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著者 リアー さん
最終更新日:2012年03月21日 10:46
社員の家族に不幸があり、会社の就業規則に沿って弔慰金を支払うのですが どのタイミングで支払えばいいのでしょうか?郵送で休みの間に送ったほうがよいのでしょうか?それとも会社復帰後渡したほうがよいのでしょうか? 封筒は通常使うご霊前用などを使うのでしょうか?
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著者jinjiさん
2012年03月22日 08:13
弊社では、葬儀・告別式に出る人間がいれば会社からの弔慰金を代理で持っていってもらうようにしております。 通常は直属の上司や総務・人事関係者です。 ただし父母など近親者の場合だけです。 遠方での葬儀や、祖父母などの死去の場合は、出社後上司から渡すようにしております。 大手企業では事務的に銀行振込みという話も聞きます。 葬儀参列の有無に関わらず、社長名での弔電は必ず打っております。 会社の慣例や今後に不公平感が出ないよう配慮して取り扱われたほうがいいと思います。 ご参考まで。
通例では、「弔事報告書」の提出を受ければ、人事部長決裁で行うことが多いのですが、時には、休日等も絡みますから、就業規則、慶弔規則により、通夜又は葬儀予定日までには行うことが多いでしょう。(役員 上司に方の一時立替支払い) 親族等の葬儀の場合は、会社関係者の出席はあまりないと思いますが、社員家族と同居又は旧会社関係者の場合には、勤務先上司、社員代表者等が出席する場合もあります。 通常は 慶弔規則で行うでしょう。 御香典,御霊前使用です
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