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コラムの泉

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鬼が金棒に振り回されていないか?;どの分野でビスポーク?

総務の森』コラムをご覧のみなさま


こんにちは! 合同会社5W1Hの高野潤一郎と申します。

プロフィールとバックナンバーは、こちらからご覧いただけます。
http://www.soumunomori.com/profile/uid-97755/

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■コミュニケーション関連「用語集」(改訂版)を公開しました!

 ●合同会社5W1H用語集
  http://www.5w1h.co.jp/glossary.html

※本用語集の情報は著作物ですので、別の場所に転載される際には、
 「合同会社5W1Hの高野潤一郎によれば....」と明記してくだ
 さい。

是非、みなさまの学習・お仕事にお役立てください♪

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HR総研様の『人事白書2014』の2箇所(育成関連および人事
戦略関連)で、弊社サービスをご紹介いただきました。
https://www.hrpro.co.jp/hks_kyosan.php
併せてご覧いただければ幸いです。

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本コラムでは、弊社配信の無料ニューズレター第110号(2012年2月
2日配信)で公開した記事の一部をシェア差し上げます。
今回のタイトルに興味をお持ちいただけた方は、是非、お役立てく
ださい。

<以下、抜粋記事となります。その旨、予めご了承くださいませ。
 なお、システム上、本コラムでご紹介できない『図表』などを含
 めた『全文』は、後述のリンク先より、無料で、何の登録手続き
 もなく、ご覧いただけますので、ご安心ください。>

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(前略)

現在東京に住んでいる私は、入院中の祖母が「正月3箇日辺りが山
場ではないか」という連絡を受け、現在「記録的な大雪になる恐れ」
とも言われている地域の実家に、元旦に帰省して参りました。

その際に、「人が年齢を重ねるということがどういうことか」「家
族とはどういうものか」「死に向かって日々どのようにして生きて
いくのか」...と、あれこれ考えたりしましたので、今回は、その
一端をご紹介してみようと思います。


■「成功」と「幸福」と「経営理念」

弊社ウェブサイトの「経営理念と価値観」では、弊社が何らかの判
断や活動を行う際の基準として採用しているモノとして「納得」と
いう言葉や、「喜び(現在の利益、感性)と意義(未来の利益、理
性)の同時体験を積み重ねる」といった概念を紹介しています。

そして、対象や場面の違いに応じて、「喜びなどの感情7分、意義
などの理性3分」や、逆に「感情3分、理性7分」などと、その都
度比率は変わるでしょうが、

それでも「感情的かつ理性的に、(自分、関係者、後世の人などか
ら見て)納得できる道はどれか?」という変わらない基準で判断を
重ねていくよう心掛けています。

こうすると、衝動的に何かに飛びついて後悔することもありません
し、計算に基づいて冷徹に行動したためにお客様や取引先との関係
がこじれるといったこともないので、何かと助かっています。

さらに、「感情的かつ理性的に、納得できる道はどれか?」という
判断基準と、次にお示しした「幸福」と「成功」についての私の考
え方とを組み合わせることによって、

世間一般や他の方の判断と自分の判断にズレが生じたときに、それ
まで考えていたのとは「まったく異なる切り口の道を見つけやすく
なる」といった効用をもたらしてくれていることに氣づきました。


・「幸福」かどうかは、内的世界の主観的なプロセス評価
 …多様な背景・価値観などによって評価はバラバラ

・「成功」かどうかは、外的世界の目的・目標達成の結果評価
 …(他者への伝達、他者との合意・共有が可能な)言語化・概念
  化された評価方法次第


そして、こういったアプローチは、仕事上の判断のみならず、自分
自身の人生全般についても適用可能で有効なものだと、改めて思い
ました。


■目的ある放棄

最近では、「クラウド」の次に注目されるものの1つとして、「ビ
ッグ・データ」(大量のデータの分析・活用により、各種予測の精
度・速度が飛躍的に高まり、企業や個人の利益につながると言われ
る)が身近になりつつあることからもわかるように、身の回りの情
報・アクセス可能な情報の量が、個々人の情報処理能力を超えて、
すさまじいまでに氾濫してきています。

それに伴って、今後の情報社会を行きていくのに必要とされる「知
識」や「スキル」なども、増加の一途をたどっているように感じて
います。

(中略)

そして、経営学者・社会生態学者などとして高名なピーター・ドラ
ッカーさんが、「やめるべきことの洗い出しは、やるべきことの決
定と同じくらい重要だ」として「目的ある放棄」を薦めていらっし
ゃったのを思い出し、改めて、弊社の在り方などについて継続的に
考えていこうと思うようになりました。


■ビスポークで、手軽さよりも上質を重視する

では、少なくとも現状、弊社として「やらない」のは何か?

ここで1つだけ例を挙げるとすれば、それは、「有料のウェブ講演」
(≠双方向のウェブ経由セミナーなど)です。

やらない理由は、「有料のモノと無料のモノ」「良質なコンテンツ
を配信するウェブサイトの例」「著作者の権利の保護」「セミナー
を配信する場合に考慮すべきだと思うこと」についての考えを披露
させていただいた、第103号「ウェブ上でのセミナー依頼」を頂戴
して考えたことで紹介した通りです。

出来上がったコンテンツを販売するe-learningなどでは、「企業が
価値を生産し、お客様が価値を消費する」わけですが、弊社で提供
してきている企業研修・コーチング・目的達成や問題解決のファシ
リテーション・人財育成コンサルティングでは、

「企業とお客様が協働して価値を創出する」(…企業からの提案に
対して、お客様が何らかの反応や役割を果たすことによって価値が
生み出される)という形を取っており、ビジネス・モデルや価値の
創出・交換についての考え方が異なっています。

不器用なのかもしれませんが、上記の「『成功』と『幸福』と『経
営理念』」でお伝えしたような考え方を採用しているため、弊社で
は、「信頼性が高く、納得できるコンテンツやサービスを開発・提
供すること」の方に関心を払ってきています。

そして、低価格の手軽なツールをお探しのお客様は、他社のコンテ
ンツやサービスを利用されるので良いと考えています。

…こうした切り口からすると、現状、弊社は「サービス・プロバイ
 ダー」であり、私の果たす主要な役割としては「質問をすること」
 を挙げることできるかもしれませんね。


このように、弊社は、「万人受けを狙っている訳ではない」ので、
「時代の変遷や社会の変化に目を向け、お客様を尊重しつつも、自
分・自社のスタイルは崩さない」という姿勢を保ちたいと思ってい
ます。[ また、私にとって「質問すること」は、仕事というよりも
(少なくとも作業ではなくて)、存在意義とか使命とかといったモ
ノに対応するのではないかと捉えている面があるように思います。]

万人受けを狙うと、提供するコンテンツやサービスの「最低基準」
や「資格」といったモノに氣を回さなければならなくなりますが、
弊社は、そういった低レベルの対応で消耗せず、「コンテンツやサ
ービス、講師・コーチ・ファシリテーターの質をしっかりと見極め
て仕事を依頼しようと考える方・組織向け」に、丁寧な対応を繰り
返しつつ、着実に実力を高めていく道を選びたいと考えています。

より具体的なイメージとしては、「ビスポーク(※2)でのスーツ
購入」を思い浮かべていただくのが、わかりやすいかもしれません。

ネット上で既製品を選んで購入することも可能な時代に、「お客様
が専門家と密なコミュニケーションを図り、自分の好みやこだわり
に合った、自分だけの作品を創り上げる」というビスポークのアプ
ローチは、非常に高い満足感・納得感・喜びなどをもたらしてくれ
るものとして知られています。

何をするにもビスポークを選ぶというのは現実的でないかもしれま
せんが、自分(たち)にとって非常に大切だと考えている物事に絞
って、充分な投資を行うことで、経済的便益のみならず、知的・情
緒的な便益など、期待以上の成果が得られたという経験をお持ちの
方は結構多いのではないでしょうか。

※2 ビスポーク
ビスポークとは、bespeakの過去・過去分詞であるbespokeや
bespokenという英語のカタカナ表記で、「(服や靴などが)注文の」
を意味し、「職人とお客様が対話をしながら創り上げた作品」を指
す。お客様の要望に合わせた紳士服を仕立てるビスポーク・テーラ
ー(注文服店)の略語などとしても用いられる。米語では
made-to-order。反対語はready made(既製の)。


弊社は、○○業界のトップ・シェアを目指すだとか、コピーが容易
な出来合いのコンテンツ(既製品)のラインナップを豊富にすると
かという方向を目指すのではなくて、「大切なものは、手間暇をか
けて大切に扱う」「お客様との協働により、価値を生み出す」とい
うアナログかつ贅沢なビスポークのアプローチでこそ、真価を発揮
する存在だと認知されるように努めていきたいと考えています。


<例えば、企業研修の場合>

出来合いの「底上げ研修」を探されているなら、手間暇をかけずに、
よその「下請け業者」をお探しになるのが賢明だと思います。

「経営者に大切に扱われている従業員こそが、心からお客様を大切
に扱うことができる」「組織の再編成、人財の再配置、経営改革プ
ロジェクト・チームの結成と、人財育成の動きを連動させたい」
「職場での実例を取り上げるなど、実践的な研修を導入したい」
「研修効果を浸透させるには、継続的なフォローアップを行うのが
現実的だ」などと考え、

人財育成に関して手間暇をかける際の「対等な立場で協働するプロ
フェッショナル」(講師・コーチ・ファシリテーター・コンサルタ
ントなど)を探している、「研修などの内製化」を検討していると
いうことであれば、是非、弊社の活用もご一考いただければ幸いで
す。


■鬼が、金棒に振り回されていませんか?

上記では、やらないことの例を1つ挙げたので、今度は逆に、力を
入れていこうと考えていることの例を1つ挙げておこうと思います。

まずは、「鬼に金棒」(ただでさえ勇猛な鬼に金棒を持たせる意か
ら、強い上にもさらに強さが加わることのたとえ)という言葉・譬
え(たとえ)を思い出してください。

私がここで大切だと思うことは、「鬼が、金棒に振り回されている
ようではいけない」ということです。

「鬼が、金棒に振り回されていませんか?」という質問を、「ツー
ルを活用する人・組織(鬼)が、ツール(金棒)に振り回されてい
ませんか?」と読み替えて考えてみてください。

「金棒のラインナップが優れている会社」や「自分に適しているか
どうかは二の次にして、巷の評判が良い金棒」を探してばかりでは
ないでしょうか?しっかりとしたツールならまだしも、「瞬間清涼
剤」のような役目しか期待できない施策や、「目新しい」流行の研
修・学びの機会だけを、次から次へと探し求め続けていませんか?

どこがおかしいのか、よく考えてみましょう。

例えば、「日本一売れている英語学習教材」のような表現、よく見
聞きされると思います。しかし、現状、多くの日本人の英語運用能
力が低いままであると評価する人からすれば、その教材は、認知
が高くてよく売れてはいるけれども、実際には、大部分のお客様に
とって、あまり役には立っていない教材であると見なせます。

この見解について、あなたはどのようにお考えになるでしょうか?

私は、目的を達成するには、自分(自組織)に合った手段を用いる
ことが大切であって、他者(他社)の情報に振り回され過ぎてはい
けないと考えています。

また同様に、各種「ランキング」や「診断ツール」の活用法につい
ても、慎重に検討する必要があるのではないかと考えています。

しっかりした優れた金棒を入手しても、金棒を使いこなせない鬼だ
ったら、意味がないのではありませんか?

逆に、身の回りにあるものを上手に使いこなすだけの柔軟な発想や
適応能力を備えた鬼だったらどうでしょう?

「弘法筆を択(えら)ばず」(文字を書くのが上手な人は筆のよし
あしを問わない。本当の名人は道具のよしあしにかかわらず立派な
仕事をする。)という言葉もありますが、金棒探しに終始するので
はなく、「他社ではマネできない成果を上げる『鬼』を育成するこ
と」も非常に大切なのではないでしょうか。

「金棒探し」で大切なこととして、あなたは、どのようなポイント
を選ばれるでしょうか?

次に、別の譬えもご紹介しましょう。


■宗三左文字(そうざさもんじ)を研ぎ上げる

「鬼に金棒」の話を書いていたら、「織田信長が、2尺6寸(約
78.8cm)あった今川義元の太刀を、2尺1寸5分(約65.2cm)の刀に
研ぎ上げさせ、自分の愛刀とした」という話を思い出しました。

(中略)

※4 宗三左文字(そうざさもんじ)

 1560年の桶狭間の戦いにおいて、今川義元を敗死させた織田信長
 が、戦利品として取得したのが上記の太刀であり、宗三左文字
 (義元左文字)という名で知られている。

 当初、この太刀は、畿内の三好宗三から甲斐の武田信虎(武田信
 玄の父)に贈られ、武田信虎が今川氏との和睦を示すものとして
 娘(定恵院)を嫁がせる際に一緒に持たせ、婿となった今川義元
 が所有していた。

 本能寺の変の後、豊臣秀吉→豊臣秀頼→徳川家康→徳川将軍家に
 て代々継承→天明(てんめい)の大火(1788年、京都で発生した
 史上最大規模の火災)後に再刃(さいば)→明治天皇が織田信長
 に建勲(たけいさお)の神号を贈って創建された建勲神社(織田
 信長の業績にちなみ、国家安泰・難局突破・大願成就の神社とさ
 れる)に、徳川家から奉納され、現在では重要文化財となってい
 る。


もしかしたら、織田信長は

・いざという時に持ち主を守れるものが愛刀であり、容易に振れな
 い太刀は愛刀としての実用性に欠ける

・刀剣の優劣は、その製法や刀工の工夫だけで決まるのではなく、
 持つ人の技量に合っているかどうかで決まる

・刀剣は、使用者の技量に合うように作らせるべきであって、使用
 者の技量に合わなければ名刀たりえない

などといった考えを持っていたのではないでしょうか。私は、「鬼
に金棒」の話を書いていて、そのようにも思ったのですが、みなさ
んはどのような想像をされるでしょうか?


■「ツール」と「技量」

前段までに、「鬼が、金棒に振り回されていませんか?」「宗三左
文字を研ぎ上げる」という話をお伝えしてきました。

これら2つの話を通してイメージしていただきたかったことは、
「ツール探しに明け暮れるのではなく、ツールの使い手の『技量』
の向上に目を向ける」「ツールは、使い手の『技量』に合わせて作
る」ことの大切さでした。

これらを踏まえて、弊社で今後も力を入れていこうと考えているこ
との1つとして、「『技量の向上』という側面を忘れずに、コンテ
ンツやサービスを提供する」ことを挙げたいと思います。

前出のピーター・ドラッカーさんは、「経営者にとって喫緊の課題
とは、従業員に学習の方法を教えることだ」と考えられました。上
記の譬えになぞらえれば、


・「どんなツールでも使いこなすだけの柔軟な発想や、どんな環境
 の変化にも適応できる鬼」となれるよう、自分(たち)の「技量」
 を知り、それを高める方法を知ること

・実際に自分(たち)を鍛え、「技量」を高めておくこと


ということになるかと思います。

また、ツールに関しては、「いざという時に持ち主を守れるもの」
を「普段使いの愛刀」とすべきであり、愛刀は「使用者の技量に合
うように作らせる」べきという考えを持っています。(…道具集め
から始めて、道具オタクで終わる方もいらっしゃると思いますが、
私は、「道具は、役立ってナンボ」だと思っているわけです。)

そして、弊社が提供するコンテンツ・サービスの基盤となっている
「いざという時に頼れる、普段使いの愛刀」が、「フレームワーク
質問力」という位置づけとなっています。

図1:技量の向上

(中略)

図1については、ご覧いただければ私の考えをご理解いただけると
思いますので、詳細解説は省略いたします。ただ1点、注意として、
技量を上げるために「やみくもに場数を踏め」というアプローチで
は、失敗体験ばかりを重ねることによって、学習意欲や自信を失っ
たりする方が増えるといった弊害もあり、あまり積極的に賛成はで
きないという立場を取っていることを、お伝えしておきたいと思い
ます。

(中略)

・他者の基準で「失敗」だと見なされようが「成功」だと見なされ
 ようが、自分の基準で自分のスタイル・生き方に「納得」して人
 生を全うすることが大切だ!

・「トレンド」は「移ろいゆく傾向」を指すが、「スタイル」は
 「ブレない、自分だけのこだわり」を指している。トレンドに合
 わせた微修正を行いつつもスタイルは揺るがない会社でありたい
 ものだ!

といった考え方について、あなたは、どのような印象をお持ちにな
り、何を感じられたでしょうか?

(後略)

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冒頭でご案内差し上げましたように、本記事の『全文』は、下記
よりご覧いただけます。上記抜粋記事をご覧になった上で、詳細
についてお知りになりたい方は、是非ご活用くださいませ。

●ニューズレター第110号
 鬼が金棒に振り回されていないか?;どの分野でビスポーク?
 → http://5w1h.hatenablog.jp/entry/110(ブログ版)
 → http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no110.pdf(PDF版)
============================================================
出典を明記していただき、『著作権法』で認められる『引用』の
範囲を超えなければ、許可なしで部分引用可能です。
また、内容を改変せず、元のままの形(あるいは上記リンク先)
であれば、お知り合いなどに転送していただいて構いません。
============================================================


以上、何か少しでも、『総務の森』コラムをご覧のみなさまの
お役に立てることがあれば幸いです。

お忙しいところ、目を通していただき、ありがとうございました!

               高野潤一郎@合同会社5W1H

P.S.1
● 【 早割:7月18日(金)まで 】 9月13日(土)スタート
 合同会社5W1H流『コーチング学習プログラム』
 http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html

 ~「自らを制約から解放し、境界を超えていく能力」
  「自ら適切な課題を設定する能力」を高めるのに有効!~

「参加者の声」は、こちら↓からご確認いただけます。
  http://www.5w1h.co.jp/pl/clp.html#comments


P.S.2
●7月13日(日)ほか: 月に一度、日曜朝の「教養醸成の会」
 http://www.5w1h.co.jp/pl/CGG.html

●7月24日(木)~25日(金)
 「フレームワーク質問力(総論)」セミナー
 http://www.5w1h.co.jp/pl/saimf.html

●8月9日(土)~10日(日)
 2日間「コーチング漬け」体験
 http://www.5w1h.co.jp/pl/two_days_coaching.html


P.S.3
もし『図表』を用いた解説も多い弊社発信情報にご興味をお持ち
いただけたようでしたら、下記もご覧になってみてください。

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 「自律共栄の納得人世」の実現に向け、
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         代表 高野 潤一郎 [ 博士(先端科学技術) ]

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