っていた。
最近、大変お世話になった方が亡くなった。どうやって亡くなったのかを
知ったかというと、近所の方が「町内会の掲示板に貼ってあったよ。」という
情報で知ったのだ。やはり後日お別れ会。
その時、できれば最期にお顔を拝見して「ありがとうございました。」と
ご挨拶をしたかった。涙を流したかった。
今年、入船亭 扇橋師匠がお亡くなりになった。名人だったと思う。
私もたくさん噺をわけていただいた。コーヒーの好きな師匠で、あるとき、
お稽古のお礼にコーヒー豆を挽いて持っていくと、
「豆挽いちゃうと香りがどんどん抜けちゃうから豆のままの方がいいんだよ」
とおっしゃっていた。目の前でミルを挽いてコーヒーを淹れてくださった姿が
目に浮かぶ。倒れられて意識がなくなって、胃瘻をしたため植物人間の時間が
五年ほど続いた。耳元で落語を聞かせたら涙を流したそうな。胃瘻は残酷だね。
棺の中の師匠はお元気な時と全く変わらなかった。
燕路兄さんとお顔を見ながら「師匠、ありがとうございました!」と御礼を
言った。 涙が止まらなかった。しかし、きっちりお別れができたので、
何となくスッキリした感じがした。
お別れ会。なんだかケジメがつかない気がする。
でも大きな葬儀はお金もかかるし、お寺さんも結構な金額を請求するらしい。
墓の維持にもかかるし、そういう意味では近親者のみの葬儀、散骨、あるいは
樹木葬なんてのがいいのかもしれない。どうなんでしょうね、榎本先生?
◆◇◆ 三遊亭金時師匠のホームページ ◆◇◆
三遊亭金時の部屋
http://www.ecg.co.jp/kintoki/
日々写真付きで綴られているブログや
公演等のスケジュールもこちらでご確認下さい。
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≪おすすめ書籍のご案内≫
当メルマガの執筆陣の著書です。是非ご一読下さい!
★『知って得する年金・税金・
雇用・
健康保険の基礎知識 2015年版』
榎本恵一、渡辺峰男、吉田幸司、林充之共著
http://www.ecg.co.jp/topics/2015.php?mm=507
★『実践 ワーク・ライフ・ハピネス』
榎本恵一、阿部重利共著 藤原直哉監修
http://www.ecg.co.jp/topics/post_53.php?mm=507
★『社長、ちょっと待って!!それは労使トラブルになりますよ!』
榎本恵一、谷原誠、吉田幸司、渡辺峰男共著
http://www.ecg.co.jp/topics/post_52.php?mm=507
★『経営コーチ入門 経営者をサポートする』
榎本恵一、伊地知克哉、林 充之共著
http://www.ecg.co.jp/topics/post_49.php?mm=507
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編集後記 副編集長 塩田 剛也
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いつも当メールマガジンをご愛読頂きまして誠にありがとうございます。
お別れ会のような形式で行うのが確かにスマートで、
費用面も抑えられるのであればなおさら魅力を感じます。
ですが、ケジメが付けにくい、といえばそうかもしれませんね。
昔親戚の葬儀に参列したとき、
父親がふらりといなくなったと思ったら
一人で涙を流しながら棺に向かっていたのを思い出しました。
最後に顔を会わせることができて、本当に良かったと思います。
最近では葬儀の
費用も大分抑えられるようになってきたようです。
最後くらい形式を重んじてキッチリと行うのも良いかもしれませんね。
次号、第508号は10月5日(月)に配信予定です。
どうぞお楽しみに!
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【発行者】
株式会社イーシーセンター
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info@ecg.co.jp
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榎本恵一、谷原誠、吉田幸司、渡辺峰男共著
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