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成長し続ける企業に!サービス業専門
社労士日記(第934回)
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おはようございます。
メルマガ発行者のこまつじゅんいちです。
このメルマガは
サービス業特に飲食店経営者及び店長
売上が上がらないとお悩みの経営者
労務管理の難しさを感じている
人事担当者
同業の
社労士さん
へ向けてこまつが自由に書きたいこと書いているメルマガです。
テーマは
「
従業員のやる気と売上は本当に連動している」
です。
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法改正情報や
飲食店情報など
単に情報だけをどんどん公開するサイトです。
情報発信ポータルサイト
http://www.style-neo.net/
労務情報フェイスブック
「いいね」を押していただければほぼ毎週情報を配信します。
http://www.facebook.com/pages/%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%8A%B4%E5%8B%99%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88/198392633612916
小松潤一
社会保険労務士事務所
http://www.style-neo.jp http://www.style-neo.com
-------------------------------------------------------------
目次
■はじめに
■飲めないと本当につらい
--------------------------------------------------------------
■はじめに
日曜日にネタがない
ネタがない
と書いたら
日曜日なのに結構な人数の皆さんより
激励のお言葉を頂いてしまって
すみません。
でもほんとにネタがありません。
ぜひネタのご協力を!!!!
そうそう
当社で
採用の条件としてお酒が飲めるのは必須の訳だけ
ご返答したいと思います。
もう終電が終わりそうな時間なので
こまつがそろそろ帰りましょうと伝えると
某女性スタッフは
「一人で飲みます!!」
と言って帰らないスタッフ
こまつの財布からお金を抜きとり夜の街に
消えて行った
仕方ないのでこまつはこの女性スタッフを置いて帰った
ワインとシャンパンをパンパン空けて
こまつの財産を失わそうとする
別の某女性スタッフ
明日も仕事で忙しいと言っているのに
新人スタッフを深夜3時まで飲みに強制的に
連れて行く某管理者
明日は忙しいからほどほどにしておけと
伝えているのに深夜2時くらいまで飲んでしまう
新人君
飲めないとうちの会社ではつらいです・・・
今日はそんなお話
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■飲めないと本当につらい
一般的なお話です。
「最近の若いもんはお酒を飲まなくなった」
そう呟くおっさんの数は結構います。
某旅館のオーナーさんも
「昔はどんちゃん騒ぎしていたのに最近の若い人はそんなことしない」
某60代経営者の話
「昔は上司が飲みに誘ったら部下は絶対に断らなかったのに
最近では確実に断る
忘年会ですら断る部下もいる」
要するに飲む人の絶対数が減っています。
このメルマガを書いているこまつですら
上司と飲みに行くのはやっぱり嫌でした。
まあ断ることまではしませんでしたが
心の中では
「お前と飲むくらいなら帰って寝た方がまし」
上司がおごってくれるのに出来れば飲みたくない
そんな気持ちでした
だからこっちから上司に飲みに行きましょうって
話をしたことがあまりありません。
というのは上司と飲みに聞くと決まって説教をされるからです。
昔はこうだったのにお前らはなぜしない!!
みたいな説教を受けるのです。
正直お前もいまそんなに仕事出来ていないぞ!!!って
突っ込みたくなるのですが一応は上司なので
「はいすみません。頑張ります」と答えますが
毎回飲み会で説教ですから
正直飲みに行くことも面倒なのです。
一般的な上司から飲みにケーションを奪ってしまったら
もう部下と会話するチャンスをもがれたのといっしょ
もう部下が何を考えているか分からなくなるのです。
しかしこの世の中には
「あの上司とならいっしょに飲んで話を聞きたい!!」
って言う人が何人もいるのです。
飲みたくない上司
と
いっしょに飲みたい上司
この違いは何でしょうか?
簡単なことです。
仕事が
出来る上司とは一緒に飲みたいのです。
そうでない上司とは面倒なのです。
しかもおごってくれない(誘っといて割り勘にされる)
上司は
もう上司と思われていません。単なる邪魔
仕事でコミニケーションが取れているから
飲みにケーションも有効なのです。
飲みだけでコミュニケーションを図っていることが
だめなんです。
今飲食店の売り上げが下っている原因は
世の中の上司があまりにも不甲斐ないからともっぱらの噂(笑)
飲食店で売り上げが上がらないとお悩みの方
お客さんで優秀な上司だと思われる方を必死につかんでみてください
すると優秀な上司は、部下を連れて再び来店してくれます。
【優秀そうな人材を捕まえる】
これが飲食店の売り上げを上げる方法なのかもしれません。
(笑)
今日はもっぱらな噂話です。
本当かうそか知りません・・・・・・
名古屋の森さんありがとうございました。
1話分メルマガを思いつきました!!!!
おしまい
良かったら感想下さい
info@style-neo.jp
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創造人材
株式会社
小松潤一
社会保険労務士事務所
小松潤一
http://www.sou-jin.com/
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売上が上がらないとお悩みの経営者
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■飲めないと本当につらい
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日曜日にネタがない
ネタがない
と書いたら
日曜日なのに結構な人数の皆さんより
激励のお言葉を頂いてしまって
すみません。
でもほんとにネタがありません。
ぜひネタのご協力を!!!!
そうそう
当社で採用の条件としてお酒が飲めるのは必須の訳だけ
ご返答したいと思います。
もう終電が終わりそうな時間なので
こまつがそろそろ帰りましょうと伝えると
某女性スタッフは
「一人で飲みます!!」
と言って帰らないスタッフ
こまつの財布からお金を抜きとり夜の街に
消えて行った
仕方ないのでこまつはこの女性スタッフを置いて帰った
ワインとシャンパンをパンパン空けて
こまつの財産を失わそうとする
別の某女性スタッフ
明日も仕事で忙しいと言っているのに
新人スタッフを深夜3時まで飲みに強制的に
連れて行く某管理者
明日は忙しいからほどほどにしておけと
伝えているのに深夜2時くらいまで飲んでしまう
新人君
飲めないとうちの会社ではつらいです・・・
今日はそんなお話
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■飲めないと本当につらい
一般的なお話です。
「最近の若いもんはお酒を飲まなくなった」
そう呟くおっさんの数は結構います。
某旅館のオーナーさんも
「昔はどんちゃん騒ぎしていたのに最近の若い人はそんなことしない」
某60代経営者の話
「昔は上司が飲みに誘ったら部下は絶対に断らなかったのに
最近では確実に断る
忘年会ですら断る部下もいる」
要するに飲む人の絶対数が減っています。
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上司と飲みに行くのはやっぱり嫌でした。
まあ断ることまではしませんでしたが
心の中では
「お前と飲むくらいなら帰って寝た方がまし」
上司がおごってくれるのに出来れば飲みたくない
そんな気持ちでした
だからこっちから上司に飲みに行きましょうって
話をしたことがあまりありません。
というのは上司と飲みに聞くと決まって説教をされるからです。
昔はこうだったのにお前らはなぜしない!!
みたいな説教を受けるのです。
正直お前もいまそんなに仕事出来ていないぞ!!!って
突っ込みたくなるのですが一応は上司なので
「はいすみません。頑張ります」と答えますが
毎回飲み会で説教ですから
正直飲みに行くことも面倒なのです。
一般的な上司から飲みにケーションを奪ってしまったら
もう部下と会話するチャンスをもがれたのといっしょ
もう部下が何を考えているか分からなくなるのです。
しかしこの世の中には
「あの上司とならいっしょに飲んで話を聞きたい!!」
って言う人が何人もいるのです。
飲みたくない上司
と
いっしょに飲みたい上司
この違いは何でしょうか?
簡単なことです。
仕事が出来る上司とは一緒に飲みたいのです。
そうでない上司とは面倒なのです。
しかもおごってくれない(誘っといて割り勘にされる)
上司は
もう上司と思われていません。単なる邪魔
仕事でコミニケーションが取れているから
飲みにケーションも有効なのです。
飲みだけでコミュニケーションを図っていることが
だめなんです。
今飲食店の売り上げが下っている原因は
世の中の上司があまりにも不甲斐ないからともっぱらの噂(笑)
飲食店で売り上げが上がらないとお悩みの方
お客さんで優秀な上司だと思われる方を必死につかんでみてください
すると優秀な上司は、部下を連れて再び来店してくれます。
【優秀そうな人材を捕まえる】
これが飲食店の売り上げを上げる方法なのかもしれません。
(笑)
今日はもっぱらな噂話です。
本当かうそか知りません・・・・・・
名古屋の森さんありがとうございました。
1話分メルマガを思いつきました!!!!
おしまい
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