○●○●<Coach.37>○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●
“現役講師”村中一英の「ネットで
社労士★3分コーチ!!」
~毎日こつこつ。継続は力なり~
○●○●○●○●○●○●○●○●○2006年3月14日(火)●○●○●○●○●
みなさん、こんにちは。
今日はホワイトデーですね。
私は、チョコレートでお返しをせず、事務所の近くのお店のカステラ
や最中でお返ししようと思っています。
先週末もう春がやってきたのかなと思っていたら、今週は冬に逆戻り。
これからこういう日が続いて春になるのでしょうね。
関西にいた頃の奈良のお水取りが懐かしいです。これがテレビで放送
されれば、いよいよ春だなって実感しました。
受講生の方達から、そろそろ焦って来ましたという声を聞きます。
感じることは皆同じ。
そういう状況の中で自分を見失わずこつこつ学習を続けた方が合格
されて行きます。
焦らず、こつこつ。では今週もやって行きましょう!!!!
-------------------------------------------------------------------
★☆今号のコンテンツ☆★
[1]☆5択問題!
[2]≪解答編≫☆5択問題!
[3]今週のポイントチェック!
[4]★★★ナニワのオッちゃんの継続は力なり★★★
[5]編集後記
----------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[1]☆国年法5択問題!
──────────────────────────────────
解答時間は、3分ですよ。それではスタート!!
〔問〕
老齢基礎年金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
A
老齢基礎年金の
受給権者が
老齢厚生年金の
受給権者であるときは、
当該
老齢基礎年金に
振替加算は加算されない。
B 昭和16年4月2日以後に生まれた者に支給する
繰上げ支給の老齢
基礎年金の額は、65歳から支給されるべき
老齢基礎年金の額から、
その額に減額率(1,000分の5に、当該年金の支給繰上げの請求
をした日の属する月から65歳に達する日の属する月の前月までの
月数を乗じて得た率をいう。)を乗じて得た額を減じた額となる。
C
老齢基礎年金の
受給資格期間を満たしていない者であって、第1
号
被保険者としての
被保険者期間に係る保険料納付済期間、保険
料免除期間及び旧陸軍
共済組合令に基づく旧陸軍
共済組合等の組
合員であった期間が25年以上である者が65歳に達したときは、そ
の者に老齢年金を支給する。ただし、当該保険料納付済期間と当
該
保険料免除期間とを合算した期間が1月以上であり、かつ、25
年に満たないときに限る。
D
老齢基礎年金の
受給権者が68歳に達した年度以後においては、年
金額改定に係る改定率は、原則として名目手取り
賃金変動率を基
準として改定される。
E
老齢基礎年金の受給権を有する者であって66歳に達する前にその
請求をしていなかったものが、66歳に達した日後に
被用者年金各
法による年金たる給付の
受給権者となった場合には、老齢基礎年
金の支給繰下げの申出をすることはできない。
▽解答は、[2]解答編にて(すぐ下です)。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[2]☆国年法5択問題!≪解答編≫
──────────────────────────────────
【解答】B
A × 昭和60年附則第14条第1項、措置令第25条
「
老齢厚生年金の
受給権者」ではなく、「
老齢厚生年金の受給権
者(その額の計算の基礎となる
被保険者期間の月数が、原則とし
て240以上であるものに限る。)」であるので誤り。
B ○ 国年法附則第9条の2第4項、国年令第12条の2第1項
C × 国年法第14条、国年附則第7条の5第1項
「1月以上」ではなく、「1年以上」であるので誤り。
D × 国年法第27条の3
「名目手取り
賃金変動率」ではなく、「物価変動率」であるので
誤り。
E × 国年法第28条第2項
設問の場合であっても
老齢基礎年金の繰下げの申出をすることが
できるので誤り。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[3]今週のポイントチェック!
──────────────────────────────────
今週は
国民年金法です。今回は画面を大きくしています。
フレームの枠に収めるのが正しい表示の仕方だと言われましたが、
枠をはみでた表示はいかがでしょうか?ご意見お聞かせ下さい。
http://www.lscoach.co.jp/challenge/index.php?catid=22
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[4]★★★ナニワのオッちゃんの継続は力なり★★★
──────────────────────────────────
皆様風邪などひいて体調を壊していないでしょうか?
毎日の勉強の進み具合はいかがですか?
「もうばっちり順調です」なんて言う人はいないと思います。
オッちゃんも・・・
△△現在の勉強時間は
平日は
朝の
通勤電車内で35分
朝会社で2時間
お昼休みに20分(出来ない日が多いです)
帰りの
通勤電車内で35分
土日は
土曜は自宅で4~5時間
日曜は図書館で7時間
その他電車の乗継時間等etc
時間数も大事ですが、時間数よりも、
いかに集中して出来るかどうかだと思うのです。
オッちゃんは未だに早朝の電車で、オバちゃんがお喋りをしていると
なかなか集中出来ません(人間が小さいですハイ)
昔の話ですが、ゴルフのジャックニクラウスが全米オープンで帽子を
かぶってプレーしていたが、パットの時に、ボールと芝目に集中し、
風で帽子が飛んだことも知らなかった
という逸話を聞いたことがあります。
そんな人と比較するほうが恥ずかしいですが、少しでも
近づきたいものです。
△△他人との比較
とかく周りの人が気になりますよね、
1 講義終了後いつも遅くまで頑張っている人
2 勉強会では自分だけ発言出来ないし・・
3 他の人は一日何時間ぐらいやっているのか?
4 あの人はどんな勉強方法なのか(模擬試験ではいつも高得点だ!)
他人から刺激を受けてやるのも一つの方法だし、自分の描いた勉強方法
をとにかく信じてやりきるのもいいと思います。
要はいかにして「合格するのだ」と言う気持ちを持ち続けられるかどうか、
先生がよくおっしゃる「目的があるから、つらくない」
が自分自身にあるかどうかが問題ですね。
皆様はどうですか、資格取得後のきっちりとした目的をお持ちですか!
☆☆力量を計るために
講義を受講されている方は、講師から小テスト・学校の模擬試験等を
受けて自分の現時点での力量が計れると思いますが、
オッちゃんの場合は、自学ですので問題集をやりつつ、力量を計っている
次第です。
何回やってもほんと同じところを間違うのですわ、皆様はどうですか?
それと、選択式はもう始めておられますか?
本メルマガを読まれている方は先生のブログも見ていらっしゃる方が
ほとんどだと思いますが、先生の選択式は記述式ですよね。
問題の下に選択肢があるわけではありません。
わからなければ、回答欄が真っ白のままですね。
オッちゃんはいまだにイメージでわかっていても、文言が出て来ないのが
多々あります・・というよりキッチリと書けるほうが少ないです。
先生の狙いは
1「覚えるところは確実にキッチリ書けるように、うろ覚えだと似たよう
な文言に惑わされる、選択するより記述が確実に出来るようにしておく」
2「穴の周辺もよく覚える」という2点がポイントですよね。
先生の記述式が完璧にできたら絶対合格する! とオッちゃんは信じて
おります。(本当に先生の記述式は難しいです)
■■だんだんと
試験予定日(8月27日)まで、あと5ケ月半となってきました。
メルマガを書き始めた頃には考えもしなかった残日数となってきました。
あと5ケ月半しかないと考える(思う)のか、あと5ケ月半もあるのだ
と取るのか、個人の差はあれど、ここら辺りで進み具合と勉強時間数を
再度検討してみるべきだと思います。
オッちゃんも、
「去年の二の舞にならないように、もっと具体的な日、週、月の時間管理
をしていかければ」
「特に苦手な科目の時間数は少なくないのか」と自問自答を繰り返しなが
ら進めております。
オッちゃんはサラリーマン、時間の捻出が難しい・・なんて口が裂けても
言えません。
それならば勉強を止めればいいのです!
試験を受けなければいいのです!!
もうすぐ春です、すぐに夏です、そして試験日がやってきます。
追い込みをかけて行きましょう、頑張りましょう。
(計画を再検討して下さいね)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[5]編集後記
──────────────────────────────────
最近不規則な生活が続いているためか体重が増えてきました。
実は関東に来てから体重が5キロも増えてしまいました。
おそらくこれがストレス太りというものなのでしょうか。
覚えないといけないことはなかなか身につかないのですが、
身につかなくていいものほど身につきますね。
頑張って減量します。
今回もお読み頂きありがとうございました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行/有限会社エルエスコーチ
社会保険労務士 村中 一英
◆ご意見・ご感想などは・・・
info@lscoach.co.jp
みなさんの様々なご意見、お待ちしています!
◆購読・解除をご希望の場合は・・・
http://www.mag2.com/m/0000162345.html
◆弊社ホームページへは、
http://www.lscoach.co.jp/
※掲載された記事・情報を許可無く転載することを禁じます。
Copyright (c) 2005 L.S.Coach Co., Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
○●○●<Coach.37>○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●
“現役講師”村中一英の「ネットで社労士★3分コーチ!!」
~毎日こつこつ。継続は力なり~
○●○●○●○●○●○●○●○●○2006年3月14日(火)●○●○●○●○●
みなさん、こんにちは。
今日はホワイトデーですね。
私は、チョコレートでお返しをせず、事務所の近くのお店のカステラ
や最中でお返ししようと思っています。
先週末もう春がやってきたのかなと思っていたら、今週は冬に逆戻り。
これからこういう日が続いて春になるのでしょうね。
関西にいた頃の奈良のお水取りが懐かしいです。これがテレビで放送
されれば、いよいよ春だなって実感しました。
受講生の方達から、そろそろ焦って来ましたという声を聞きます。
感じることは皆同じ。
そういう状況の中で自分を見失わずこつこつ学習を続けた方が合格
されて行きます。
焦らず、こつこつ。では今週もやって行きましょう!!!!
-------------------------------------------------------------------
★☆今号のコンテンツ☆★
[1]☆5択問題!
[2]≪解答編≫☆5択問題!
[3]今週のポイントチェック!
[4]★★★ナニワのオッちゃんの継続は力なり★★★
[5]編集後記
----------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[1]☆国年法5択問題!
──────────────────────────────────
解答時間は、3分ですよ。それではスタート!!
〔問〕 老齢基礎年金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
A 老齢基礎年金の受給権者が老齢厚生年金の受給権者であるときは、
当該老齢基礎年金に振替加算は加算されない。
B 昭和16年4月2日以後に生まれた者に支給する繰上げ支給の老齢
基礎年金の額は、65歳から支給されるべき老齢基礎年金の額から、
その額に減額率(1,000分の5に、当該年金の支給繰上げの請求
をした日の属する月から65歳に達する日の属する月の前月までの
月数を乗じて得た率をいう。)を乗じて得た額を減じた額となる。
C 老齢基礎年金の受給資格期間を満たしていない者であって、第1
号被保険者としての被保険者期間に係る保険料納付済期間、保険
料免除期間及び旧陸軍共済組合令に基づく旧陸軍共済組合等の組
合員であった期間が25年以上である者が65歳に達したときは、そ
の者に老齢年金を支給する。ただし、当該保険料納付済期間と当
該保険料免除期間とを合算した期間が1月以上であり、かつ、25
年に満たないときに限る。
D 老齢基礎年金の受給権者が68歳に達した年度以後においては、年
金額改定に係る改定率は、原則として名目手取り賃金変動率を基
準として改定される。
E 老齢基礎年金の受給権を有する者であって66歳に達する前にその
請求をしていなかったものが、66歳に達した日後に被用者年金各
法による年金たる給付の受給権者となった場合には、老齢基礎年
金の支給繰下げの申出をすることはできない。
▽解答は、[2]解答編にて(すぐ下です)。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[2]☆国年法5択問題!≪解答編≫
──────────────────────────────────
【解答】B
A × 昭和60年附則第14条第1項、措置令第25条
「老齢厚生年金の受給権者」ではなく、「老齢厚生年金の受給権
者(その額の計算の基礎となる被保険者期間の月数が、原則とし
て240以上であるものに限る。)」であるので誤り。
B ○ 国年法附則第9条の2第4項、国年令第12条の2第1項
C × 国年法第14条、国年附則第7条の5第1項
「1月以上」ではなく、「1年以上」であるので誤り。
D × 国年法第27条の3
「名目手取り賃金変動率」ではなく、「物価変動率」であるので
誤り。
E × 国年法第28条第2項
設問の場合であっても老齢基礎年金の繰下げの申出をすることが
できるので誤り。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[3]今週のポイントチェック!
──────────────────────────────────
今週は国民年金法です。今回は画面を大きくしています。
フレームの枠に収めるのが正しい表示の仕方だと言われましたが、
枠をはみでた表示はいかがでしょうか?ご意見お聞かせ下さい。
http://www.lscoach.co.jp/challenge/index.php?catid=22
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[4]★★★ナニワのオッちゃんの継続は力なり★★★
──────────────────────────────────
皆様風邪などひいて体調を壊していないでしょうか?
毎日の勉強の進み具合はいかがですか?
「もうばっちり順調です」なんて言う人はいないと思います。
オッちゃんも・・・
△△現在の勉強時間は
平日は
朝の通勤電車内で35分
朝会社で2時間
お昼休みに20分(出来ない日が多いです)
帰りの通勤電車内で35分
土日は
土曜は自宅で4~5時間
日曜は図書館で7時間
その他電車の乗継時間等etc
時間数も大事ですが、時間数よりも、
いかに集中して出来るかどうかだと思うのです。
オッちゃんは未だに早朝の電車で、オバちゃんがお喋りをしていると
なかなか集中出来ません(人間が小さいですハイ)
昔の話ですが、ゴルフのジャックニクラウスが全米オープンで帽子を
かぶってプレーしていたが、パットの時に、ボールと芝目に集中し、
風で帽子が飛んだことも知らなかった
という逸話を聞いたことがあります。
そんな人と比較するほうが恥ずかしいですが、少しでも
近づきたいものです。
△△他人との比較
とかく周りの人が気になりますよね、
1 講義終了後いつも遅くまで頑張っている人
2 勉強会では自分だけ発言出来ないし・・
3 他の人は一日何時間ぐらいやっているのか?
4 あの人はどんな勉強方法なのか(模擬試験ではいつも高得点だ!)
他人から刺激を受けてやるのも一つの方法だし、自分の描いた勉強方法
をとにかく信じてやりきるのもいいと思います。
要はいかにして「合格するのだ」と言う気持ちを持ち続けられるかどうか、
先生がよくおっしゃる「目的があるから、つらくない」
が自分自身にあるかどうかが問題ですね。
皆様はどうですか、資格取得後のきっちりとした目的をお持ちですか!
☆☆力量を計るために
講義を受講されている方は、講師から小テスト・学校の模擬試験等を
受けて自分の現時点での力量が計れると思いますが、
オッちゃんの場合は、自学ですので問題集をやりつつ、力量を計っている
次第です。
何回やってもほんと同じところを間違うのですわ、皆様はどうですか?
それと、選択式はもう始めておられますか?
本メルマガを読まれている方は先生のブログも見ていらっしゃる方が
ほとんどだと思いますが、先生の選択式は記述式ですよね。
問題の下に選択肢があるわけではありません。
わからなければ、回答欄が真っ白のままですね。
オッちゃんはいまだにイメージでわかっていても、文言が出て来ないのが
多々あります・・というよりキッチリと書けるほうが少ないです。
先生の狙いは
1「覚えるところは確実にキッチリ書けるように、うろ覚えだと似たよう
な文言に惑わされる、選択するより記述が確実に出来るようにしておく」
2「穴の周辺もよく覚える」という2点がポイントですよね。
先生の記述式が完璧にできたら絶対合格する! とオッちゃんは信じて
おります。(本当に先生の記述式は難しいです)
■■だんだんと
試験予定日(8月27日)まで、あと5ケ月半となってきました。
メルマガを書き始めた頃には考えもしなかった残日数となってきました。
あと5ケ月半しかないと考える(思う)のか、あと5ケ月半もあるのだ
と取るのか、個人の差はあれど、ここら辺りで進み具合と勉強時間数を
再度検討してみるべきだと思います。
オッちゃんも、
「去年の二の舞にならないように、もっと具体的な日、週、月の時間管理
をしていかければ」
「特に苦手な科目の時間数は少なくないのか」と自問自答を繰り返しなが
ら進めております。
オッちゃんはサラリーマン、時間の捻出が難しい・・なんて口が裂けても
言えません。
それならば勉強を止めればいいのです!
試験を受けなければいいのです!!
もうすぐ春です、すぐに夏です、そして試験日がやってきます。
追い込みをかけて行きましょう、頑張りましょう。
(計画を再検討して下さいね)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼[5]編集後記
──────────────────────────────────
最近不規則な生活が続いているためか体重が増えてきました。
実は関東に来てから体重が5キロも増えてしまいました。
おそらくこれがストレス太りというものなのでしょうか。
覚えないといけないことはなかなか身につかないのですが、
身につかなくていいものほど身につきますね。
頑張って減量します。
今回もお読み頂きありがとうございました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行/有限会社エルエスコーチ
社会保険労務士 村中 一英
◆ご意見・ご感想などは・・・
info@lscoach.co.jp
みなさんの様々なご意見、お待ちしています!
◆購読・解除をご希望の場合は・・・
http://www.mag2.com/m/0000162345.html
◆弊社ホームページへは、
http://www.lscoach.co.jp/
※掲載された記事・情報を許可無く転載することを禁じます。
Copyright (c) 2005 L.S.Coach Co., Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━