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労務管理

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総務の森イチオシ記事が満載: 経営ノウハウの泉(人事労務~働き方対策まで)

前回からの続き

著者 パワハラに屈しない さん

最終更新日:2026年05月29日 22:47

これまでの経過
・2月1日〜責任者として採用
・2月〜3月➜引き継ぎ期間
・3月16日➜4月1日〜正式に責任者として任命との辞令及び雇用条件変更通知書を受け取る
4月1日〜運営開始
4月17日➜試用期間延長と降格示唆を告げられる

疑問点➜3月16日に辞令及び雇用条件変更通知書をコチラに渡したのに、4月1日運営開始の2週間後に試用期間延長と降格示唆を告げられた点。

それに対しての会社側の回答⇩

「これまでの実績などから期待を込めて辞令を伝えた。しかし一ヶ月経過しても、会社側が考える責任者のラインに達しなかったため。とはいえ、現時点ではまだ降格と決めた訳ではなく、会社としては責任者として頑張って戴きたいので、試用期間延長をし、再度精査してみたい。」

本日、区役所の担当に電話で問い合わせたところ、4月14日の時点で会社側より、
「責任者を替えたい」
という申し出があった事が判明。

矛盾点⇩
試用期間延長で再度精査してみたいと回答書に書いてるある一方で、4月14日の時点で既に区役所に責任者交代の要望を出している。
その事を自分には告げず、あたかもまだ考慮中であるかの様な回答書を送ってきてる。

こちらの想像⇩
既に3月16日の辞令発行時点で、違う責任者に代えるつもりでいたのではないだろうか。ただ、4月1日のスタート時に責任者を立てなくてはならず、とりあえず自分を責任者におき、2週間後に予定通り降格を告げてきた。再度精査する為に試用期間延長というのは嘘。新しい責任者が決まり次第降格もしくは解雇するのでは。


そうする為に3月からずっと会社側からの嫌がらせやハラスメントまがいの言葉を浴びせ、現在休職中。
休職させる事で、責任者を新しく置きたい為に責任者の交代を区役所に伝える。


このような流れです。
会社側のやっている事に違法性は無いでしょうか?

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