2010年5月17日号 (no. 590)
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---3分労働ぷちコラム---
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本日のテーマ【将来を保証するという約束】
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■確定した未来はないはず。
「絶対大丈夫だと言われたのに、大丈夫ではなかった」、「確実に安全だと思ったのに、そうではなかった」、「保証されるはずだったのに、そうではなかった」、「将来の給付が保証されている
企業年金だったのに、減額することになった」、このような場面は、頻繁ではないがそれなりに起こる。
我々は、「保証」という言葉に弱い。例えば、家電製品を買うとき、保証なしで買うよりも、1年の保証が付けられている方が嬉しいだろう。さらには、3年保証や5年保証と保証する期間が長期化するとさらに嬉しいと感じる。他にも、無料だと1年保証だが、追加で
費用を負担すれば2年まで延長できるとのオファーを出すと、有料でも保証を得ようとする。
鍋や包丁の販売でも保証という販促手段が用いられることがある。ステンレスや銅鍋の一式セット(色々な大きさの鍋をバンドルにしている)を購入すると、製品の永久保証が付いているとか、上等な包丁の一式セット(普段使う包丁だけでなく、果物ナイフや柳刃包丁がバンドルになっている)を購入すると、製品の永久保証を付ける店がある。確かに、鍋や包丁は丁寧にメンテナンスすれば長持ちする。しかし、永久に保証することまで必要なのだろうか。
企業年金でも、確定拠出型のタイプより確定給付型のタイプが好まれるのは、保証が付けられているからだろう。
上記のように、将来時点での保証には人を引きつける魅力がある。
有価証券や不動産よりも、銀行
預金が
資産として安全だと思われているのも保証が理由だと思う。
ただ、将来時点を保証するには、将来の時点での保証を
履行できることが前提になる。もし、保証主体(政府、金融機関、企業など)が保証した内容を
履行できないならば、当初に期待した効果は得られない。
■不確定な保障を確実な保障と思わせる。
将来の時点での保証を
履行できることを暗黙の前提にして保証は提供されている。しかし、その前提は確実に成立するのだろうか。
一般に、リターンを限り無くゼロにすれば、保証は実行されやすい。金利の低い金融
資産は金利の高い金融
資産よりも保証されやすいだろうし、家電製品の保証期間も長いよりは短いほうが保証が実行される可能性が高い。1年後ならば企業は存続していても、3年後にはなくなっているかもしれないからだ。もちろん、保証主体である企業が無くなっても、営業を引き継いだ企業が保証主体になることもある。
絶対に事故は起こらない、絶対に元本は保証される、絶対に年金は保証される、絶対にシステムトラブルは起こらない、このように「絶対」という言葉を付けて説明をする場面もあると思う。しかし、安易に「絶対~」と言葉にする場面ほど、思ったほど絶対ではなかったりするもの。
小学生ぐらいの年齢だと、絶対おいしいとか、絶対イヤという言葉を多用するかもしれないが、それなりの大人が絶対という言葉を使っていると、子どもっぽいと感じる。
「絶対大丈夫って言ったじゃないですかぁ!」とか、「絶対安全って言ったじゃないですかぁ!」と言っている人をテレビで見ると、「ああ、まだ子供だねぇ、、」と思う。
もちろん、人は、何かをするときには結果を保証して欲しいものだし、危険を伴うときには大丈夫だと言って欲しいものだ。しかし、「絶対」ということは、100%ということであって、現実にはあり得ないと言ってしまっても差し支えない。
絶対に安全な
企業年金はないし、絶対に安全な金融
資産もない。預貯金ですら不正に引き出されてしまうかもしれないし、ペイオフ処理されてしまうかもしれない。
不確定なものを確定しているかのように思わせる点に保証の核心があるように思う。
将来の時点で保証できるかどうか分からないのに、確実に保証できますと言ってしまうところが保証の魅力なのだろう。
人は、できそうにないことをできると言う人を意識してしまうもの。占い師の占いを信じる。予言者の予言を信じる。これらも保証と同じだ。確実な将来があるかのように思わせる点で共通している。
安全な道を選択したいならば、自分の側である程度の危険を受け止めることではないか。
例えるならば、ちょっと塩気があったほうが甘みが増すのと同じ感覚だ。
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メールマガジン【本では読めない
労務管理の"ミソ"】のご紹介
内容の一例・・・
『定額
残業代で
残業代は減らせるのか』
『15分未満の
勤務時間は切り捨て?』
『4週4日以外の
変形休日制度もある』
『長時間残業を減らす方法は2つある』
『管理職は週休3日が理想』
『日曜日=
法定休日と思い込んではいけない』
『
半日有給休暇と
半日欠勤の組み合わせはダメ?』
『寸志は
賃金or贈り物?』
『ケータイは仕事道具か遊び道具か』
など、その他盛りだくさんのテーマでお送りしています。
本に書いていそうなんだけど、書いていない。
そんな内容が満載。
【本では読めない
労務管理の"ミソ"】
▽ ▽ <登録はこちら> ▽ ▽
http://www.growthwk.com/entry/2008/05/26/125405?utm_source=soumu&utm_medium=cm&utm_campaign=soumu_cm20160308HT
※配信サンプルもあります。
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カードを使わないタイムカード Clockperiod のご紹介です。
タイムカードを使うときに負担なのは、専用の打刻機を用意しなければいけないし、
新しい紙のカードを毎月作らないといけない。さらに、カードを見ながら、電卓や
表計算ソフトで
勤務時間を集計しないといけない。
しかも、給与の締め日から支給日までの短期間で集計作業をしないといけないので、
作業する人にとっては
勤務時間の集計は悩みのタネですよね。
そんな悩みをどうやって解決するか。
そこで、電子タイムカードの Clockperiod が登場です。
Clockperiod は、紙のカードと打刻機を使わない電子タイムカードですから、
打刻機を用意しなくても
勤務時間を記録できますし、給与計算のためにカードを
集める必要はありません。さらに、毎月、新しい紙のカードに社員全員の名前を
書いてカードストッカーに入れることもなくなります。
始業や終業、
時間外勤務や
休日勤務の出勤時間を自動的に集計できれば勤怠集計
の作業は随分とラクになるはず。
Clockperiodは、出退勤の時刻をタイムカード無しで記録できます。タイムカード
や
出勤簿で
勤務時間を管理している企業にオススメです。
さらに、タイムカードのコピーをメールで送信して社員ごとに保存することができ
ますので、個人別に毎月の勤務記録を取り置くことができます。
また、勤務記録の改ざんや不正な打刻を把握できるログ機能もあります。
▽ ▽ < Clockperiodの利用はこちら > ▽ ▽
https://www.clockperiod.com/Features?utm_source=soumu&utm_medium=cm&utm_campaign=soumu_cm_clockperiod20160308HT
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残業で悩んでいませんか?
「長時間の残業が続いている」
「
残業代の支払いが多い」
「残業が減らない」
こういう悩み、よくありますよね。
ニュースでも未払い
残業代の話題がチラホラと出てくるぐらい、残業に対する関心は高くなっています。
法律では、1日に8時間まで、1週間では40時間までしか仕事ができません。その水準を超えてしまうと、残業となり、
割増賃金が必要になります。
とはいえ、1日で8時間と固定されていると不便だと感じませんか? 1週間で40時間と固定されていると不便だと感じませんか?
毎日8時間の時間制限があると、柔軟に
勤務時間を配分できませんよね。
例えば、月曜日は6時間の勤務にする代わりに、土曜日を10時間勤務にして、平均して8時間勤務というわけにはいかない。
仕事に合わせて、ある日は
勤務時間を短く、ある日は
勤務時間を長くできれば、便利ですよね。
でも、実は、「月曜日は6時間の勤務にする代わりに、土曜日を10時間勤務にして、平均して8時間勤務なので、残業は無し」こんなことができる仕組みがあるんです。
「えっ!? そんな仕組みがあるの?」と思った方は、ぜひ『残業管理のアメと罠』を読んでみてください。
『残業管理のアメと罠』
http://www.growthwk.com/entry/2012/05/22/162343?utm_source=soumu&utm_medium=cm&utm_campaign=soumu_cm20160308HT
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我々は、「保証」という言葉に弱い。例えば、家電製品を買うとき、保証なしで買うよりも、1年の保証が付けられている方が嬉しいだろう。さらには、3年保証や5年保証と保証する期間が長期化するとさらに嬉しいと感じる。他にも、無料だと1年保証だが、追加で費用を負担すれば2年まで延長できるとのオファーを出すと、有料でも保証を得ようとする。
鍋や包丁の販売でも保証という販促手段が用いられることがある。ステンレスや銅鍋の一式セット(色々な大きさの鍋をバンドルにしている)を購入すると、製品の永久保証が付いているとか、上等な包丁の一式セット(普段使う包丁だけでなく、果物ナイフや柳刃包丁がバンドルになっている)を購入すると、製品の永久保証を付ける店がある。確かに、鍋や包丁は丁寧にメンテナンスすれば長持ちする。しかし、永久に保証することまで必要なのだろうか。
企業年金でも、確定拠出型のタイプより確定給付型のタイプが好まれるのは、保証が付けられているからだろう。
上記のように、将来時点での保証には人を引きつける魅力がある。
有価証券や不動産よりも、銀行預金が資産として安全だと思われているのも保証が理由だと思う。
ただ、将来時点を保証するには、将来の時点での保証を履行できることが前提になる。もし、保証主体(政府、金融機関、企業など)が保証した内容を履行できないならば、当初に期待した効果は得られない。
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将来の時点での保証を履行できることを暗黙の前提にして保証は提供されている。しかし、その前提は確実に成立するのだろうか。
一般に、リターンを限り無くゼロにすれば、保証は実行されやすい。金利の低い金融資産は金利の高い金融資産よりも保証されやすいだろうし、家電製品の保証期間も長いよりは短いほうが保証が実行される可能性が高い。1年後ならば企業は存続していても、3年後にはなくなっているかもしれないからだ。もちろん、保証主体である企業が無くなっても、営業を引き継いだ企業が保証主体になることもある。
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絶対に安全な企業年金はないし、絶対に安全な金融資産もない。預貯金ですら不正に引き出されてしまうかもしれないし、ペイオフ処理されてしまうかもしれない。
不確定なものを確定しているかのように思わせる点に保証の核心があるように思う。
将来の時点で保証できるかどうか分からないのに、確実に保証できますと言ってしまうところが保証の魅力なのだろう。
人は、できそうにないことをできると言う人を意識してしまうもの。占い師の占いを信じる。予言者の予言を信じる。これらも保証と同じだ。確実な将来があるかのように思わせる点で共通している。
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『管理職は週休3日が理想』
『日曜日=法定休日と思い込んではいけない』
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始業や終業、時間外勤務や休日勤務の出勤時間を自動的に集計できれば勤怠集計
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Clockperiodは、出退勤の時刻をタイムカード無しで記録できます。タイムカード
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「残業代の支払いが多い」
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こういう悩み、よくありますよね。
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法律では、1日に8時間まで、1週間では40時間までしか仕事ができません。その水準を超えてしまうと、残業となり、割増賃金が必要になります。
とはいえ、1日で8時間と固定されていると不便だと感じませんか? 1週間で40時間と固定されていると不便だと感じませんか?
毎日8時間の時間制限があると、柔軟に勤務時間を配分できませんよね。
例えば、月曜日は6時間の勤務にする代わりに、土曜日を10時間勤務にして、平均して8時間勤務というわけにはいかない。
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「えっ!? そんな仕組みがあるの?」と思った方は、ぜひ『残業管理のアメと罠』を読んでみてください。
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