相談の広場
在職中に支払っていた厚生年金があるのに、国民年金からくるお知らせには「厚生年金加入0カ月」となっていたので年金事務所に確かめに行ってきました。
20歳になった当時は学生だったので、年金の支払いはしておらず、年金の基礎番号も持っていませんでした。その後就職したので、その時に初めて年金手帳と基礎番号が発行されています。
在職中は厚生年金に加入していましたが、退職後、自営業の主人と結婚したので、国民年金に変更する手続きをし、専業主婦のまま現在に至るのですが、なぜかこの届出の際に新しい基礎番号が作られ、厚生年金の情報も入らないままになっていたようです。
また、最初に作られた番号には厚生年金の情報が残っており、名前も旧姓のままになっていました。
新しく作られていた番号は住所も名前も現在のものになっておりますが、加入状況を確認すると加入しているはずのない学生時代、20歳の時から加入(未納ですが)になっていました。
仕方がないので、新しく作られていた番号に統合する書類を記入して帰ってきたのですが、帰宅してから、手元にある年金手帳は最初に作られていた年金番号だったのに気がつきました。
よく考えると新しく作られていた番号で年金手帳をもらったこともなく、新しく作られていた番号に情報を統合するのが気味が悪いのですが、こうする以外方法はなかったのかと考えています。
このような場合どのように対処すればよかったのでしょうか?
できれば最初に作られた年金番号を使いたいです。
また、年金番号統合の手続きを出してしまっても、すぐに連絡すれば中止することはできますか?
どうぞお知恵お貸しいただけますよう、よろしくお願いいたします。
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> このような場合どのように対処すればよかったのでしょうか?
> できれば最初に作られた年金番号を使いたいです。
> また、年金番号統合の手続きを出してしまっても、すぐに連絡すれば中止することはできますか?
>
> どうぞお知恵お貸しいただけますよう、よろしくお願いいたします。
過去に起きた事柄について、現時点で適否を考えてもあまり意味があるとは思えません。むしろ、将来の年金受給に際して不利にならないよう、漏れなく過去の情報を一つに統合することと考えます。
それらの事務作業は、年金事務所(年金機構)だけができる場所です。
ですから、質問者さんが希望する方法や内容を年金事務所に申し出る以外に方法は無いと思います。早目に再度出向かれて相談されることです。
> 在職中に支払っていた厚生年金があるのに、国民年金からくるお知らせには「厚生年金加入0カ月」となっていたので年金事務所に確かめに行ってきました。
>
> 20歳になった当時は学生だったので、年金の支払いはしておらず、年金の基礎番号も持っていませんでした。その後就職したので、その時に初めて年金手帳と基礎番号が発行されています。
> 在職中は厚生年金に加入していましたが、退職後、自営業の主人と結婚したので、国民年金に変更する手続きをし、専業主婦のまま現在に至るのですが、なぜかこの届出の際に新しい基礎番号が作られ、厚生年金の情報も入らないままになっていたようです。
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> また、最初に作られた番号には厚生年金の情報が残っており、名前も旧姓のままになっていました。
> 新しく作られていた番号は住所も名前も現在のものになっておりますが、加入状況を確認すると加入しているはずのない学生時代、20歳の時から加入(未納ですが)になっていました。
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> 仕方がないので、新しく作られていた番号に統合する書類を記入して帰ってきたのですが、帰宅してから、手元にある年金手帳は最初に作られていた年金番号だったのに気がつきました。
> よく考えると新しく作られていた番号で年金手帳をもらったこともなく、新しく作られていた番号に情報を統合するのが気味が悪いのですが、こうする以外方法はなかったのかと考えています。
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> このような場合どのように対処すればよかったのでしょうか?
> できれば最初に作られた年金番号を使いたいです。
> また、年金番号統合の手続きを出してしまっても、すぐに連絡すれば中止することはできますか?
>
> どうぞお知恵お貸しいただけますよう、よろしくお願いいたします。
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こんばんは。
統合書類の控えがあると思いますので早急に役所に連絡されるほうがいいでしょう。
どちらの番号になるか、選択できるのかは不明ですが説明はしてもらえるでしょうし手元の手帳と違う番号だと今後の不都合等もありますので希望を伝え、また手帳も無い・・発行されていない・・・事も伝えて元の番号に切り替えられるかどうか相談されるのが一番です。
とりあえず。
推理小説読むような感覚で読み解くのをお許しください。
年代順に書くと、番号ABCとあって
A:20歳到達時付番、学生時代、手帳所持したことがなく番号が振られたとも思ってない、保険料も支払っていない。
B:就職時付番、厚生年金。これが生涯最初の番号と思っていた。統合手続き時まで、旧姓のまま。
C:自営業者と結婚退職、国年1号被保険者。新しい番号付番と思いきや、Aだった(ただしくはA期間の未納記録が載っていた。)。
> 最初に作られた番号には厚生年金の情報が残っており、名前も旧姓のままになっていました。
→番号Bの記述でよろしいでしょうか?
> 新しく作られていた番号は住所も名前も現在のものになっておりますが、加入状況を確認すると加入しているはずのない学生時代、20歳の時から加入(未納ですが)になっていました。
→番号Cの記述でよろしいでしょうか?
> 仕方がないので、新しく作られていた番号に統合する書類を記入して帰ってきた
番号Cに、Bの情報を乗っけて、番号Cを活かした?
> 帰宅してから、手元にある年金手帳は最初に作られていた年金番号だったのに気がつきました。
これに続く一連の記述が、どの番号のことを言っておいでなのかよくわかりません。
> 手元にある年金手帳…
→ Bの厚生年金番号?
> よく考えると新しく作られていた番号で年金手帳をもらったこともなく
→ Cの婚姻時の話?
> 新しく作られていた番号に情報を統合するのが気味が悪いのですが、こうする以外方法はなかったのかと考えています。
→ Cの番号を活かして情報Bを載っけたこと?
> できれば最初に作られた年金番号を使いたいです。
→ Bの番号を復活させたい?
この謎?をとくには、何年何月生まれ、何年何月就職、何年何月婚姻といった情報が欠かせないないのですが、個人情報でしかもあなたを特定されるほどにまで至りますので、決してここでは明かさないでください。年金事務所で解決できるでしょう。
ひとついえるのは、就職時基礎年金番号導入「前」の厚生年金番号(Bのこと)でしたら、あとから振られた基礎番号Cが通用します。いや、20歳到達時はすでに、基礎番号の時代でしたら、謎ですね。繰り返しますが、年金事務所で相談ください。
> 推理小説読むような感覚で読み解くのをお許しください。
私自身も推理小説を読んでいるような気分です、難解な状況にお答えいただき、ありがとうございます。
> A:20歳到達時付番、学生時代、手帳所持したことがなく番号が振られたとも思ってない、保険料も支払っていない。
その通りです
> B:就職時付番、厚生年金。これが生涯最初の番号と思っていた。統合手続き時まで、旧姓のまま。
その通りです。統合手続きは昨日出しましたので、それまで放置されたままでした。
> C:自営業者と結婚退職、国年1号被保険者。新しい番号付番と思いきや、Aだった(ただしくはA期間の未納記録が載っていた。)。
これが少し違って、年金事務所の話によると、結婚した年にこの番号が新しく出ているそうです。
少なくとも名前が変更になったことを年金事務所は把握したので、私の名前が旧姓から主人の姓になっているはずなのにも関わらず、婚前の厚生年金の情報が入ることはなく、なぜか20歳からこの番号で加入していたかの情報になっていました。
> > 仕方がないので、新しく作られていた番号に統合する書類を記入して帰ってきた
>
> 番号Cに、Bの情報を乗っけて、番号Cを活かした?
そうです。
> > 帰宅してから、手元にある年金手帳は最初に作られていた年金番号だったのに気がつきました。
>
> これに続く一連の記述が、どの番号のことを言っておいでなのかよくわかりません。
ややこしいですよね、すみません。
手元にある年金手帳は国民年金手帳で、Bの厚生年金番号と同じです。
Cの番号では年金手帳を発行されたことがなく、私の手元にはありません。
> > 新しく作られていた番号に情報を統合するのが気味が悪いのですが、こうする以外方法はなかったのかと考えています。
>
> → Cの番号を活かして情報Bを載っけたこと?
>
> > できれば最初に作られた年金番号を使いたいです。
>
> → Bの番号を復活させたい?
そうです、私としては、Cの番号はなんだか知らないうちにできた番号なので、気味が悪いのです。
> ひとついえるのは、就職時基礎年金番号導入「前」の厚生年金番号(Bのこと)でしたら、あとから振られた基礎番号Cが通用します。いや、20歳到達時はすでに、基礎番号の時代でしたら、謎ですね。繰り返しますが、年金事務所で相談ください。
本当に謎なんです、年金事務所の係りの人の対応も横柄で、年金制度に対する不安が増してしまいました。
もう一度年金事務所に連絡してみます。ありがとうございます。
> 控えはもらっていません、そう思えば変ですよね。
> やっぱりもう一度年金事務所に連絡してみます。 ありがとうございました。
年金事務所等への届け出書類に基本的には控えはありません。受領されれば終わりです。
控がほしい場合は、受領印を押印してもらったあと、コピーをもらいましょう。
国民年金は皆年金制度ですので、20歳になったら自動的に基礎年金番号が発行されています。知っている、知らないは関係ありません。
制度の変更も有りますが、20歳の時に発行された基礎年金番号を調べないまま、厚年に新規加入(基礎年金番号の新規発行)の手続きをされたと思われます。
よって、あなたには、基礎年金番号が2つある状態のまま、現在まで過ごされてきたと思います。国年手帳と厚年手帳は別々にあった時代も有るようですし。。。
また、国年に切り替える時に、厚年加入時の基礎年金番号を伝えなかったため、20歳の時に発行されている基礎年金番号で氏名変更等の手続きされていると推測できます。そのため、厚年の記録が旧姓のまま残ってしまい、受取人がいない年金記録となっている状態です。
以前は、国年は役場で管理、厚年は社会保険庁で管理と別々に管理されていたため、このようなことがたくさんあり、これが「消えた年金」として大問題になっていて、現在も調査中です。(基礎年金番号のみを使っていた私でさえ、住所変更した際に漏れてしまったようで、、記録が消えていました。)
他の方の回答にもありますが、過去のことをどのようにしたかというより、これからの事を考えて、基礎年金番号の統合を行い、一本にしておくことが重要だと思います。
記録が残っていてよかったと思いましょう。。。調査依頼しても全く出てこない(記録すら残っていない)場合も有るようです。
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