基本的なこと、確認させてください<離職票の書き方>
基本的なこと、確認させてください<離職票の書き方>
trd-129901
forum:forum_labor
2011-04-20
ハローワークに提出する離職証明証の書き方について
給料の締め日が退職日ではなかったので
「賃金支払基礎日数」と「基礎日数」が一致しない
時給のパートさん なのですが
この場合、月給制ではないので
左の「被保険者期間算定対象期間」には
一月の日数ではなくて,実際に勤務した日数を記入する。
「被保険者期間算定対象期間」は
離職日の翌日からさかのぼって
1ヶ月単位で記入するが
そのうちの「賃金支払基礎日数」は
その1ヶ月のうちの出勤日数を記入する。
右の「賃金支払対象期間」は
事務所の給料の締めの期間を記入して
「基礎日数」は
給料の計算に使った出勤日数と一致する。
んだとおもいますが、
この場合、左の実際に勤務した日数は
退職日からさかのぼった一ヶ月ごとに
タイムカードなり出勤簿をみて
指折り(笑)カウントしていかないと
いけないってことですよね?
めったにないので、わからなくなってしまって。
しかし、面倒ですよね。。。
ちなみに月給者の場合も同じでしょうか?
よろしくお願いします。
著者
YYYYYYY さん
最終更新日:2011年04月20日 22:00
ハローワークに提出する離職証明証の書き方について
給料の締め日が退職日ではなかったので
「賃金支払基礎日数」と「基礎日数」が一致しない
時給のパートさん なのですが
この場合、月給制ではないので
左の「被保険者期間算定対象期間」には
一月の日数ではなくて,実際に勤務した日数を記入する。
「被保険者期間算定対象期間」は
離職日の翌日からさかのぼって
1ヶ月単位で記入するが
そのうちの「賃金支払基礎日数」は
その1ヶ月のうちの出勤日数を記入する。
右の「賃金支払対象期間」は
事務所の給料の締めの期間を記入して
「基礎日数」は
給料の計算に使った出勤日数と一致する。
んだとおもいますが、
この場合、左の実際に勤務した日数は
退職日からさかのぼった一ヶ月ごとに
タイムカードなり出勤簿をみて
指折り(笑)カウントしていかないと
いけないってことですよね?
めったにないので、わからなくなってしまって。
しかし、面倒ですよね。。。
ちなみに月給者の場合も同じでしょうか?
よろしくお願いします。
Re: 基本的なこと、確認させてください<離職票の書き方>
著者ともかずさん
2011年04月22日 15:26
> この場合、左の実際に勤務した日数は
> 退職日からさかのぼった一ヶ月ごとに
> タイムカードなり出勤簿をみて
> 指折り(笑)カウントしていかないと
> いけないってことですよね?
ほんとめんどくさいけど、
そうするしかないのです・・・。
以前は11日以上の月が6ヶ月分でよかったのに
法改正で12ヶ月分必要になって
さらにめんどくささアップしましたね・・・。
> ちなみに月給者の場合も同じでしょうか?
月給者も左側は
退職日からさかのぼった1ヶ月ごとの記入です。
ただ、月給者は欠勤などなければ
「賃金支払基礎日数」は
暦日を記入すればいいので、
時給者よりはめんどくさくないです。
Re: 基本的なこと、確認させてください<離職票の書き方>
>ともかずさん
お返事ありがとうございました。
やっぱり数えるしかないんですね(苦笑)。
なぜこんなに原始的なのでしょう。。。
タイムカードめくって数えました。
ありがとうございました。
月給者も教えていただいてよかったです。
次回から悩まずさっくり記入していけます。