『
総務の森』コラムをご覧のみなさま
こんにちは!
合同会社5W1Hの高野潤一郎と申します。
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●ウェブサイトが新しくなりました→
http://www.5W1H.co.jp
●ウェブサイト・
リニューアル・キャンペーン:第2弾
キャンペーン期間:4月18日(金)~30日(水)まで
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→
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本コラムでは、弊社配信の無料ニューズレター第158号(2014年4月
23日配信)で公開した記事の一部をシェア差し上げます。
今回のタイトルに興味をお持ちいただけた方は、是非、お役立てく
ださい。
<以下、抜粋記事となります。その旨、予めご了承くださいませ。
なお、システム上、本コラムでご紹介できない『図表』などを含
めた『全文』は、後述のリンク先より、無料で、何の登録手続き
もなく、ご覧いただけますので、ご安心ください。>
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(前略)
今回は、弊社Facebookページで投稿していた下記の2つの記事に関係
する内容として、他社様の「質問力」「コーチング」と、弊社で提供させて
いただいている「フレームワーク質問力(R)」「
合同会社5W1H流コーチ
ング」の違いについて、また今までとは異なる切り口、からご紹介しよう
と思います。
・そうか!こんな効果が見込めるのか!!@職場コーチング篇
・またやっちゃった!…「思考の生活習慣病」対策しませんか?
■「質問力」における「『殺人刀』と『活人剣』」
「こういう場面では、こういう質問フレーズを投げかけろ!」と教
える「質問力」は、極端に簡略化して言うなら、「自分のやり方で
話を進め、相手のツボにはまって、望む成果が得られるかどうかは
運次第」というアプローチなのかもしれません。
一方、「フレームワーク質問力(R)」は、「相手の出方に応じて、
柔軟に対応する」アプローチを重視している点が、他社様の「質問
力」との大きな違いの1つとなっています。
もう少しイメージを膨らませていただくために、書籍『負けない奥
義』柳生耕一平厳信(著)/ソフトバンク新書から引用してみまし
ょう。
柳生新陰流について書かれたこの書籍には、
------------------------------------------------------------
「殺人刀」(せつにんとう)は、「自分が得意とする技に磨きをか
けて、その得意技を活かしてスピードとパワーで勝つという考え方」
を
採用し、
「活人剣」(かつにんけん)は、「得意技やスピード、パワーに固
執するのではなく、相手を働かせてそれに対応して勝ちを得るとい
う柔軟な考え方」を
採用している。
------------------------------------------------------------
という趣旨の記述があります。
少々乱暴かもしれませんが、「特定の質問フレーズ暗記」に対応す
るのが「殺人刀」で、「フレームワーク質問力(R)」に対応するの
が「活人剣」というイメージをお持ちいただくのが良いかもしれな
いと思ったのでご紹介しました。
また、同書にある、次のような表現もイメージを深めていただくのに役立
つかもしれません。
------------------------------------------------------------
●殺人刀では勝つチャンスもあれば、負けるリスクもありますし、
しかも勝敗がどちらに転ぶかは実際に剣を交えるまではわからな
いのです。
------------------------------------------------------------
一方、活人剣については、次のように記述されています。
------------------------------------------------------------
●自然体で太刀をニュートラルに引っ接げた状態、「無形」を基本
とします。構えがないのが、構えだというわけです。
●「殺」が敵を威圧してその働きを殺す意味だとしたら「活」は相
手の働きを利用するという意味です。自分と他人の関係を見極め、
自分と他人を共に活かすという生き方につながります。
------------------------------------------------------------
「特定の質問フレーズ暗記」に対応するのが「殺人刀」で、「フレ
ームワーク質問力(R)」に対応するのが「活人剣」というイメージ、
伝わったでしょうか。
■よくよく聴いてから、尋ねるのが『活人剣』的アプローチ
別の例もご紹介しましょう。
「殺人刀」的アプローチを取るコーチ/上司などとして、例えば、
「相手の
モチベーションを上げるのだけは得意!」という人物をイ
メージしていただくのがわかりやすいかもしれません。
この場合には、意欲満々になったあと何をどうすれば良いのか、ビ
ジネス環境が激変したときにどうすれば良いのかなどわからず、本
人が落ち込んでいるときでも常に「
モチベーションを上げましょう!
」というアプローチばかり取らざるをえません。 もちろん、すで
に「やる氣いっぱいの人物」に対しては、このアプローチは何の役
にも立ちません。
わかりやすさを優先して極端に書いていますが、「ハマれば効くが、
ハマるかどうかは相手や状況次第」という「殺人刀」的アプローチ
の特徴が伝わればと思います。
一方、「活人剣」的アプローチを取るコーチ/上司などは一味違い
ます。
相手が望む本当の状態(≠問題症状が解消されただけの状態)が何
かを的確に把握し(非常に精密に話を聴き)、
現在、相手がどういう状態にあるのか(
モチベーションが低い、適
切な課題が設定できていない、頭ではわかっていても決断には至っ
ていない、試験的な変化を起こすことに抵抗を感じている、短期的
な取り組みならやれるが持続しない、改善策を見つけようとしない、
etc.)に応じて、
相手を挑発的するようにしたり、相手を受容するようにしたりと、
話の内容や相手のステージに合わせて自分の役割も変化させるなど、
相手への働きかけ方を柔軟に変更していくのが、「活人剣」的アプ
ローチ、すなわち、「フレームワーク質問力(R)」や「
合同会社5
W1H流コーチング」です。
■「リーダーに求められる『聴く力』」と『質問力』
(次世代)リーダーと目されるような人というのは、自分なりの意
見を持っていることが多く、情熱を持っていて周囲を巻き込むよう
に話せることも重要な資質なのかも知れません。
ただし、それだけではダメで、書籍『7つの習慣』で有名になった
『理解してから、理解される』の順番が、やはり大切だと考えてい
ます。
------------------------------------------------------------
「まず相手を理解するように努め、その後で、自分を理解してもら
うようにしなさい」
「問題が起こる前に、評価したり処方したりする前に、自分の考え
を打ち出そうとする前に、まず理解しようとする。(中略)真にお
互いを深く理解するとき、創造的な解決や第三案の扉が開かれる。
お互いの相違点が、コミュニケーションや進歩を妨げる障壁になら
なくなる。逆にシナジー、相乗効果への踏み台になっていくに違い
ない。」
[ 出典:『7つの習慣』スティーブン・R・コヴィー/キング
ベア―出版 ]
------------------------------------------------------------
また、リーダーの育成・輩出で有名なGE(General Electric)さ
んが、「聞く力」をリーダー候補に最も要求される資質の1つに挙
げ、現・会長兼CEOのジェフリー・イメルト氏が、「謙虚に耳を
傾ける」ことをリーダーの4大資質の1つに挙げていることも広く
知られています。
------------------------------------------------------------
真に共感を持って傾聴するには、勇気を――古い習慣を捨て、新しい習
慣を身につける覚悟を――必要とする。最初のうちは、時間のかかる非
効率的なこと感じるかもしれない。しかしひとたび身につけてしまえば、
この聞く習慣こそが、リーダー候補を真のリーダーに変えるスキルその
ものなのである。
[ 出典:「The Discipline of Listening」Ram Charan氏によるHBR Blog
Networkへの投稿記事(June 21, 2012)]
------------------------------------------------------------
(中略)
前段までの話を踏まえると...
「お決まりのトーク/プレゼンテーションを披露し、その後、いつ
もの落とし所に話を誘導しようと質問を繰り出す」ため、「よく聴
く」というステップを省略してしまいがちなのが「殺人刀」的アプ
ローチの質問力やコーチングだとご理解いただけるのではないでし
ょうか。
確かに、このアプローチは、当たり外れが大きい(野球で言うと、
「ホームランか三振」のアプローチ)ですが、それでも、カリスマ・
リーダー的な存在の人や、「人たらし」が上手な人が使えば、効果
的なのかもしれません。
一方、相手の話に真摯に耳を傾け、(野球で言うと、コツコツと
「安打」を重ねるように)丁寧に話を聴くというステップを重視す
る(相手の出方を活用する)、「活人剣」のアプローチは、(次世
代)リーダーはもちろん、より広く一般の方にも有効なアプローチ
ではないかと考えています。
あなたは、「穏やかな海なら任せておけ!(嵐が来たら自信ないけ
ど)」という船乗りしかいない船には乗りたくないですよね?
一度船を海に出せば、「途中で天候が急変しようとも、その都度、
潮風を見極め、適切に帆を操る」といったことができるようでなけ
れば、優れた「船乗り」とは言えないのではないでしょうか?
この辺りに、「定型のやり取りや、定番フレーズを記憶するだけの
質問力・コーチング」と、弊社で提供している「フレームワーク質
問力(R)」や「
合同会社5W1H流コーチング」の違いを感じ取っ
ていただければ幸いです。
もし、あなたが、『多様な価値観を持つ人々を束ねていくには、活
人剣的なアプローチが重要だ』と感じておられ、『相手の話を、本
当に本当によく聴けて初めて、良い質問ができる』という考え方に
基づくコミュニケーションについて学びたいと思われたようであれ
ば、
「フレームワーク質問力(R)」
(
http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html )や
「
合同会社5W1H流コーチング」
(
http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html ) をご活用ください♪
(後略)
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冒頭でご案内差し上げましたように、本記事の『全文』は、下記
よりご覧いただけます。上記抜粋記事をご覧になった上で、詳細
についてお知りになりたい方は、是非ご活用くださいませ。
●ニューズレター第158号
「ハマると勝てる」のと「大抵は負けない」の、どっちを選ぶ?
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http://5w1h.hatenablog.jp/entry/158(ブログ版)
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出典を明記していただき、『著作権法』で認められる『引用』の
範囲を超えなければ、許可なしで部分引用可能です。
また、内容を改変せず、元のままの形(あるいは上記リンク先)
であれば、お知り合いなどに転送していただいて構いません。
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以上、何か少しでも、『
総務の森』コラムをご覧のみなさまの
お役に立てることがあれば幸いです。
お忙しいところ、目を通していただき、ありがとうございました!
高野潤一郎@
合同会社5W1H
P.S.1
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合同会社5W1H流 「コーチング学習プログラム」
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【目標設定】セミナー「舵取りコミットメント(個人篇)」
http://www.5w1h.co.jp/pl/i-commit.html
●5月3日(土)~4日(日)
短期集中、2日間「コーチング漬け」体験!
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「フレームワーク質問力(総論)」セミナー
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合同会社5W1H
代表 高野 潤一郎 [ 博士(先端科学技術) ]
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する内容として、他社様の「質問力」「コーチング」と、弊社で提供させて
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ング」の違いについて、また今までとは異なる切り口、からご紹介しよう
と思います。
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■「質問力」における「『殺人刀』と『活人剣』」
「こういう場面では、こういう質問フレーズを投げかけろ!」と教
える「質問力」は、極端に簡略化して言うなら、「自分のやり方で
話を進め、相手のツボにはまって、望む成果が得られるかどうかは
運次第」というアプローチなのかもしれません。
一方、「フレームワーク質問力(R)」は、「相手の出方に応じて、
柔軟に対応する」アプローチを重視している点が、他社様の「質問
力」との大きな違いの1つとなっています。
もう少しイメージを膨らませていただくために、書籍『負けない奥
義』柳生耕一平厳信(著)/ソフトバンク新書から引用してみまし
ょう。
柳生新陰流について書かれたこの書籍には、
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「殺人刀」(せつにんとう)は、「自分が得意とする技に磨きをか
けて、その得意技を活かしてスピードとパワーで勝つという考え方」
を採用し、
「活人剣」(かつにんけん)は、「得意技やスピード、パワーに固
執するのではなく、相手を働かせてそれに対応して勝ちを得るとい
う柔軟な考え方」を採用している。
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という趣旨の記述があります。
少々乱暴かもしれませんが、「特定の質問フレーズ暗記」に対応す
るのが「殺人刀」で、「フレームワーク質問力(R)」に対応するの
が「活人剣」というイメージをお持ちいただくのが良いかもしれな
いと思ったのでご紹介しました。
また、同書にある、次のような表現もイメージを深めていただくのに役立
つかもしれません。
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●殺人刀では勝つチャンスもあれば、負けるリスクもありますし、
しかも勝敗がどちらに転ぶかは実際に剣を交えるまではわからな
いのです。
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一方、活人剣については、次のように記述されています。
------------------------------------------------------------
●自然体で太刀をニュートラルに引っ接げた状態、「無形」を基本
とします。構えがないのが、構えだというわけです。
●「殺」が敵を威圧してその働きを殺す意味だとしたら「活」は相
手の働きを利用するという意味です。自分と他人の関係を見極め、
自分と他人を共に活かすという生き方につながります。
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「特定の質問フレーズ暗記」に対応するのが「殺人刀」で、「フレ
ームワーク質問力(R)」に対応するのが「活人剣」というイメージ、
伝わったでしょうか。
■よくよく聴いてから、尋ねるのが『活人剣』的アプローチ
別の例もご紹介しましょう。
「殺人刀」的アプローチを取るコーチ/上司などとして、例えば、
「相手のモチベーションを上げるのだけは得意!」という人物をイ
メージしていただくのがわかりやすいかもしれません。
この場合には、意欲満々になったあと何をどうすれば良いのか、ビ
ジネス環境が激変したときにどうすれば良いのかなどわからず、本
人が落ち込んでいるときでも常に「モチベーションを上げましょう!
」というアプローチばかり取らざるをえません。 もちろん、すで
に「やる氣いっぱいの人物」に対しては、このアプローチは何の役
にも立ちません。
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ハマるかどうかは相手や状況次第」という「殺人刀」的アプローチ
の特徴が伝わればと思います。
一方、「活人剣」的アプローチを取るコーチ/上司などは一味違い
ます。
相手が望む本当の状態(≠問題症状が解消されただけの状態)が何
かを的確に把握し(非常に精密に話を聴き)、
現在、相手がどういう状態にあるのか(モチベーションが低い、適
切な課題が設定できていない、頭ではわかっていても決断には至っ
ていない、試験的な変化を起こすことに抵抗を感じている、短期的
な取り組みならやれるが持続しない、改善策を見つけようとしない、
etc.)に応じて、
相手を挑発的するようにしたり、相手を受容するようにしたりと、
話の内容や相手のステージに合わせて自分の役割も変化させるなど、
相手への働きかけ方を柔軟に変更していくのが、「活人剣」的アプ
ローチ、すなわち、「フレームワーク質問力(R)」や「合同会社5
W1H流コーチング」です。
■「リーダーに求められる『聴く力』」と『質問力』
(次世代)リーダーと目されるような人というのは、自分なりの意
見を持っていることが多く、情熱を持っていて周囲を巻き込むよう
に話せることも重要な資質なのかも知れません。
ただし、それだけではダメで、書籍『7つの習慣』で有名になった
『理解してから、理解される』の順番が、やはり大切だと考えてい
ます。
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「まず相手を理解するように努め、その後で、自分を理解してもら
うようにしなさい」
「問題が起こる前に、評価したり処方したりする前に、自分の考え
を打ち出そうとする前に、まず理解しようとする。(中略)真にお
互いを深く理解するとき、創造的な解決や第三案の扉が開かれる。
お互いの相違点が、コミュニケーションや進歩を妨げる障壁になら
なくなる。逆にシナジー、相乗効果への踏み台になっていくに違い
ない。」
[ 出典:『7つの習慣』スティーブン・R・コヴィー/キングベア―出版 ]
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また、リーダーの育成・輩出で有名なGE(General Electric)さ
んが、「聞く力」をリーダー候補に最も要求される資質の1つに挙
げ、現・会長兼CEOのジェフリー・イメルト氏が、「謙虚に耳を
傾ける」ことをリーダーの4大資質の1つに挙げていることも広く
知られています。
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真に共感を持って傾聴するには、勇気を――古い習慣を捨て、新しい習
慣を身につける覚悟を――必要とする。最初のうちは、時間のかかる非
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確かに、このアプローチは、当たり外れが大きい(野球で言うと、
「ホームランか三振」のアプローチ)ですが、それでも、カリスマ・
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的なのかもしれません。
一方、相手の話に真摯に耳を傾け、(野球で言うと、コツコツと
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る(相手の出方を活用する)、「活人剣」のアプローチは、(次世
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ど)」という船乗りしかいない船には乗りたくないですよね?
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質問力・コーチング」と、弊社で提供している「フレームワーク質
問力(R)」や「合同会社5W1H流コーチング」の違いを感じ取っ
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もし、あなたが、『多様な価値観を持つ人々を束ねていくには、活
人剣的なアプローチが重要だ』と感じておられ、『相手の話を、本
当に本当によく聴けて初めて、良い質問ができる』という考え方に
基づくコミュニケーションについて学びたいと思われたようであれ
ば、
「フレームワーク質問力(R)」
(
http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html )や
「合同会社5W1H流コーチング」
(
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範囲を超えなければ、許可なしで部分引用可能です。
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●4月29日(火・祝)
【目標設定】セミナー「舵取りコミットメント(個人篇)」
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●5月3日(土)~4日(日)
短期集中、2日間「コーチング漬け」体験!
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●5月10日(土)~11日(日)
「フレームワーク質問力(総論)」セミナー
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