相談の広場
はじめまして。
どなたか私にお知恵をお貸し下さい。
私は昨年の7月に現在の会社に転職しました。
しかし、うつ病になってしまい今年の1月から現在は休職しています。
今は傷病手当金でなんとか生活をしています。
ただもう復職できそうもなく退職を考えています。
仮に3月とかで退職してしまった場合、退職後も傷病手当金は引き続き支給してもらえるのでしょうか?
調べてみると被保険者期間が1年以上にしか退職後の傷病手当金の支給の資格はないとなっていました。
ちなみに昨年の4~6月は無職で国民健康保険に加入していました。
宜しくお願い致します。
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> はじめまして。
> どなたか私にお知恵をお貸し下さい。
>
> 私は昨年の7月に現在の会社に転職しました。
> しかし、うつ病になってしまい今年の1月から現在は休職しています。
> 今は傷病手当金でなんとか生活をしています。
> ただもう復職できそうもなく退職を考えています。
> 仮に3月とかで退職してしまった場合、退職後も傷病手当金は引き続き支給してもらえるのでしょうか?
> 調べてみると被保険者期間が1年以上にしか退職後の傷病手当金の支給の資格はないとなっていました。
> ちなみに昨年の4~6月は無職で国民健康保険に加入していました。
>
被保険者期間一年未満のため残念ながら支給されません
詳細は健保組合or協会健保に確認してください
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/shoubyouteatekin.htm
> はじめまして。
> どなたか私にお知恵をお貸し下さい。
>
> 私は昨年の7月に現在の会社に転職しました。
> しかし、うつ病になってしまい今年の1月から現在は休職しています。
> 今は傷病手当金でなんとか生活をしています。
> ただもう復職できそうもなく退職を考えています。
> 仮に3月とかで退職してしまった場合、退職後も傷病手当金は引き続き支給してもらえるのでしょうか?
> 調べてみると被保険者期間が1年以上にしか退職後の傷病手当金の支給の資格はないとなっていました。
> ちなみに昨年の4~6月は無職で国民健康保険に加入していました。
>
> 宜しくお願い致します。
ゆきえさん、こんばんは。
退職された場合の傷病手当金については、ヨットさんの返信のとおりかと思料しますが・・・
「ただもう復職できそうもなく退職を考えています。」
というのは、いま少し考え直してください。
特に御社における休職期間がまだあるならば。
今のあなたの考えられている事は、病気による一時的な迷いとも考えられます。
その病気は医師の診療やお薬により必ず治るものとされています。今はおつらい状況でしょうが、いつか夜明けは来るはずです。
今の状況でのそのお考えは、よくありません。医師ともよく相談してください。
そして御社の人事労務担当の方ともお話ができれば、あなたにとってより良い方向を医師を交えて一緒に検討されたらいかがでしょう?
重ねて申し上げますが、今の状況での、そのお考えは一時的なものであろうし、あなたにとって良い状況にはなりません。もう少し、ゆっくりしてから お考えになってもいいことだと思料します。
> >すーぱふらいさん
>
> アドバイスありがとうございます。
> 私の会社は2年間休職が可能です。
> ただこの不況のご時世、正社員といえど休職中の人間はいつ解雇を言い渡されてもおかしくないと不安を感じています。
>
> 私がうつ病になった理由は仕事のストレスと上司からのパワハラです。
> 以前異動を願い出たのですが、まだ私は現在の会社で実績も少なく、この不況のご時世のため私を引き受けてくれる部署はありませんでした。
> 会社に対し特に不満がある訳ではないので、できれば退職は回避したいのですが、前の職場へあの上司がいる場所へ戻るのは恐怖で仕方がありません。
>
> 医師とよく相談してみます。
> 本当にありがとうございます。
可能性は高くないですが支給期限のない
労災認定も医者と相談してみてください
http://kinyuu1.sakura.ne.jp/osaka-sr/kyugyouhoshou.htm
ゆきえさん、再びですが、おはようございます。
事情がある程度わかり、あるニュースを思い出しましたので、ご一報しておきます。
2008/12/06
・・・某大手生命保険会社の営業所に勤める保険外交員の女性が適応障害になったのは、所長や同僚のパワーハラスメントが原因として、労働基準監督署が労働災害と認定していたことが分かった。パワハラによる適応障害で労災認定を受けたことが明らかになるのは異例。・・・
・・・この事例については、加害者・被害者の行動は、お互いに非常に極端な例であり、必ずしもご参考になる、という訳ではありませんが(しかも事案は「適応障害」についてのものですから)、少なくとも労働基準監督行政の動き、というか、その意思というものを表明しているともとれるニュースであり、画期的とも言えるものだと思料します。
すなわち、労働基準監督署(官)は、「自分たちは基本的にこれからも労働者を保護していく方向にあるんだよ」、ということと、「使用者である会社やその役職者は、労働環境なり『指導』というものについて、もっと配慮しないといけないよ」、というある種のメッセージなっているような気がしてなりません。
・・・少しでもあなたを勇気付けられるものとなれば、というつもりだけですので、他意はありません、ご参照程度としてください。
前述したように、これは異例な事案であるのは確かな気がしますので。
ご静養は、まだ しばらくは必要でしょうから、主治医の方々と共にゆっくり、あせらずなさってください。
あなたにとっての状況が少しでも良くなる事をお祈りして止みません。
以上です。
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