相談の広場
電子部品の製造業におります。
中国に、工場がありグループ企業として運営しています。
その会社に現在、日本本社に在籍している技術系の係長
が定年となり、転籍させる予定です。
転籍してしまうと、高齢者継続雇用給付金は受けられなくなってしまうのでしょうか?
あるいは、出向と言う形で、本社が給与を支払う形で、
社会保険に加入していれば、給付を受けることが出来る
のでしょうか?
それとも、出向の場合であっても、海外に勤務してしまうと
高齢者雇用継続給付金は受けられなくなってしまうのでしょうか?
その点をご確認いたしたく、どなたかわかる方がいらっしゃいましたら、ご指導の程、よろしくお願い致します。
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bjnba 様
御世話になっております。
ありがとうございました。非常に助かりました。
参考にさせていただきます。
> 5年以上前のことですが、経験を連絡します。
>
> 定年後、海外関係会社へ出向した社員がいました。
> その場合、国内企業から支給している賃金に応じて、高年齢雇用継続給付の支給を受けることができました。
> また、海外給与は、国内企業のあずかり知らぬことで、ハローワークへは届出ていませんでした。
>
> おそらく、海外へ出向する場合、国内企業から支給する給与がなければ、給付金は支給されないと思います。その場合、国内の企業へ就職できる状態でもないため、失業給付も受給できないでしょう。何らかの救済措置があるかもしれませんが、申し訳ありませんが、把握しておりません。
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