★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2010年3月15日発行 第1・3週月曜日発行
メールマガン:経営のパートナー VOL4
<経営学で企業を再生する>
【E-mail】
tate@agate.plala.or.jp
【HP】
http://www9.plala.or.jp/keiei-techno/
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
■CONTENTS■
VOL4.コスト・ダウン
●開発・設計段階でのコスト・ダウン
顧客のニーズに適合しない製品開発ロス
●閑話休題「美しい言葉」
●利益増大策強化改善診断のご案内
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●開発・設計段階でのコスト・ダウン
顧客のニーズに適合しない製品開発ロス
製品開発という活動が企業にとってなくてはならないのは、同じ製品を出
し続けていると顧客は顧客が飽きてしまい、購入してくれなくなるのを防ぐ
ためにあります。
顧客というものは、今日気に入った製品を来年も気に入ってくれるとは限
りません。まして、3年も5年もたてば、見向きもしなくなります。そして、
自分の好みに合った、もつと素晴しい製品が欲しいと考えるようになるのです。
このように、顧客というものは実に気ままなものであり、自分の好みの変
化に合わせて製品が出ることを望んでいるものなのです。
ところが、企業の多くが製品開発の過程においてややもするとからマーケ
ットイン(消費者志向)による製品開発よりプロダクトアウト(生産者志向)
による製品開発に重点がおかれています。
製品開発は、なによりもマーケットインを重視して展開されていかなけれ
ばなりません。そこで、メーカー・企業は、変化していく顧客の好みに合わ
せて、自社の製品を改良・開発していくことが求められてきます。したがっ
て、自社の商品がいつまでも顧客のニーズに適合するように、製品開発をし
続ける必要が生じてくるのです。
ところで、 製品計画という用語は商品化計画とか、製品開発とかに用いる
場合もあって、明確に規定されていません。製品計画の一般的な概念として、
理解されているのが、AMA(アメリカン・マーケティング・アソシェーシ
ョン)による定義があります。
「製品化計画とは、適正な製品なり、サービスを、適当な時期に、適当な
数量において、適当な価格でマーケティングするための計画活動である」と
いっています。
それでは、実際に行われている製品開発計画には、どのような作業が含ま
れているのでしょうか。GE社(ゼネラルエレクトリック)の内容は、次の
通りです。
これらの内容の全てについてマーケットインの立場から製品化していかな
ければ製品開発に要した
費用がムダになるばかりです。
(1)製品の範囲
その製品は、当社の製品費目に属するものであるか。現在はどうであるか。
将来においてはどうなるか。
(2)顧客の分析
顧客は、何を欲求しているか。その種の製品に影響を与えるものはなにか。
(3)製品の評価
顧客の立場から見た場合、競争関係において当社の製品はどんな立場にあ
るか。
(4)製品に関するアイデア
研究に値するアイデアはどんなものか。
(5)製品の仕様書
新製品は、どのようなものでなければならないか。顧客の立場にたって作
られる仕様書に合致させるには、それをどうすればよいか。
(6)外見のデザイン
外見を、どのように改善する必要があるか。インダストリアル・デザイン
によって加えられる外見的な訴求力、スタイル、価値。
(7)製品のタイミング
その新製品を売り出すためには、何時が最も有利な時期であるか。
(8)製品費目の統制
当社の製品費目としてどんなものを残し、どんなものを切り捨てどんな
ものを加えるか。
(9)価格の決定
最高の
売上高と地位と
収益を求めるためには、その製品をどんな価格で販
売すべきか。
(10)製品に関する情報
広告、販売促進、販売、サービス等のためには、どのような基礎的な事実
資料が必要であるか。
●閑話休題「美しい言葉」
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
最近、特に日本語の品性がなくなってきています。品性とは、人格と同じ
であると言われています。
人格とは、先天的に備わった素質だけではなく、忍耐、優しさ、寛容、謙
虚、礼儀、素直さ、誠実さといった後天的な要素が醸しだす独特な雰囲気、
そういったものが混然一体となって、一人の人間の人格が形成されていると
言われています。
この人格を育むためには、「知性」と「道徳」とが人格形成の二大要因で
あり、知性は、学問によって高めることができ、道徳は、属する社会によっ
て育まれた生活によって決まります。
言葉の使い方にも品性が必要です。できれば日常の生活の中においても、
品性を感じさせる美しい言葉を交わしあいたいものです。
NHKで、「美しい言葉」という報告書を出したことがあります。全国
各地の580人の人々に照会し、345人の回答を集計・分析したもので
回答率59%というのは、この種のものとしては、めずらしいことです。
それによると、一般が考えているような修飾語ではなくして、むしろ、
日常生活において、もっとも数多く使われている挨拶語であることは、注目
すべきことです。
このことを見ても、家庭内の日常生活における夫婦間や子供との対話がい
かに大切であるかお分かりできたことと思います。
「ありがとう」(17人)
「さようなら」(15)
「はい」(12)
「おはようございます」(11)
「わたくし」(10)
修飾語としては、わずかに
「さわやか」(10)
だけがベスト5に入っているにすぎません。
以下、もう少し続けると、
「あなた」「さよなら」(9)
「おやすみなさい」「すみません」「どうそ゛」(8)
「ありがとうございます」「いいえ」「いらっしゃいませ」「おかあさん」
「ほのぼのと」(7)
「ごめんなさい」「しぐれ」「たそがれ」「はは」(6)
「いただきます」「いってらっしゃい」「うらら」「おはよう」「こんに
ちは」「ふるさと」「~でございます」(6)
となっています。
言葉をもう一度、読み返してほしいと思います。同じような意味の言葉で
も、「ありがとう」の方が「ありがとうございます」よりも、また、逆に
「おはようございます」の方が「おはよう」よりは“より美しい”と感じら
れるところに、言葉とその状況のかもし出すニュアンスが生まれます。言葉
が生きものといわれる理由です。
美しい修飾語として「さわやか」「ほのぼのと」「しぐれ」「たそがれ」
「うらら」などがのぼっているのも注意されます。これは、日本人は、ほん
らい情緒的だということ、あるいは日本人の伝統的な「物のあわれ」の精神
を物語っています。
音声や字面からみて、美しい言葉としてあげられているものとしては、
焚火、峠、躾、夕張、消息、緋佐子、白鷺城、界隈、芙美子、玲瓏(れい
ろう)、真実一路、おんな、しぐれ、夕やみ、燎原(りょうげん)の火、
はるさめ、さみだれ、シャープ、日ざし、せせらぎ、晩秋などがあります。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●『利益増大策強化改善診断』のご案内
先の見えない時代だからこそ「企業体質を強化」する絶好のチャンスです。
企業体質強化とは、「企業利益を増大」させることにあります。
企業利益の増大は、「
売上高増大策」と「
費用引下策」の二つしかないのです。
診断は、幹部とのインタビュー(1日)⇒報告書作成(1W後)⇒報告会
(半日)いった手順になりますが、いずれの診断も貴社に潜む赤字体質を指
摘し、企業体質をより強く改善する「処方箋」を作成します。
ご希望は次の診断からお選びください。各診断とも1件10万円(税込)です。
1.販売数量増大策診断
売上高増大策は「売上数量増大策」×「売価値上策」の相乗として展開さ
れます。今回の診断は、売上数量増大策が対象となっています。
販売数量増大策は、●セールスマン管理による販売数量増大策●市場調査
による販売数量増大策●市場セグメンテーションによる販売数量増大策●新
規得意先開発による販売数量増大策●新規事業開発による販売数量増大策と
いった10の増大策がありますが、貴社に即応した増大策をご提案いたします。
2.
費用引下策診断
費用引下策は、●
固定費の引下げ●
変動費の引下げといった二つの面があ
りますが、特に不況期に即応した
費用引下げ策をご提案いたします。
■お申込み方法
下記の必要事項をご記入のうえ、FAXまたはメールにてお申込みください。
●希望コース
・販売数量増大策診断
・
費用引下策診断
●会社名および申込み責任者
●所在地
・郵便番号
・TEL
・FAX
経営テクノ研究所
FAX:03(5913)9197
メールアドレス:
tate@agate.plala.or.jp
〒110-0008
経営テクノ研究所
東京都台東区池之端1-4-29
ライオンズマンション池之端305
TEL03(5913)9197
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
◆生産方式・セル生産方式へ移行したい
◆在庫品を削減したい
◆製品開発業務の期間を短縮したい
◆人的セールス活動を強化したい
◆事業の再構築を図りたい
◆
目標管理の導入・定着を図りたい
◆
人事評価制度をつくりあげたい
◆コスト・ダウンを図りたい
「
経営テクノ研究所」にご相談ください。
【HP】
http://www9.plala.or.jp/keiei-techno/
【お問合せ】
tate@agate.plala.or.jp
【発行元】
経営テクノ研究所
〒110-0008東京都台東区池之端1-4-29
ライオンズマンション池之端305
TEL&FAX:03-5913-9197
【発行責任者】
経営テクノ研究所 所長 舘 義之
【事業内容】コンサルティング・企業内研修・講演会・執筆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2010年3月15日発行 第1・3週月曜日発行
メールマガン:経営のパートナー VOL4
<経営学で企業を再生する>
【E-mail】
tate@agate.plala.or.jp
【HP】
http://www9.plala.or.jp/keiei-techno/
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
■CONTENTS■
VOL4.コスト・ダウン
●開発・設計段階でのコスト・ダウン
顧客のニーズに適合しない製品開発ロス
●閑話休題「美しい言葉」
●利益増大策強化改善診断のご案内
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●開発・設計段階でのコスト・ダウン
顧客のニーズに適合しない製品開発ロス
製品開発という活動が企業にとってなくてはならないのは、同じ製品を出
し続けていると顧客は顧客が飽きてしまい、購入してくれなくなるのを防ぐ
ためにあります。
顧客というものは、今日気に入った製品を来年も気に入ってくれるとは限
りません。まして、3年も5年もたてば、見向きもしなくなります。そして、
自分の好みに合った、もつと素晴しい製品が欲しいと考えるようになるのです。
このように、顧客というものは実に気ままなものであり、自分の好みの変
化に合わせて製品が出ることを望んでいるものなのです。
ところが、企業の多くが製品開発の過程においてややもするとからマーケ
ットイン(消費者志向)による製品開発よりプロダクトアウト(生産者志向)
による製品開発に重点がおかれています。
製品開発は、なによりもマーケットインを重視して展開されていかなけれ
ばなりません。そこで、メーカー・企業は、変化していく顧客の好みに合わ
せて、自社の製品を改良・開発していくことが求められてきます。したがっ
て、自社の商品がいつまでも顧客のニーズに適合するように、製品開発をし
続ける必要が生じてくるのです。
ところで、 製品計画という用語は商品化計画とか、製品開発とかに用いる
場合もあって、明確に規定されていません。製品計画の一般的な概念として、
理解されているのが、AMA(アメリカン・マーケティング・アソシェーシ
ョン)による定義があります。
「製品化計画とは、適正な製品なり、サービスを、適当な時期に、適当な
数量において、適当な価格でマーケティングするための計画活動である」と
いっています。
それでは、実際に行われている製品開発計画には、どのような作業が含ま
れているのでしょうか。GE社(ゼネラルエレクトリック)の内容は、次の
通りです。
これらの内容の全てについてマーケットインの立場から製品化していかな
ければ製品開発に要した費用がムダになるばかりです。
(1)製品の範囲
その製品は、当社の製品費目に属するものであるか。現在はどうであるか。
将来においてはどうなるか。
(2)顧客の分析
顧客は、何を欲求しているか。その種の製品に影響を与えるものはなにか。
(3)製品の評価
顧客の立場から見た場合、競争関係において当社の製品はどんな立場にあ
るか。
(4)製品に関するアイデア
研究に値するアイデアはどんなものか。
(5)製品の仕様書
新製品は、どのようなものでなければならないか。顧客の立場にたって作
られる仕様書に合致させるには、それをどうすればよいか。
(6)外見のデザイン
外見を、どのように改善する必要があるか。インダストリアル・デザイン
によって加えられる外見的な訴求力、スタイル、価値。
(7)製品のタイミング
その新製品を売り出すためには、何時が最も有利な時期であるか。
(8)製品費目の統制
当社の製品費目としてどんなものを残し、どんなものを切り捨てどんな
ものを加えるか。
(9)価格の決定
最高の売上高と地位と収益を求めるためには、その製品をどんな価格で販
売すべきか。
(10)製品に関する情報
広告、販売促進、販売、サービス等のためには、どのような基礎的な事実
資料が必要であるか。
●閑話休題「美しい言葉」
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
最近、特に日本語の品性がなくなってきています。品性とは、人格と同じ
であると言われています。
人格とは、先天的に備わった素質だけではなく、忍耐、優しさ、寛容、謙
虚、礼儀、素直さ、誠実さといった後天的な要素が醸しだす独特な雰囲気、
そういったものが混然一体となって、一人の人間の人格が形成されていると
言われています。
この人格を育むためには、「知性」と「道徳」とが人格形成の二大要因で
あり、知性は、学問によって高めることができ、道徳は、属する社会によっ
て育まれた生活によって決まります。
言葉の使い方にも品性が必要です。できれば日常の生活の中においても、
品性を感じさせる美しい言葉を交わしあいたいものです。
NHKで、「美しい言葉」という報告書を出したことがあります。全国
各地の580人の人々に照会し、345人の回答を集計・分析したもので
回答率59%というのは、この種のものとしては、めずらしいことです。
それによると、一般が考えているような修飾語ではなくして、むしろ、
日常生活において、もっとも数多く使われている挨拶語であることは、注目
すべきことです。
このことを見ても、家庭内の日常生活における夫婦間や子供との対話がい
かに大切であるかお分かりできたことと思います。
「ありがとう」(17人)
「さようなら」(15)
「はい」(12)
「おはようございます」(11)
「わたくし」(10)
修飾語としては、わずかに
「さわやか」(10)
だけがベスト5に入っているにすぎません。
以下、もう少し続けると、
「あなた」「さよなら」(9)
「おやすみなさい」「すみません」「どうそ゛」(8)
「ありがとうございます」「いいえ」「いらっしゃいませ」「おかあさん」
「ほのぼのと」(7)
「ごめんなさい」「しぐれ」「たそがれ」「はは」(6)
「いただきます」「いってらっしゃい」「うらら」「おはよう」「こんに
ちは」「ふるさと」「~でございます」(6)
となっています。
言葉をもう一度、読み返してほしいと思います。同じような意味の言葉で
も、「ありがとう」の方が「ありがとうございます」よりも、また、逆に
「おはようございます」の方が「おはよう」よりは“より美しい”と感じら
れるところに、言葉とその状況のかもし出すニュアンスが生まれます。言葉
が生きものといわれる理由です。
美しい修飾語として「さわやか」「ほのぼのと」「しぐれ」「たそがれ」
「うらら」などがのぼっているのも注意されます。これは、日本人は、ほん
らい情緒的だということ、あるいは日本人の伝統的な「物のあわれ」の精神
を物語っています。
音声や字面からみて、美しい言葉としてあげられているものとしては、
焚火、峠、躾、夕張、消息、緋佐子、白鷺城、界隈、芙美子、玲瓏(れい
ろう)、真実一路、おんな、しぐれ、夕やみ、燎原(りょうげん)の火、
はるさめ、さみだれ、シャープ、日ざし、せせらぎ、晩秋などがあります。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●『利益増大策強化改善診断』のご案内
先の見えない時代だからこそ「企業体質を強化」する絶好のチャンスです。
企業体質強化とは、「企業利益を増大」させることにあります。
企業利益の増大は、「売上高増大策」と「費用引下策」の二つしかないのです。
診断は、幹部とのインタビュー(1日)⇒報告書作成(1W後)⇒報告会
(半日)いった手順になりますが、いずれの診断も貴社に潜む赤字体質を指
摘し、企業体質をより強く改善する「処方箋」を作成します。
ご希望は次の診断からお選びください。各診断とも1件10万円(税込)です。
1.販売数量増大策診断
売上高増大策は「売上数量増大策」×「売価値上策」の相乗として展開さ
れます。今回の診断は、売上数量増大策が対象となっています。
販売数量増大策は、●セールスマン管理による販売数量増大策●市場調査
による販売数量増大策●市場セグメンテーションによる販売数量増大策●新
規得意先開発による販売数量増大策●新規事業開発による販売数量増大策と
いった10の増大策がありますが、貴社に即応した増大策をご提案いたします。
2.費用引下策診断
費用引下策は、●固定費の引下げ●変動費の引下げといった二つの面があ
りますが、特に不況期に即応した費用引下げ策をご提案いたします。
■お申込み方法
下記の必要事項をご記入のうえ、FAXまたはメールにてお申込みください。
●希望コース
・販売数量増大策診断
・費用引下策診断
●会社名および申込み責任者
●所在地
・郵便番号
・TEL
・FAX
経営テクノ研究所
FAX:03(5913)9197
メールアドレス:
tate@agate.plala.or.jp
〒110-0008
経営テクノ研究所
東京都台東区池之端1-4-29
ライオンズマンション池之端305
TEL03(5913)9197
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
◆生産方式・セル生産方式へ移行したい
◆在庫品を削減したい
◆製品開発業務の期間を短縮したい
◆人的セールス活動を強化したい
◆事業の再構築を図りたい
◆目標管理の導入・定着を図りたい
◆人事評価制度をつくりあげたい
◆コスト・ダウンを図りたい
「経営テクノ研究所」にご相談ください。
【HP】
http://www9.plala.or.jp/keiei-techno/
【お問合せ】
tate@agate.plala.or.jp
【発行元】経営テクノ研究所
〒110-0008東京都台東区池之端1-4-29
ライオンズマンション池之端305
TEL&FAX:03-5913-9197
【発行責任者】経営テクノ研究所 所長 舘 義之
【事業内容】コンサルティング・企業内研修・講演会・執筆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■