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労務管理

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就業規則(労働時間)改訂について

著者 MKMK さん

最終更新日:2006年11月29日 10:23

サービスを生業としている零細事業会社の者です。現在就業規則で定めている現業職の労働時間が、規則と実態に乖離があり、改訂しなくてはと考えております。しかしどう考えても現実に合わせて改訂をすると、多額の時間外賃金となり、人手の確保が難しい、営業時間との兼ね合いから経営を圧迫する懸念が多分にある為、苦慮しております。変形労働制(一ヶ月、一年等)も計算してみましたが、どうも難しい様です。人員を増やす、何かにより時短を試みる、などしか対策はありませんでしょうか?お恥ずかしい話しですが、何かいいアドバイスがあればと思い、投稿させて頂きました。宜しくお願い致します。

(現在の就業規則上の労働時間休日
・ローテーション表による。(一般職は、一週間について40時間、1日につき8時間。休憩時間は労基法に準ずる。)
・ローテーション表により、少なくとも月6日以上、週1日以上の休日
(実態の労働時間休日)(一週間単位)
・9:30~20:30(1時間休憩、10時間勤務)が5日
・15:00~20:30(30分休憩、5.5時間勤務)が1日
休日が1日
以上です。

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Re: 就業規則(労働時間)改訂について

アルバイトを採用し、会社全体の一人当たり時間平均賃金を下げるのが、一番だと思います。

現状で時間外労働がかなり過酷です。

従業員の方は相当の苦労をしているのではないですか?

一刻も早く手を打ってください。

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