相談の広場
これまでの経過
・2月1日〜責任者として採用
・2月〜3月➜引き継ぎ期間
・3月16日➜4月1日〜正式に責任者として任命との辞令及び雇用条件変更通知書を受け取る
4月1日〜運営開始
4月17日➜試用期間延長と降格示唆を告げられる
疑問点➜3月16日に辞令及び雇用条件変更通知書をコチラに渡したのに、4月1日運営開始の2週間後に試用期間延長と降格示唆を告げられた点。
それに対しての会社側の回答⇩
「これまでの実績などから期待を込めて辞令を伝えた。しかし一ヶ月経過しても、会社側が考える責任者のラインに達しなかったため。とはいえ、現時点ではまだ降格と決めた訳ではなく、会社としては責任者として頑張って戴きたいので、試用期間延長をし、再度精査してみたい。」
本日、区役所の担当に電話で問い合わせたところ、4月14日の時点で会社側より、
「責任者を替えたい」
という申し出があった事が判明。
矛盾点⇩
試用期間延長で再度精査してみたいと回答書に書いてるある一方で、4月14日の時点で既に区役所に責任者交代の要望を出している。
その事を自分には告げず、あたかもまだ考慮中であるかの様な回答書を送ってきてる。
こちらの想像⇩
既に3月16日の辞令発行時点で、違う責任者に代えるつもりでいたのではないだろうか。ただ、4月1日のスタート時に責任者を立てなくてはならず、とりあえず自分を責任者におき、2週間後に予定通り降格を告げてきた。再度精査する為に試用期間延長というのは嘘。新しい責任者が決まり次第降格もしくは解雇するのでは。
そうする為に3月からずっと会社側からの嫌がらせやハラスメントまがいの言葉を浴びせ、現在休職中。
休職させる事で、責任者を新しく置きたい為に責任者の交代を区役所に伝える。
このような流れです。
会社側のやっている事に違法性は無いでしょうか?
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> ・2月1日〜責任者として採用
> ・2月〜3月➜引き継ぎ期間
> ・3月16日➜4月1日〜正式に責任者として任命との辞令及び雇用条件変更通知書を受け取る
> 4月1日〜運営開始
> 4月17日➜試用期間延長と降格示唆を告げられる
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> 疑問点➜3月16日に辞令及び雇用条件変更通知書をコチラに渡したのに、4月1日運営開始の2週間後に試用期間延長と降格示唆を告げられた点。
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> それに対しての会社側の回答⇩
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> 「これまでの実績などから期待を込めて辞令を伝えた。しかし一ヶ月経過しても、会社側が考える責任者のラインに達しなかったため。とはいえ、現時点ではまだ降格と決めた訳ではなく、会社としては責任者として頑張って戴きたいので、試用期間延長をし、再度精査してみたい。」
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> 本日、区役所の担当に電話で問い合わせたところ、4月14日の時点で会社側より、
> 「責任者を替えたい」
> という申し出があった事が判明。
>
> 矛盾点⇩
> 試用期間延長で再度精査してみたいと回答書に書いてるある一方で、4月14日の時点で既に区役所に責任者交代の要望を出している。
> その事を自分には告げず、あたかもまだ考慮中であるかの様な回答書を送ってきてる。
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> こちらの想像⇩
> 既に3月16日の辞令発行時点で、違う責任者に代えるつもりでいたのではないだろうか。ただ、4月1日のスタート時に責任者を立てなくてはならず、とりあえず自分を責任者におき、2週間後に予定通り降格を告げてきた。再度精査する為に試用期間延長というのは嘘。新しい責任者が決まり次第降格もしくは解雇するのでは。
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> そうする為に3月からずっと会社側からの嫌がらせやハラスメントまがいの言葉を浴びせ、現在休職中。
> 休職させる事で、責任者を新しく置きたい為に責任者の交代を区役所に伝える。
>
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> このような流れです。
> 会社側のやっている事に違法性は無いでしょうか?
会社側の対応には以下の法的問題点が見受けられます。まず、3月16日に正式な辞令と雇用条件変更通知書を交付しており、これは労働契約上の重要な地位・待遇の確定を意味します。その後、4月14日時点で区役所に「責任者交代」を申し出ていたにもかかわらず、本人には「試用期間延長で再度精査」と説明している点は、整合性を欠き、労働者に不利益な変更を事前説明なく進めていることになります。
労働契約法第3条・第8条は、労働条件の不利益変更には合理性と労働者への説明義務を求めており、辞令後短期間で降格・給与減額を示唆するには客観的合理性が必要です。さらに、区役所への交代要望を本人に隠したまま「まだ検討中」と回答した行為は、信義則違反や労働者の人格権侵害(ハラスメント)に該当し得ます。休職に追い込むような言動も安全配慮義務違反の可能性があります。
総じて、会社側の対応は違法性を帯びる可能性が高く、労働基準監督署や労働局への相談が望ましいでしょう。
こんにちは。
以前からこちらに投稿されているのを拝見しており、気になって読ませていただいておりました。
会社の説明と実際の動きに違いがあるように感じられ、不安に思われるのは自然なことだと思います。
ただ、人事や試用期間の扱いは会社ごとの事情も多く、外部の立場では「正しい・間違っている」と断定するのが難しい部分があります。
そのため、もし納得できない点があるようでしたら、
労働局の相談窓口や自治体の労働相談、弁護士の初回相談など、
公的な機関で状況を整理してもらう のが安心かと思います。
専門の窓口であれば、会社の対応が適切かどうかを、事実に沿って丁寧に見てもらえるはずです。
休職中とのことですので、一人で抱え込むよりも、こうした公的な相談先を利用される方が安全だと思います。
> これまでの経過
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> ・2月〜3月➜引き継ぎ期間
> ・3月16日➜4月1日〜正式に責任者として任命との辞令及び雇用条件変更通知書を受け取る
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> 4月17日➜試用期間延長と降格示唆を告げられる
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> それに対しての会社側の回答⇩
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> 「これまでの実績などから期待を込めて辞令を伝えた。しかし一ヶ月経過しても、会社側が考える責任者のラインに達しなかったため。とはいえ、現時点ではまだ降格と決めた訳ではなく、会社としては責任者として頑張って戴きたいので、試用期間延長をし、再度精査してみたい。」
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> 本日、区役所の担当に電話で問い合わせたところ、4月14日の時点で会社側より、
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> 試用期間延長で再度精査してみたいと回答書に書いてるある一方で、4月14日の時点で既に区役所に責任者交代の要望を出している。
> その事を自分には告げず、あたかもまだ考慮中であるかの様な回答書を送ってきてる。
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> 既に3月16日の辞令発行時点で、違う責任者に代えるつもりでいたのではないだろうか。ただ、4月1日のスタート時に責任者を立てなくてはならず、とりあえず自分を責任者におき、2週間後に予定通り降格を告げてきた。再度精査する為に試用期間延長というのは嘘。新しい責任者が決まり次第降格もしくは解雇するのでは。
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