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貸倒引当金繰入額

著者 小雨信濃 さん

最終更新日:2021年06月09日 10:39

会計事務所に出し方を聞いても、面倒なのか教えてくれません。
事前に自分で決算数字を出したいのですが、(決算手当が出せるか報告したい)
算出方法がネットで調べてもわかりません。
教えてください。

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Re: 貸倒引当金繰入額

著者tonさん

2021年06月09日 18:29

> 会計事務所に出し方を聞いても、面倒なのか教えてくれません。
> 事前に自分で決算数字を出したいのですが、(決算手当が出せるか報告したい)
> 算出方法がネットで調べてもわかりません。
> 教えてください。


こんばんは。
個人と法人とでは計算方法が異なりますし事業内容によっても選択できるものもあります。
一応国税庁です。

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/hojin/5501.htm

ネットでは貸倒引当金の計算方法で検索すると見つかりますよ。
参考までに
https://www.freee.co.jp/kb/kb-accounting/allowance-for-doubtful-accounts/


後はご判断ください。
とりあえず。

Re: 貸倒引当金繰入額

著者安芸ノ国さん

2021年06月10日 08:10

こんにちは。

売掛金、貸付金、未収金受取手形などの取引する相手会社の資産、現預金などのチェックを充分にしなければ自社の経営不振にいてることが生じますよ。
長年取引するからとと言っても、その決済期日を適切に行わない先には取引条件等の変更など行わなければなりません。
年度チェックだけでなく、半期ベースなどのチェックも必要でしょう。
公認会計士、自利子の方などもその点などは一番目を光らせるはずですが。
それと、社内でも月一度ベースで営業担当者などとの会議の開催も必要でしょう。
担当者は、自身の売り上げ数値には目を光らせますが、その回収には充分あ\な目が届くとも言えませんからね。
会計事務所の方と日頃の連絡には一番注意が必要ですよ。

Re: 貸倒引当金繰入額

著者小雨信濃さん

2021年06月10日 10:11

> 会計事務所に出し方を聞いても、面倒なのか教えてくれません。
> 事前に自分で決算数字を出したいのですが、(決算手当が出せるか報告したい)
> 算出方法がネットで調べてもわかりません。
> 教えてください。

決算書の実質的に債権とみられないものの額の算出がわかりません。
取引先は10社もなく債権債務残高(相殺)の拾い出しは手間ではありませんが、
額が一致しません、

Re: 貸倒引当金繰入額

著者うみのこさん

2021年06月10日 10:56

以下の情報を参考にしてください。
https://www.nta.go.jp/law/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/02/02_57_10.htm

また、簡便法を適用している可能性があります。
こちらはネット情報になりますが、以下の情報があります。
https://blt-saving.com/post-0023/

これでも計算が合わないようでしたら、会計事務所に根気強く聞くしかないかと思います。
以上、ご参考までに。

Re: 貸倒引当金繰入額

著者小雨信濃さん

2021年06月10日 13:51

> 以下の情報を参考にしてください。
> https://www.nta.go.jp/law/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/02/02_57_10.htm
>
> また、簡便法を適用している可能性があります。
> こちらはネット情報になりますが、以下の情報があります。
> https://blt-saving.com/post-0023/
>
> これでも計算が合わないようでしたら、会計事務所に根気強く聞くしかないかと思います。
> 以上、ご参考までに。

返答ありがとうございます。
原則法か簡便法か決算書のどこかを見ればわかるものでしょうか?

Re: 貸倒引当金繰入額

著者小雨信濃さん

2021年06月10日 13:51

> 以下の情報を参考にしてください。
> https://www.nta.go.jp/law/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/02/02_57_10.htm
>
> また、簡便法を適用している可能性があります。
> こちらはネット情報になりますが、以下の情報があります。
> https://blt-saving.com/post-0023/
>
> これでも計算が合わないようでしたら、会計事務所に根気強く聞くしかないかと思います。
> 以上、ご参考までに。

返答ありがとうございます。
原則法か簡便法か決算書のどこかを見ればわかるものでしょうか?

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